【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ
同じアーティストの曲や曲名など、さまざまなルールを決めてカラオケで歌うこともありますよね。
「〇〇から始まる曲」という五十音のなかから文字を選んで歌唱するのもオススメですよ。
この記事では、「も」から始まる曲を一挙に紹介していくので、カラオケで歌うときの参考にしていただきたいと思います。
「もし」や「もう」などのセンチメンタルな言葉が出てくる楽曲が多いので、歌詞の意味を考えたり、ストーリーを思い浮かべながら歌うのもいいでしょう。
昭和から平成、令和にかけて活躍するアーティストの「も」から始まる曲をぜひチェックしてみてくださいね。
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【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(251〜260)
Moment (feat. Zeru)iMeiden

1999年生まれの三重県四日市市出身の日本のプロデューサー美しいメロディラインに定評があり、日本ならではのセンスを感じさせるエモーショナルなEDMの作品を数多くリリースしています。
この曲は2018年11月にリリースされた楽曲で、プログレッシブハウスやトランスなどにも通じるキレイで高揚感のあるムードです。
盲目だったindigo la End

シューゲイザーサウンドとピアノの旋律が絡み合う、叙情的な世界観が魅力の1曲です。
indigo la Endが2024年11月に発表した楽曲。
川谷絵音さんが紡いだ歌詞は、現代社会における人間関係の複雑さや自己認識の葛藤を描いていて、聴く人の心に深く響きます。
不安や心の傷を抱えることの痛みが伝わってくるんですよね。
孤独を感じている人、人間関係に悩んでいる人の心に寄り添う音楽です。
椛 -MOMIJI-livetune feat. 初音ミク

遠くにいる大切な人へ思いをはせる、壮大で感動的なラブバラードです。
ボカロP、かじゅきPさんが2007年に発表した作品で、その後kzさんとの音楽サークルlivetune名義でリリースされたアルバム『Re:package』に収録されました。
和楽器の温かい音色が響く、心落ち着くサウンドアレンジが印象的。
初音ミクのりんとした歌声が曲調とよく合っているんですよね。
「自分もこういう風に思える存在に出会いたい」ついそんなことを考えてしまいます。
MONSTER’S CRYluz×堀江晶太

XYZのオーガナイザーとしても知られ、SNSの総フォロワー数が200万人を超える歌い手、luzさん。
5thアルバム『AMULET』のリード曲として配信リリースされた楽曲『MONSTER’S CRY』は、kemu名義でボカロPとしても活動する堀江晶太さんが楽曲を手がけたことも話題となりました。
クリーンな歌声とハスキーな歌唱を織りまぜた歌声は、ヒステリックなアンサンブルとともにテンションを上げてくれますよね。
ダークな世界観に引き込まれる、アグレッシブなロックチューンです。
盲者の旅路pe’zmoku

ジャズをベースにフォーク要素を加えたようなオシャレな一曲!
歌詞は、どれだけつらくても、たどりつく場所はきっと素晴らしいものなのだと感じさせてくれます。
少し落ち着いた気分になりながらも前向きにさせてくれる、そんな曲です。
妄想アスパルテームpicco

早口のラップが印象的な『妄想アスパルテーム』を紹介します。
こちらはボカロPのpiccoさんが制作した曲で、イラストから曲を作るYouTubeチャンネル、ESHIKARAの第2弾として発表されました。
タイトルのアステルパームというのは人工甘味料のことで、妄想が甘味料のように甘くクセになってしまう様子を歌っています。
曲中にはいくつか転調が盛り込まれており、とくにラップ部分はインパクトのあるフレーズが登場するので記憶に残ります。
モノクロセンスr-906

めちゃくちゃにクールなエレクトリックチューンはいかがでしょうか。
洗練されたハイセンスな作風が支持されているボカロP、r-906さんの楽曲で、2018年に公開。
紹介している動画は2021年に発表された同年バージョンです。
スピード感のある電子音が、耳の中を通過していくよう感じられる仕上がり。
いつのまにか曲の世界観に引き込まれてしまいますよ。
ファッションショーなど、クリエティブなステージイベントにぴったりでは。





