「に」でタイトルが始まる曲名まとめ
タイトルが「に」から始まる曲、あなたはいくつ思いつきますか?
「に」は「虹」という大きなワードがあるので、この「虹」をタイトルに使った「に」からタイトルが始まる曲がたくさんあるんです。
そこでこの記事では「虹」はもちろん、さまざまな「に」からタイトルが始まる曲を紹介していきます。
ドラマや映画の主題歌に起用された曲や、つい歌いたくなるような盛り上がりの曲まで、さまざまな曲をピックアップしました。
曲名しりとりで「虹」を使う際は、誰の曲なのかを伝えるのを忘れずに!
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「に」でタイトルが始まる曲名まとめ(201〜210)
23 -twenty three-IRONBUNNY

西暦2300年からやってきたスーパーサイボーグギターヒーロー・Ediee Ironbunnyと女性ボーカルによるハードロックユニット。
デジタルミュージックの台頭で絶滅の危機にあるロックミュージックを守るというコンセプトどおり、骨太なバンドサウンドやテクニカルなギターが楽しめるメタルチューンと、アイドルの枠を越えた高い歌唱力のボーカルがテンションを上げてくれますよね。
完成度の高い楽曲とキャッチーなメロディーがロックファンをうならせる、ロックミュージックの素晴らしさや可能性を感じさせてくれるアイドルグループです。
にちようびJITTERIN’JINN

90年代を代表する恋愛ソングとして知られるJITTERIN’JINNのこの曲。
週末の日曜日への期待を歌った歌詞が、当時の若者の心をつかみました。
オリコンチャートで初登場1位を獲得し、約32万枚のセールスを記録した大ヒット作品です。
1990年6月にリリースされ、沖縄音楽のテイストを取り入れた独特の曲調が特徴的。
平日の忙しさと日曜日のリラックスした時間を対比させた歌詞は、多くのリスナーの共感を呼びました。
週末のデートや休日を楽しみにしている人にぴったりの1曲で、明るく前向きな気持ちにさせてくれる魅力があります。
NEWSmileJO1

笑顔と元気を届けるエネルギッシュなポップチューン。
JO1が贈る本作は、日々の憂鬱を吹き飛ばし、新しい1日への期待感を高めてくれます。
2023年7月にリリースされた作品で、テレビ番組『めざまし8』のテーマソングとして起用されました。
メンバー自身が手がけた歌詞には、人と人とのつながりの大切さや、広い世界への希望が込められています。
JO1の魅力が詰まった本作で、心地よい空間づくりを楽しんでみてはいかがでしょうか。
New World feat.ELAIZAJazztronik

新しい世界への飛躍を歌ったJazztronikさんの楽曲。
約5年ぶりのボーカル曲で、デビュー25周年を記念して2024年9月にリリースされました。
池田エライザさんのシルキーな歌声が、未来への希望を歌い上げています。
ジャズやエレクトロニカなど、多彩な要素を融合させたJazztronikさん特有のサウンドが魅力的。
エモーショナルなメロディとストリングスの重層的なアレンジも印象に残りますね。
新しい環境に飛び込む勇気が欲しい人や、未来に向かって前進したい人の背中を押してくれることでしょう。
洗練された雰囲気を楽しみたい方におすすめですよ。
Need Is Your LoveJoji & GENERATIONS from EXILE TRIBE

JojiさんとGENERATIONSのコラボ楽曲は、深い愛の欲求をテーマにした心揺さぶる1曲です。
孤独な夜を過ごす主人公の切ない思いが、ドラムマシンのビートとベースラインに乗せて表現されています。
2019年10月にリリースされたアルバム『Head in the Clouds II』に収録され、世界中で2億回以上の再生を記録しました。
Pennackyさん監督のMVでは、ロボットと人間が共存する世界観が描かれており、楽曲の世界観をより深く感じられます。
恋愛の甘さと切なさを味わいたい方に、ぜひ聴いていただきたい曲です。
日々KANA-BOON

キャッチーな音楽性で人気を集め続けるバンド、KANA-BOON。
男性人気が高いバンドで、10代や20代後半から支持を集めていますよね。
そんな彼らの作品のなかでも、特にオススメしたい楽曲が、こちらの『日々』。
メロディーはグランジの要素が少し含まれており、長調でありながら泥臭い印象にまとまっています。
ボーカルラインの方は音域こそ広めですが、テンポが遅いため、そこまで難しくありません。
第一声の発音をハキハキとすれば、プロっぽく聴こえるのでぜひレパートリーに加えてみてください。
似たもの父娘KU&吉幾三

親子愛を歌い上げる温かい楽曲です!
お父さんとお嬢さんの息の合ったデュエットが心に響きます。
家族の絆を感じられる歌詞は、聴く人の心をほっこりさせてくれますよ。
2024年11月にリリースされたこの曲は、お二人の初コラボ作品なんです。
親子で一緒に歌うなんてステキですね。
結婚式や誕生日など、大切な人への感謝の気持ちを伝えたいときにピッタリの1曲。
家族や友人と一緒に聴いて、みんなで温まりましょう!
2月のバラッドKazuya Miwa

岐阜県出身の4人組ロックバンド、鳴ル銅鑼のボーカル&ギターである三輪和也さんのソロプロジェクトであるKazuya Miwaの2作目のデジタルシングル曲。
1stアルバム『Champon』にも収録されている楽曲で、優しいピアノの音色をフィーチャーしたアレンジが心地いいですよね。
冬の寒空を感じさせる空気感や景色が見えるな歌詞など、まさに春が来る直前の2月をイメージさせてくれるのではないでしょうか。
これから新しい季節が始まる期待感を高めてくれる、2月という時期にぴったりのナンバーです。
New RagKeith Jarrett

『New Rag』は、アメリカのジャズピアニスト、キース・ジャレットさんが1968年に発表した『Somewhere Before』収録の1曲。
この歌は、キース・ジャレット・トリオ名義で発表しており、3人のアンサンブルがとってもかっこいいんです。
特にキース・ジャレットさんのピアノは、音の空白を存分に活かしたフレーズが印象的。
音数を詰め込みすぎない、曲全体の雰囲気にとけこむような旋律は体にすっと溶け込んできますよ!
2回目の告白KissBeeWEST

YouTuberとしても活躍しているアイドルグループ、KissBeeから派生したグループ、KissBeeWEST。
KissBeeではオーソドックスなアイドルソングを中心にリリースしていますが、WESTの方はアイドルとしては珍しいロック路線の楽曲を得意としています。
こちらの『2回目の告白』はそんな彼女たちの楽曲のなかでも、両親への感謝を伝えるシチュエーションにピッタリな作品です。
楽曲の主題はあくまで花婿に対する花嫁のラブソングなのですが、リリックの一部で両親への感謝を描いた内容が展開されます。


