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【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ

同じアーティストの曲や曲名など、さまざまなルールを決めてカラオケで歌うこともありますよね。

「〇〇から始まる曲」という五十音のなかから文字を選んで歌唱するのもオススメですよ。

この記事では、「も」から始まる曲を一挙に紹介していくので、カラオケで歌うときの参考にしていただきたいと思います。

「もし」や「もう」などのセンチメンタルな言葉が出てくる楽曲が多いので、歌詞の意味を考えたり、ストーリーを思い浮かべながら歌うのもいいでしょう。

昭和から平成、令和にかけて活躍するアーティストの「も」から始まる曲をぜひチェックしてみてくださいね。

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【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(321〜330)

モナリザの微笑みザ・タイガース

日本のグループサウンズ、ザ・タイガーズの3枚目のシングルで1967年(昭和42年)8月リリース。

この楽曲のリリース当時、まだ現在のオリコンチャートは存在しませんでしたが、『ヤング・ミュージック』誌(集英社発行)で1位を獲得したことあるそうです。

美しく切ないメロディーに乗ってステキに響く沢田研二(ジュリー)さんの歌声が非常に印象的です。

当時の音楽、現代の楽曲に比べると演奏時間も非常に短く、この曲も総演奏時間は3分弱ですが、短い曲の中でしっかりと起承転結があり、また楽曲世界観の情景描写なども存分に表現されているところが驚きです。

これもまた昭和の名曲!! ぜひお楽しみください!

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    モテたいザ・レヲナルズ

    日本の音楽シーンで輝きを放つザ・レヲナルズは、ロックを軸に多彩なジャンルを織り交ぜた個性派バンドです。

    2010年代初頭に結成され、インディーズシーンで着実に実力を磨いてきました。

    メンバーは音楽大学出身者で構成され、クラシックからジャズまで幅広い音楽的素養を持ち合わせています。

    視覚的な演出と観客との一体感を重視したライブパフォーマンスは各所で絶賛され、インディーズ音楽賞をはじめ数々の新人アーティスト賞に輝きました。

    アジア圏でのライブツアーでは多くの動員を記録し、現地メディアからも高評価を獲得。

    メンバー個々のソロ活動や他アーティストとのコラボレーションも積極的に展開しており、音楽やファッション、アートなど幅広い分野で才能を発揮しています。

    エネルギッシュかつ繊細な演奏と独自の世界観を楽しみたい方にピッタリのバンドです。

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      妄想日記シド

      4人組のヴィジュアル系ロックバンドのシドは、ボーカルのマオさんのセクシーで深みのある声が特徴的ですね。

      『妄想日記』は、シドがインディーズ時代にリリースしたフルアルバム『憐哀 -レンアイ-』に収録されています。

      相手への愛情が強すぎる女性の偏愛を描いた曲。

      朝も夜もつきまといドロドロした行動に恐怖をおぼえます。

      しかも、相手はこちらの存在を知らないので一方的なストーカーとなっている内容がにさらに恐怖を感じますね。

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        モンスタージェニーハイ feat.yama

        個性的なメンバーでご存じのバンド、ジェニーハイがゲストボーカルを迎えたコラボレーションシングルの第3段としてリリースされた『モンスター』。

        アイナ・ジ・エンドさん、ちゃんみなさんとのコラボに続きこの曲のゲストボーカルは『春を告げる』が大ヒット、いろんなところで耳にするアーティストとなったyamaさんです。

        歌詞からはちょっとダークなイメージを感じる楽曲ですがバンドサウンドに管楽器が重なりあって、爽快感が感じられるナンバー。

        かっこいいデュエットソングとしてオススメします。

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          モンキーターン(SG RUSH優勝戦)ジントシオ

          習志野 モンキーターン 決勝音源 応援歌 2019春 第91回 センバツ高校野球
          モンキーターン(SG RUSH優勝戦)ジントシオ

          ジントシオさんが手掛けたこの曲は、もともとは『モンキーターン』のパチスロでの当たりBGMとして知られる楽曲です。

          疾走感あふれるメロディと突き抜けるようなトランペットの高音が、聴く者の心を瞬時につかみ、「さあ、行くぞ!」という気持ちを奮い立たせますよね。

          この楽曲は2011年にプロ野球チームのチャンステーマとして採用されると、2016年頃からは習志野高校などの演奏をきっかけに甲子園でも定番応援曲の一つとして愛されるようになりました。

          まさに勝利をつかみ取ろうとする球児たちの背中を力強く押し、アルプススタンドを一体にする、そんな最高の瞬間にピッタリの応援曲といえるでしょう。

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            魔法の言葉スピッツ

            爽やかな歌声で人気のスピッツの2006年7月12日にユニバーサルミュージックより発売された通算31作目のシングル。

            映画「ハチミツとクローバー」主題歌として起用されています。

            大学をイメージした映画なので、ぴったりです。

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              魔法使いサリースリー・グレイセス、薗田憲一とデキシーキングス

