RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング
search

【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ

同じアーティストの曲や曲名など、さまざまなルールを決めてカラオケで歌うこともありますよね。

「〇〇から始まる曲」という五十音のなかから文字を選んで歌唱するのもオススメですよ。

この記事では、「も」から始まる曲を一挙に紹介していくので、カラオケで歌うときの参考にしていただきたいと思います。

「もし」や「もう」などのセンチメンタルな言葉が出てくる楽曲が多いので、歌詞の意味を考えたり、ストーリーを思い浮かべながら歌うのもいいでしょう。

昭和から平成、令和にかけて活躍するアーティストの「も」から始まる曲をぜひチェックしてみてくださいね。

【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(161〜170)

勿忘草GReeeeN

アニメ『AIの遺電子』のエンディングテーマとして書き下ろされたGReeeeNの『勿忘草』。

アニメのストーリーのAIと人間との共存、いくつもの「はじめまして」を経験していくことへの思いがつづられた歌詞はもちろん人間同士でも通じます。

そしてGReeeeNの楽曲の特徴でもある感動的で広がりのあるサビに思わず涙腺がゆるんでしまいませんか?

生きているといくつもあるはじめましての感情ですが最近すっかりそんな気持ちも忘れてしまったな、という方にぜひ聴いてほしい1曲です。

MONSTER WORLDHOWL BE QUIET

HOWL BE QUIET「MONSTER WORLD」MV(Dirty ver.)
MONSTER WORLDHOWL BE QUIET

「俺らはアイドルになろうと思ったんです」というほどロックですが、どこかキャッチーでキラキラとしたポップソング。

カラフルなMVに象徴されるように、まるでおもちゃ箱のようなワクワクするダンスナンバーになっています。

モノクロHY

HYの楽曲の魅力は、恋愛や日常の中での感情を深く掘り下げた歌詞にあります。

本作は、失った愛や未来への願いを抱えながら日々を送る人物の心情が表現されています。

アルバム『Confidence』に収録されたこの曲は、2006年4月に発売され、HYにとって3作連続でオリコンチャート1位を獲得する快挙となりました。

淡い恋心や切なさを繊細に描いた歌詞と、心地よいメロディラインが特徴で、多くのリスナーの心を掴んでいます。

今、恋に悩んでいる人や、失恋の痛手から立ち直ろうとしている人にぜひ聴いてほしい1曲です。

Mosh Under The RainbowHi-STANDARD

アルバム「MAKING THE ROAD」収録。

跳ねるリズムが非常に心地よいミドルテンポのナンバー。

「雨が止んだぞ、みんなで輪になってモッシュしようぜ」という歌の内容も相まって、今風にいうならば非常に「フェス映え」する一曲といえるでしょう。

モーツァルト『トランペット協奏曲 ニ長調』Håkan Hardenberger

**♪L.モーツァルト:トランペット協奏曲 ニ長調 / ホーカン・ハーデンベルガー(トランペット),エルガー・ハワース指揮ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団
モーツァルト『トランペット協奏曲 ニ長調』Håkan Hardenberger

スウェーデン出身のトランペット奏者、ホーカン・ヘルデンベルゲルさんは、クラシック音楽界で輝かしい存在感を放っています。

8歳でトランペットを始め、パリ国立音楽院で学んだ彼は、早くからヴィルトゥオーゾとしての名声を確立。

バロックから現代音楽まで幅広いレパートリーを誇り、世界的な指揮者やオーケストラとの共演を重ねています。

2003年にLitteris et Artibus勲章を受賞し、その功績が認められました。

新しい音楽の地平を開拓する情熱は、多くの現代作曲家との協働に表れています。

若手音楽家の育成にも尽力し、マルメ音楽アカデミーで教鞭を執っています。

クラシック音楽に興味のある方にぜひおすすめの奏者です。

MONS7ERIVVY

IVVY 「MONS7ER」 MUSIC VIDEO
MONS7ERIVVY

2015年に結成され、2022年から新たに3人が加わり合計7人のダンス&ボーカルグループになった、IVVY。

2022年にリリースされたこの曲『BLUE DAISY』でも披露されていますが、クリアで透き通った声が本当に爽やか!

心地よくて、スーッと心のやさしいところに触れてきます。

彼らの歌声を聴いて幸せを感じている人多いのではないでしょうか?

聴き終わると心が充電された感じになっちゃいますね。

これからも目が離せません!

守ってあげたいJUJU

JUJU「守ってあげたい」 映画「すべては君に逢えたから」劇中歌/日本テレビ系「スッキリ!」11月テーマソング
守ってあげたいJUJU

「大切なひとを守りたい」という気持ちを女性目線で描いたのが、JUJUさんの『守ってあげたい』です。

2013年にリリースされた25枚目のシングルで、映画『すべては君に逢えたから』の挿入歌に起用されています。

作詞作曲はゆずの北川悠仁さんで、ゆずも同じタイトルでシングルとしてリリースしており、こちらは男性目線で歌詞がつづられているんですよね。

結婚式にはピッタリのナンバーなので、中座の最中に流すプロフィールムービーで新婦のBGMなどに選曲してみてください!