「に」でタイトルが始まる曲名まとめ
タイトルが「に」から始まる曲、あなたはいくつ思いつきますか?
「に」は「虹」という大きなワードがあるので、この「虹」をタイトルに使った「に」からタイトルが始まる曲がたくさんあるんです。
そこでこの記事では「虹」はもちろん、さまざまな「に」からタイトルが始まる曲を紹介していきます。
ドラマや映画の主題歌に起用された曲や、つい歌いたくなるような盛り上がりの曲まで、さまざまな曲をピックアップしました。
曲名しりとりで「虹」を使う際は、誰の曲なのかを伝えるのを忘れずに!
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「に」でタイトルが始まる曲名まとめ(251〜260)
人としてSUPER BEAVER

アサヒスーパードライのウェブコマーシャルソングに起用されている『人として』を歌っているのが、ロックバンドのSUPER BEAVERです。
メンバーは東京都出身で高校の先輩後輩と幼なじみにより結成されました。
2009年にシングル『深呼吸』でメジャーデビューを果たし、アニメ『NARUTO-疾風伝-』のエンディングテーマに起用されています。
2012年からは自主レーベルを立ち上げ活動を続け、2018年には日本武道館単独公演を成功させました。
2020年以降は再びメジャー契約をし、3枚のシングルをリリースしています。
New RiseSUPER★DRAGON

9人組男性アーティストグループ、SUPER★DRAGONが2024年3月6日、ジャーデビューシングル『New Rise』をリリース。
この曲には新たな高みを目指そうとする真っすぐなメッセージが込められています。
失敗を恐れずに進んでいく勇気、困難を乗り越える強さが感じられますよね。
どんな時でも互いに手を差し伸べ合う、かけがえのない仲間の存在……SUPER★DRAGONのメンバーたちの思いも、歌詞から伝わってきます。
精一杯夢に向かって駆け抜けていく姿から、勇気と希望をもらえそう!
NEWDAYSSchoroeder-Headz

シュローダーヘッズは、キーボード奏者の渡辺シュンスケさんによるソロ・プロジェクトです。
渡辺さんは国立音楽大学在籍時からセッション・ミュージシャンとして活動しており、その活動はキーボーディストというだけでなく、ソングライターやサウンド・プロデューサーなど多岐に渡ります。
そんな渡辺さんによるシュローダーヘッズは、古典的なジャズやクラシックのエッセンスを用いながらも、ポスト・ロック~エレクトロニカといった先鋭的なサウンドを通過したハイブリッドなサウンドが持ち味。
あくまで美しいメロディが主軸ですから、芸術性と親しみやすさとが絶妙なバランスで成立しているのが素晴らしいですね。
トリオ編成による、高度な演奏技術に支えられたバンド・アンサンブルを楽しめるライブは必見ですよ。
虹Shakkazombie

硬派なサウンドスタイルとヒップホップ特有のライミングを駆使したイルなリリックアプローチで定評のあるシャカゾンビによる病みソングです。
渋みのある哀愁感漂うサウンドが9月に聴きたくなる雰囲気を誘引してくれます。
NEW WORLDSixTONES

晴れやかな希望と強い絆を感じさせる1曲。
SixTONESさんの魅力が詰まっており、カラオケで盛り上がること間違いなしです。
2020年1月にリリースされたシングル『Imitation Rain / D.D.』の通常盤に収録されており、デビュー作としての喜びと決意が込められています。
メンバー6人の個性が輝く「原石」と様々な「音域」を意味するグループ名の通り、彼らの魅力が存分に発揮された楽曲。
仲間との絆を確かめ合いながら、一緒に声を合わせて歌うことで、新しい世界への一歩を踏み出す感覚を味わえるはずです。
二人冬物語Sonar Pocket

純粋な歌詞が多く、それに共感する若者が多いのが、この曲を聴いても分かるような気がします。
曲調はクリスマスを思いだしますが、冬に聴きたいラブソングです。
切ない曲が多い冬ソングですが、大好きな人と聴きたいですね。
ミドルテンポで展開するリズムとデジタルっぽさが満載のポップでキャッチーなメロディに乗せてツインボーカルのハーモニーが美しい1曲です。
20TH CENTURY FLIGHTSpiral Life

『20TH CENTURY FLIGHT』は車谷浩司さんと石田小吉さんによるユニット・Spiral Lifeの楽曲で、1994年に彼らがリリースした3枚目のシングルです。
同年にリリースされたアルバム『Spiral Move TELEGENIC2』にも収録され、オリコンアルバムチャートで第10位にランクインしています。
しかしメンバーの二人は当時Spiral Lifeが渋谷系と呼ばれることを嫌がっていたそうです。
『20TH CENTURY FLIGHT』は爽やかなギターサウンドにタイトなドラムのビートがかっこいい楽曲なので、ぜひ聴いてみてください!