              魔法の国の王女サリーちゃんの活躍を描いたアニメ『魔法使いサリー』のオープニングテーマです。

              1966年と1989年の2度にわたってアニメが作られましたが、どちらもアレンジを変えたこの曲が使われており作品を象徴する曲のイメージも強いですね。

              アメリカのドラマ『奥さまは魔女』に影響を受けた作品と語られており、ジャズを取り入れたサウンドからも海外へのあこがれや華やかな空気感が伝わってきます。

              サリーちゃんの人物像を描いたシンプルな歌詞ではありますが、冒頭で軽やかに歌われる魔法の言葉で曲や作品の世界観にグッと引き込まれますね。

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                戻らないラブストーリー。ソナーポケット

                ソナーポケット「戻らないラブストーリー。」【MV Full】
                戻らないラブストーリー。ソナーポケット

                ソナーポケットによる、切ない失恋の様子が描かれたラブバラード。

                まだまだ相手への好きという気持ちが消えないままで別れてしまった女性目線で歌詞が書かれています。

                歌詞を読んでいると、きっと女性だけでなく男性でも共感してしまうような気持ちがたくさん詰め込まれています。

                しっとりとしたピアノの伴奏も相まってとても胸にぐっとくる曲です。

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                  More One Nightチト(CV:水瀬いのり)ユーリ(CV:久保ユリカ)

                  テレビアニメ『少女終末旅行』エンディングテーマ『More One Night』です。

                  曲を聴くだけでもかわいい女の子たちが踊っている映像が浮かんできますね。

                  とても明るい曲調で、簡単な振り付けでもノリやすい曲だと思います。

                  テンポも速すぎないので、ダンス初心者にオススメの1曲です!

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                    モーニングムーンCHAGE and ASKA

                    日本を代表する音楽デュオ・チャゲ&飛鳥の「モーニングムーン」。

                    Bメロの独特のコード進行やマイナー調で上がっていくサビのベースラインが衝撃的なほどかっこいい。

                    シンセサイザーの疾走感と相まって切なさがすごい。

                    そして気迫すら感じる飛鳥涼の独特の歌声と、重なるCHAGEのコーラスがなんとも妖艶。

                    もうなんていうか、すごい曲です。

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                      【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(331〜340)

                      もぬけのからだナポリP

                      もぬけのからだ – GUMI / Monuke no Karada – GUMI feat. MI8k
                      もぬけのからだナポリP

                      影のあるロックナンバーです。

                      『サイレント・アテンダンス』なども人気のボカロP、ナポリPさんによる作品で2016年に公開されました。

                      刻まれるハイハットとうねるようなギターリフが印象的。

                      クールな曲が好きな男性にオススメ。

                      淡々としたメロディーもいいですね。

                      くり返し聴きたくなる魅力があります。

                      ぜひともあなたのプレイリストに。

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                        モア!ジャンプ!モア!ナユタン星人

                        入学式という新しい門出にぴったりな楽曲『モア!ジャンプ!モア!』。

                        これは、宇宙からやってきたボカロP、ナユタン星人さんが制作した、疾走感のある作品です。

                        スマホゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』への書き下ろし曲で、2023年7月に初音ミクバージョンが公開されました。

                        爽快感とエナジーあふれるアプローチは、新しい出会いと可能性にワクワクしているリスナーを後押しします。

                        ナユタン星人さんの想像力豊かなメロディがみんなの心を一つにつなぎ、新しい章の第一歩を力強く踏み出す勢いを与えてくれるはずです。

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                          木星のビートナユタン星人

                          ナユタン星人 – 木星のビート (ft.初音ミク) OFFICIAL MUSIC VIDEO
                          木星のビートナユタン星人

                          日常の不安や孤独からそっと連れ出してくれるようなナンバーだと思います。

                          ナユタン星人さんの楽曲で2022年4月にリリース、アルバム『ナユタン星からの物体N』に収録されています。

                          本作は、木星の公転周期とされる約11.86年という具体的な数字を交えながら、未来への希望を描いています。

                          迷いや孤独を抱える夜、このエレクトロポップなビートに身を委ねれば、心の重力からふっと解放され、涙と共に気持ちを新たにできるかもしれません。

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                            モブなりのカンフーネクライトーキー

                            ネクライトーキーMV「モブなりのカンフー」/ NECRY TALKIE – Mob Narino Kung Fu
                            モブなりのカンフーネクライトーキー

