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素敵なカラオケソング

【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ

同じアーティストの曲や曲名など、さまざまなルールを決めてカラオケで歌うこともありますよね。

「〇〇から始まる曲」という五十音のなかから文字を選んで歌唱するのもオススメですよ。

この記事では、「も」から始まる曲を一挙に紹介していくので、カラオケで歌うときの参考にしていただきたいと思います。

「もし」や「もう」などのセンチメンタルな言葉が出てくる楽曲が多いので、歌詞の意味を考えたり、ストーリーを思い浮かべながら歌うのもいいでしょう。

昭和から平成、令和にかけて活躍するアーティストの「も」から始まる曲をぜひチェックしてみてくださいね。

【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(271〜280)

桃源郷yama

トレンディな雰囲気があるのに不思議と新しく感じられる、リズミカルなナンバーです。

『春に告げる』のヒットでも知られているシンガー、yamaさんの楽曲で、2022年に12枚目のシングルとしてリリース。

作詞作曲はボカロP、john名義でも活動しているTOOBOEさんが手がけています。

ファンキーな曲調にyamaさんのキリッとした歌声が映える、中毒性の高い作品です。

どうしたって裏切りや諦めを経験してしまう「人生」そのものを、歌詞の中へ哲学的に落とし込んでいます。

モラトリアムyutori

yutori「モラトリアム」Official Music Video
モラトリアムyutori

ファーストアルバム『モラトリアム』を2022年にリリースしたのが、メンバー全員がゆとり世代であることからバンド名が名付けられたyutoriです。

結成後たった1ヶ月でインディーズバンド音楽配信サイトEggsで注目を集めSNSで話題に。

若々しい爽やかなサウンドが特徴で、ボーカルの佐藤古都子さんのみずみずしい歌声も魅力的なんですよね。

ファーストアルバムのタイトル曲である『モラトリアム』がWOWOWオリジナルドラマ『早朝始発の殺風景』の主題歌に起用されるなど、近年話題に上がっています。

Money in the Bag¥ellow bucks

¥ellow Bucks – Money in the Bag [Official Video]
Money in the Bag¥ellow bucks

オーディション番組で優勝し注目を集めている、¥ellow Bucksさん。

彼のスタンスや人柄を感じられる1曲に仕上がっているのが、『Money in the Bag』です。

その曲中では、ラッパーとして活動することの大切さ、そしてその先にあるサクセスや栄光、得られる報酬について歌っています。

熱いメッセージ性のあるリリックですが、ゆったりとしたビートに合わせているのが余裕を感じさせますね。

荒野で撮影したMVと合わせてチェックしてみましょう。

MOMENT RINGμ’s

μ’s / Final Single「MOMENT RING」 – 試聴動画
MOMENT RINGμ's

『ラブライブ!』から生まれたμ’sのラストシングル。

ラストと言えどもμ’sらしく明るく元気なメロディーで作られています。

一緒にいてくれた友だちへの感謝。

そしてこれで最後じゃないよ、これからもお互いの絆は続いていくよという思いを歌っています。

未来へのわくわくドキドキを感じられます。

もぎゅっと”love”で接近中!μ’s

【MV Full】µ’s 4thシングル「もぎゅっと”love”で接近中!」【スクスタリリース記念!】
もぎゅっと"love"で接近中!μ's

甘くてかわいらしい恋心を歌った、μ’sのラブソングです。

バレンタインデーにピッタリの、ドキドキする気持ちを表現した歌詞が印象的。

テクノポップ調のメロディに乗せて、恋する女の子の気持ちが伝わってきますね。

2012年2月にリリースされたこの曲は、μ’sの4枚目のシングル。

CDには楽曲とボイスドラマがおさめられ、DVDにはプロモーションビデオも収録されています。

恋する人はもちろん、胸キュンしたい人にもオススメの1曲です。

桃太郎パーティーあしざるFC

桃太郎パーティー/あしざるFC(Official Video)
桃太郎パーティーあしざるFC

古典的な桃太郎の物語をモチーフに、現代的なヒップホップの要素を融合させた楽曲。

あしざるFCさんの個性的な音楽性が前面に出ており、アグレッシブなビートとラップが印象的です。

歌詞には、巨大な鬼に立ち向かう桃太郎の勇敢さを現代的な視点で表現。

友情や挑戦といったテーマが込められています。

2024年7月21日に配信開始され、iTunesの日本のヒップホップ・ラップカテゴリーでトップソングランキングに登場。

本作は、若い世代を中心に人気を集めており、TikTokのプレイリストにもランクイン。

エネルギッシュな楽曲なので、気分を上げたい時やワークアウト中にぴったりです。

モノクロロームえんじ

えんじさんのボカロ曲は、生々しい感情と透明感が交錯する魅力にあふれています。

『モノクロローム』では、誕生日を迎えた作者の自己の歩みが綴られており、色褪せた景色の中に一筋の光を見出そうとするメッセージが込められています。

CeVIO AIの可不が魅せる超高音域のボーカルが、曲の情感を一層高めてくれるのも聴きどころです。

本作は、リアルな苦悩を抱える大学生にとって力強いエールとなるでしょう。

新しい環境に飛び込んだばかりの1回生や、将来に不安を感じている3回生など、様々な場面で心の支えになってくれるはずです。