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素敵なカラオケソング

「に」でタイトルが始まる曲名まとめ

タイトルが「に」から始まる曲、あなたはいくつ思いつきますか?

「に」は「虹」という大きなワードがあるので、この「虹」をタイトルに使った「に」からタイトルが始まる曲がたくさんあるんです。

そこでこの記事では「虹」はもちろん、さまざまな「に」からタイトルが始まる曲を紹介していきます。

ドラマや映画の主題歌に起用された曲や、つい歌いたくなるような盛り上がりの曲まで、さまざまな曲をピックアップしました。

曲名しりとりで「虹」を使う際は、誰の曲なのかを伝えるのを忘れずに!

「に」でタイトルが始まる曲名まとめ(161〜170)

人気者で行こう!DJ OZMA

クレヨンしんちゃんの映画『ちょー嵐を呼ぶ 金矛の勇者』のエンディングテーマとして制作された楽曲です。

DJ OZMAさんの得意とするポップでキャッチーなサウンドに、野原しんのすけの無邪気さと大胆さがマッチした、誰もが楽しめる1曲に仕上がっています。

繰り返しのフレーズが印象的で、聴くだけで元気をもらえそうですよね。

2008年4月にシングルとしてリリースされ、DJ OZMAさんのディスコグラフィーの中でも注目される作品となった本作。

家族や友人と一緒に楽しむ場面にピッタリの曲なので、ドライブのBGMにもオススメです。

人類Droog

カラッと気持ちよく歪んだギターのサウンドが非常に印象的なバンド、Droog。

2007年から活動をスタートさせ、2018年に活動休止を発表しました。

ロックンロールの息吹を強く感じさせるフレーズや、パンク精神が込められた歌詞が魅力なんですよね!

ロックンロールやパンクを自分たちなりに解釈して新しい形に落とし込むようにしているそうで、そのスタイルがこれほどまでに親しみやすいのにロックでかっこいい楽曲を次々と生み出した所以でしょう。

「に」でタイトルが始まる曲名まとめ(171〜180)

New RulesDua Lipa

Dua Lipa – New Rules (Official Music Video)
New RulesDua Lipa

浮気性な人と付き合っていると困ることもありますよね。

そんな浮気性な人に「新しいルール」を守らせようとしているのがこの「New Rules」です。

イギリス出身のシンガーDua Lipaの歌声が心地よく、落ち着いた雰囲気の秋に合います。

New Year’s DayELLEGARDEN

ELLEGARDENの代表曲『ジターバグ』のカップリング曲として、シングルに収録されたのが『New Year’s Day』です。

「人生はあっという間に終わってしまう」というメッセージが込められた楽曲で、ある年の大みそかの思い出が描かれています。

ELLEGARDENらしい力強いパンクサウンドで、間違いなくノレるナンバーです。

幅広い世代にファンがいるアーティストなので、カラオケにもピッタリな選曲ですよ!

New Year’s DayELLEGRDEN

解散してからも幅広い層のロックキッズから絶大な人気を誇り、再結成後も何かアクションを起こすと話題になるELLEGARDEN。

この曲『New Year’s Day』は2003年にリリースされたシングルでエルレの中でも人気の高い『ジターバグ』のカップリングソングとして収録されています。

お正月ソングと言えばのんびりまったりとした、というイメージですがこの曲は全編英語詞でエルレらしいかっこよさ、今年も終わっちゃうなあというあの独特な切なさも感じられるナンバーです。

虹の空FLOW

FLOW 『虹の空』Music Video
虹の空FLOW

メジャー29枚目のシングル曲として2015年に発表され、『NARUTO -ナルト- 疾風伝』のエンディングテーマとして起用された楽曲。

パワフルなロックサウンドと哀愁のあるメロディーが同居した、FLOWらしくもありアニメの世界観ともリンクしたロックナンバーです。

ピアノを前面に出してしっとり歌うAメロから、疾走感のあるロックチューンに変わるBメロからサビの構成といった緩急のある曲調が、アニメ作品のストーリーを感じるロックチューンに仕上がっています。

ニュー・シネマ・パラダイスFabrizio Bosso

イタリアが誇るジャズトランペッターとして世界的に活躍するファブリッツィオ・ボッソさん。

5歳でトランペットを始め、17歳で初レコーディングを経験するという早熟ぶりを見せました。

1999年には初のリーダーアルバム『Fast Flight』を発表し、イタリアのジャズ雑誌『Musica Jazz』の新人賞を受賞。

2007年には名盤『You’ve Changed』をリリースし、映画のテーマ曲のカバーを含む新境地を開きました。

ハードバップやポストバップを得意とし、ダイアン・リーヴスとのコラボレーションも実現。

多彩な音楽性と技巧を持ち合わせたボッソさんの演奏は、ジャズファンならずとも一度は聴いてみる価値があります。