【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ
同じアーティストの曲や曲名など、さまざまなルールを決めてカラオケで歌うこともありますよね。
「〇〇から始まる曲」という五十音のなかから文字を選んで歌唱するのもオススメですよ。
この記事では、「も」から始まる曲を一挙に紹介していくので、カラオケで歌うときの参考にしていただきたいと思います。
「もし」や「もう」などのセンチメンタルな言葉が出てくる楽曲が多いので、歌詞の意味を考えたり、ストーリーを思い浮かべながら歌うのもいいでしょう。
昭和から平成、令和にかけて活躍するアーティストの「も」から始まる曲をぜひチェックしてみてくださいね。
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【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(111〜120)
森の小さなレストラン手嶌 葵

ワルツのリズムに乗せて、森の奥にある小さなレストランの物語が優しく紡がれていきます。
手嶌葵さんの透明感のある歌声が、不思議な世界へと誘ってくれる本作。
2023年4月から5月にかけてNHK『みんなのうた』で放送され、多くの人々の心を捉えました。
一見かわいらしい曲調ですが、歌詞には深い意味が隠されています。
人生の終わりや、大切な人との別れを連想させる表現もあり、聴く人それぞれの解釈で楽しめる奥深さがあります。
日常に少し疲れてしまった時や、大切な人のことを思い出したくなった時に聴いてみてはいかがでしょうか。
癒やし系のショート動画で多く使用されています。
もったいぶり和ぬか

告白相手の態度に一喜一憂しながらも、その駆け引きを楽しむような青春の甘酸っぱさが描かれた楽曲です。
アップテンポなシャッフルビートとギターサウンドが印象的で、爽やかさとエネルギッシュさを感じられますね。
和ぬかさんの2022年11月のリリース作で、アルバム『審美眼』に収録されています。
相手の返事を待つ焦燥感や期待感が込められた歌詞は「好きな人に告白したいけれど勇気が出ない」という方に寄り添いつつ、そっと背中を押してくれるはず。
この曲を聴いて、思いきって気持ちを伝えにいってみませんか?
もう一度柳ヶ瀬安藤かつゆき

岐阜の柳ヶ瀬に捧げる歌謡曲です。
安藤かつゆきさんが2025年1月に発表した本作は、ゆったりとした曲調に乗せて紡がれる歌詞は、柳ヶ瀬の過去と現在、そして未来への願い。
安藤さんの実直な歌声が、耳と心に響きます。
岐阜県のみならず、全国の人々の胸に届く1曲です。
ふるさとへの気持ちを新たにしたい時にぜひ聴いてみてください、きっと染み入るはずですよ。
もう別れたんだよキミとはAYANE

過去の恋愛を思い出してしまう、切ないラブソングです。
2025年1月にリリースされた楽曲で、EPアルバム『my luv』に収録。
AYANEさんの透明感のある歌声が印象的で、歌詞の世界観にいつのまにか自分の人生を重ねてしまいます。
しっとりとしたR&Bサウンドがまた、染みるんですよね。
別れた恋人のことを思い出してしまう夜、1人で聴くのにピッタリ。
聴き終わる頃には少し前を向けるかもしれません。
MOGURA -裸足のままで-般若

都市の厳しい現実を映し出す、切なくて硬質な1曲です。
2025年1月10日に配信リリースされたこの楽曲は、ABEMAオリジナルドラマ『警視庁麻薬取締課 MOGURA』のタイアップ曲として注目を集めました。
般若さんたちがつむいだラップは生々しさと詩情を兼ね備えており、サウンドはどこか無機質な雰囲気が漂っています。
社会の闇に焦点を当てたリアルリリックが、心に強く響くはず。
矛盾や葛藤に向き合いたいとき、この曲が合うかもしれません。
モーメントkei
ゆったりとしたギターのアルペジオが印象的。
ハヤシケイ名義でも活躍しているボカロP、KEIさんの楽曲で、2008年に公開されました。
大切な人と過ごす「今」についてが歌われていて、聴き心地ばつぐん。
サビのエモーショナルな雰囲気も最高です。
もうそこにはない恋のうたオレジナルP
自身の曲だけではなく他のボカロ曲のアレンジも得意とするオレジナルPさんの楽曲です。
GUMIがボーカルを務めているスタイリッシュな失恋ソングで、去っていく恋人の靴音を聞きながら苦しい思いを吐露する歌詞が切ないです。





