RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【カラオケ】「む」から始まる邦楽曲まとめ

カラオケで曲を選ぶというタイミングで「何を歌ったらいいんだろう……?」ってなっちゃうこと、ありますよね。

ふだんから音楽を聴いているのに、いざその場面になると曲タイトルが思い浮かばなかったり。

ということで、今回はそういう時にぴったりな特集、タイトルが「む」から始まる邦楽曲をご紹介していきます!

幅広い年代から作品をピックアップしていますので、順番に見ていけば「これは知ってる!」という曲に出会えると思いますよ!

【カラオケ】「む」から始まる邦楽曲まとめ(341〜350)

娘ごころ水沢アキ

水沢アキのデビューシングルとして1973年に発売されました。

14歳のときから2年間、劇団若草に在籍しており、「水沢 あき子」の芸名で1972年に役者デビューをしました。

歌手としたは「ソニー家の三女」というキャッチフレーズでデビューを果たしています。

MOON氷室京介

91年発表のアルバム「Higher Self」に収められています。

50年生まれ。

群馬県出身のシンガーソングライター。

月夜の下を歩いているような物悲しいメロディと泣いてしまいそうなピアノの音色を背にエモーショナルに歌う氷室の歌声が、心の奥底まで深く突き刺さって抜けなくなります。

ムーンライト伝説美少女戦士

やはりこの曲は外せない思います。

当時みんなが憧れていた美少女戦士セーラームーンの「月にかわっておしよきよ」というあの名言が今でも忘れられません。

また実は歌詞はすごくよく韻を踏んでおり、すごくおもしろい歌となっています。

娘よ芦屋雁之助

芦屋雁之助さんが父親の愛情を込めて歌い上げる本作。

娘の結婚を前に複雑な心境を優しく表現しています。

1984年2月にリリースされたこの楽曲は、瞬く間に大ヒットとなり、オリコンチャートで長期間ランクインしました。

また、同年の紅白歌合戦への出場や、レコード大賞特別賞の受賞など、数々の栄誉に輝いています。

家族愛を感じさせる歌詞と芦屋さんの温かな歌声が、多くの人の心に響く1曲です。

親子の絆を大切にしたい方や、大切な人への想いを歌で伝えたい方にピッタリの楽曲と言えるでしょう。

向日葵Ado

2023年7月11日にリリースされたAdoさんの『向日葵』は、真っすぐな素直さと感謝の心が伝わる作品です。

みゆはんさんが作詞・作曲、40mPさんが編曲を手掛け、ドラマ『18/40~ふたりなら夢も恋も~』の主題歌として起用されました。

ありのままの自分を受け入れ、支えてくれた人への感謝の気持ちが込められた歌詞は、小学生のみなさんの心に響くはず。

この曲を聴いて、太陽のように明るい未来に向かって、一緒に歩いていきましょう。