                            キャッチーなメロディとシニカルな歌詞で魅了する5人組ロックバンド。

                            ポップロックを軸に、オルタナティブやインディーポップを巧みに融合させた唯一無二のサウンドは、ハイセンスな音楽シーンの新たな指標となっています。

                            2017年の結成以来、自主制作音源で着実に実力を磨き、2019年にはアルバム『ONE!』でメジャーデビューを果たしました。

                            全国ツアーやフェスへの出演を重ね、2021年にはアルバム『FREAK』をリリース。

                            メンバー5人が奏でる鮮やかな演奏と、爽快なライブパフォーマンスが、音楽ファンの心をつかんで離しません。

                            明るいメロディと内省的な歌詞のコントラストが織りなす世界観は、新しい音楽との出会いを求めるリスナーにピッタリの一枚です。

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                              燃える秋ハイファイセット

                              秋の叙情を優雅に描いた名曲が、1978年11月にリリースされました。

                              ハイ・ファイ・セットの代表作の一つで、映画『燃える秋』の主題歌としても使用されています。

                              五木寛之さんの詩的な歌詞と武満徹さんの繊細な旋律が見事に融合し、大人の恋愛模様を秋の風景に重ねて表現しています。

                              本作は、第2回日本アカデミー賞で最優秀音楽賞を受賞するなど、高い評価を得ました。

                              ハイ・ファイ・セットの洗練されたコーラスワークが光る本作。

                              静かな夜に1人で聴いたり、大切な人とともに口ずさんだりしながら、心に秘めた思いを巡らせてみてはいかがでしょうか?

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                                もふもふなかまハコニワリリィ

                                優しいメロディーとかわいらしい歌詞のおかげで、聴いているだけで温かい気持ちになれます。

                                アルバム『水声少女』に収録された本作は、2020年9月にリリースされました。

                                うさぎをテーマにした世界観の中に、餅つきするフレーズが登場。

                                やわらかいサウンドアレンジとハコニワリリィらしい透き通った歌声が心に響きます。

                                家族や友人と過ごす、穏やかな時間にぴったりの1曲ですよ。

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                                  モンスターママバンカラジオ

                                  2人組男性YouTuberのバンカラジオ。

                                  彼らは年に1度のペースでMVを制作、配信しています。

                                  そして2022年には『モンスターママ』を公開し、大バズりしました。

                                  この曲はバンカラジオならではのコミカルな雰囲気を大切にしつつ、K-POPをテーマに手掛けた作品。

                                  振り付けはガーリーかつ、マネしやすいシンプルな動きで構成されています。

                                  激しい動きは少ないので、ダンス経験が浅い方でも取り組みやすいと思いますよ。

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                                    もしももう一度恋をするのならヒグチアイ

                                    ヒグチアイ / もしももう一度恋をするのなら 【Official Music Video】| Ai Higuchi ‘If I were to fall in love again’
                                    もしももう一度恋をするのならヒグチアイ

                                    ヒグチアイさんの歌声が、恋の複雑さを美しく描き出す1曲です。

                                    理想と現実の間で揺れ動く心情を、透き通るような声で表現しています。

                                    ABEMAの人気番組『さよならプロポーズ via ギリシャ』のテーマソングとして2024年9月にリリースされました。

                                    ピアノを基調とした温かみのある演奏が、歌詞の世界観をより引き立てる効果を生んでいます。

                                    恋愛に悩む人、結婚を考えているカップルにぴったりの曲ですね。

                                    「これを最後の恋にさせて」そんな気持ちになれる恋愛、みなさんもしたくなりませんか?

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                                      猛暑です -e.p ver-ヒグチアイ (Ai Higuchi)

                                      タイトル『猛暑です』の通り、夏の情景がたっぷりと描かれているこの曲は「大人のラブソング」という表現がピッタリ。

                                      楽しそうな恋愛だなあ、と微笑ましく感じるのですが聴き進めていくと、「ん……これは人には言えない恋なのでは?」という事情が見え隠れしています。

                                      ですがしんみりとはせず、とてもポップに、でも所々が痛い、そして暑い夏を感じさせてくれるてんこ盛りな1曲。

                                      女子会でのカラオケソングとしても盛り上がるのではないでしょうか?

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                                        モチべーションが死んでるピノキオP

                                        ピノキオピー – モチベーションが死んでる feat. 初音ミク / Motivation is Dead
                                        モチべーションが死んでるピノキオP

                                        ピノキオピーさんが放つ楽曲『モチベーションが死んでる』は、心に刺さる深いメッセージが込められています。

                                        疲れや倦怠感といった現代人のリアルな感情を歌にすることで、聴く者の共感を呼びます。

                                        独特でポップ、クセになってしまう曲調もまた魅力の一つ。

                                        「それでもやらなくちゃ」という気持ちにさせてくれる、等身大で、でも意志の強いボカロ曲です。

                                        ぜひ大音量で聴いてみてください!

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