【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ
同じアーティストの曲や曲名など、さまざまなルールを決めてカラオケで歌うこともありますよね。
「〇〇から始まる曲」という五十音のなかから文字を選んで歌唱するのもオススメですよ。
この記事では、「も」から始まる曲を一挙に紹介していくので、カラオケで歌うときの参考にしていただきたいと思います。
「もし」や「もう」などのセンチメンタルな言葉が出てくる楽曲が多いので、歌詞の意味を考えたり、ストーリーを思い浮かべながら歌うのもいいでしょう。
昭和から平成、令和にかけて活躍するアーティストの「も」から始まる曲をぜひチェックしてみてくださいね。
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【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(311〜320)
木蘭の涙スターダスト☆レビュー

永遠の愛を誓った恋人を失った深い喪失感を歌ったラブバラード。
春を象徴する花「木蘭」をモチーフに、愛する人との温かな思い出と、その人を失った今の孤独を美しく描き出しています。
スターダスト☆レビューが1993年3月に発表したアルバム『SOLA』の1曲目として収録され、のちにシングルカットされて15万枚のヒットを記録しました。
2005年にはニッカウヰスキーのCMソングとしてアコースティックバージョンが制作されました。
大切な人を失った経験のある方、春の季節に思い出す切ない記憶のある方の心に、本作は深く寄り添ってくれることでしょう。
魔法の言葉スピッツ

爽やかな歌声で人気のスピッツの2006年7月12日にユニバーサルミュージックより発売された通算31作目のシングル。
映画「ハチミツとクローバー」主題歌として起用されています。
大学をイメージした映画なので、ぴったりです。
魔法使いサリースリー・グレイセス、薗田憲一とデキシーキングス

魔法の国の王女サリーちゃんの活躍を描いたアニメ『魔法使いサリー』のオープニングテーマです。
1966年と1989年の2度にわたってアニメが作られましたが、どちらもアレンジを変えたこの曲が使われており作品を象徴する曲のイメージも強いですね。
アメリカのドラマ『奥さまは魔女』に影響を受けた作品と語られており、ジャズを取り入れたサウンドからも海外へのあこがれや華やかな空気感が伝わってきます。
サリーちゃんの人物像を描いたシンプルな歌詞ではありますが、冒頭で軽やかに歌われる魔法の言葉で曲や作品の世界観にグッと引き込まれますね。
戻らないラブストーリー。ソナーポケット

ソナーポケットによる、切ない失恋の様子が描かれたラブバラード。
まだまだ相手への好きという気持ちが消えないままで別れてしまった女性目線で歌詞が書かれています。
歌詞を読んでいると、きっと女性だけでなく男性でも共感してしまうような気持ちがたくさん詰め込まれています。
しっとりとしたピアノの伴奏も相まってとても胸にぐっとくる曲です。
妄想天国ダウト

2014年発表のシングル「ざんげの花道」のカップリング曲。
2006年に活動を開始した5人組ビジュアル系ロックバンド。
ノリの良いアップテンポなリズムとハードなロックサウンドとポップなメロディの融合に乗せた甘いハイトーンな歌声が魅力的な一曲です。
【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(321〜330)
More One Nightチト(CV:水瀬いのり)ユーリ(CV:久保ユリカ)

テレビアニメ『少女終末旅行』エンディングテーマ『More One Night』です。
曲を聴くだけでもかわいい女の子たちが踊っている映像が浮かんできますね。
とても明るい曲調で、簡単な振り付けでもノリやすい曲だと思います。
テンポも速すぎないので、ダンス初心者にオススメの1曲です!
モーニングムーンCHAGE and ASKA

日本を代表する音楽デュオ・チャゲ&飛鳥の「モーニングムーン」。
Bメロの独特のコード進行やマイナー調で上がっていくサビのベースラインが衝撃的なほどかっこいい。
シンセサイザーの疾走感と相まって切なさがすごい。
そして気迫すら感じる飛鳥涼の独特の歌声と、重なるCHAGEのコーラスがなんとも妖艶。
もうなんていうか、すごい曲です。


