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「に」でタイトルが始まる曲名まとめ

タイトルが「に」から始まる曲、あなたはいくつ思いつきますか?

「に」は「虹」という大きなワードがあるので、この「虹」をタイトルに使った「に」からタイトルが始まる曲がたくさんあるんです。

そこでこの記事では「虹」はもちろん、さまざまな「に」からタイトルが始まる曲を紹介していきます。

ドラマや映画の主題歌に起用された曲や、つい歌いたくなるような盛り上がりの曲まで、さまざまな曲をピックアップしました。

曲名しりとりで「虹」を使う際は、誰の曲なのかを伝えるのを忘れずに!

「に」でタイトルが始まる曲名まとめ(351〜360)

ニャースの歌ニャース

Pokemon Ending 2 Nyasu no Uta ポケモン ED 2 ニャースのうた
ニャースの歌ニャース

アニメ『ポケットモンスター』でニャースが歌う、ノスタルジックでブルージーなバラード。

一番最初のシリーズの第28話から第68話で流れていました。

2021年にはドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』で松たか子さん演じた、とわ子が口ずさんでいたことも話題になりましたね!

切ないメロディーにジーンときながらも、ゆるゆるなニャースの歌声があまりにもかわいくて愛くるしくなります(笑)。

知らないという方もぜひ、聴いてみてください。

ニャースの弾き語り、心温まります。

ニルギリハチ

【オリジナルMV】ニルギリ
ニルギリハチ

作曲をハチが、作詞を抱きしめたトゥナイトが担当した曲です。

1分30秒に満たない短い時間の中で、とても魅力的な世界が描かれています。

歌詞は非常に断片的で、そこから1つのストーリーをつかみ取るのはとても難しいでしょう。

明るくちょっとのんびりした曲調と断片的な歌詞、そしてあなたの解釈で完成する、そんな不思議な感覚を覚える1曲です。

日本一のあの富士山に登りましたバックドロップシンデレラ

バックドロップシンデレラは東京で活動するロックバンドです。

『日本一のあの富士山に登りました』は2018年にリリースしたアルバム『VIVA』に収録されています。

爽快で駆け抜けるようなハードなギターサウンドと、富士山に登ったという歌詞との組み合わせがとても斬新。

一度聴いたら忘れられない曲です。

日本一ロックな富士山の曲ではないでしょうか。

これを聴けばきっと、彼らの違う曲も聴いてみたくなってしまいますよ。

NINJA NAKAYOSHIバンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI

【MV】NINJA NAKAYOSHI / バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI(バンもん!)
NINJA NAKAYOSHIバンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI

忍者と友情をテーマにしたカラフルでエネルギッシュな楽曲。

バンドじゃないもん!

MAXX NAKAYOSHIの個性が光る本作は、2024年2月にリリースされた再再メジャーデビューシングルなんです。

最初から最後まで駆け抜けていくようなハイテンションな曲調に、元気がもらえちゃいますよ。

メンバーそれぞれの魅力が詰まった歌声とダンサブルなリズムに、心のモヤモヤが晴れてしまうほど。

困難を乗り越える強さと団結力を歌った、勇気をくれる友情ソングです。

落ち込んだときや、テンションを上げたいときにぴったりな1曲ですね。

二本足の歌パノラマメロウ

パノラマメロウ 『二本足の唄』Official Music Video
二本足の歌パノラマメロウ

ディープな人間のもろさや弱みを常に心に持ち、音楽にしている3ピースバンドです。

地元を拠点に活躍中。

音楽配信もされており、SNSでも活動されています。

現代の利器をふんだんに使いこなしている技ありのインディーズバンドでしょう。

20世紀の終りにヒカシュー

PV 20世紀の終りに (1996年バージョン)
20世紀の終りにヒカシュー

巻上公一率いるヒカシューの、1979のデビュー曲です。

ニューウェーブやテクノポップという認識の強いグループですが、演劇や即興演奏などを取り入れたアプローチの活動をしてきたグループで、現在では即興演奏が主軸になっているグループです。

20世紀の終わりにヒカシュー

ヒカシュー / 20世紀の終わりに (1979)
20世紀の終わりにヒカシュー

ヒカシューは、巻上公一さんを中心に独自の音楽性を確立したバンドです。

1979年にデビューして以来、テクノポップからワールドミュージックまで多様なジャンルを横断しながら、創り出される楽曲は常に新鮮です。

ベースを操りつつ、ボーカルを務める巻上さんの存在感は圧巻で、まさに独特の色彩を放っています。

奇抜なビジュアルに惑わされがちですが、音楽性の深さと実験的な試みで、国内外のファンを魅了し続けていることは、ファンならずとも注目すべきポイントです。

ヒカシューは、音楽の枠を超えてアートの領域へと視野を広げ、リスナーに新たな体験と発見をもたらしてくれます。

人間だったピコン

ピコン – 人間だった ft. 初音ミク
人間だったピコン

空気の揺らぎが音になったような、チルなサウンドアレンジに引き込まれます。

ボカロP、ピコンさんによる楽曲『人間だった』は2017年にリリースされた作品です。

ゆるりとしたビートをストリングスとピアノの美しい音色で包み込んだ、落ち着いた曲調が印象的。

ノイズがかったボーカルワークも印象的で、そのローファイなアプローチが「心が安らぐな」と感じる理由でしょう。

1人きりの時間、物思いにふけるのに流してみてはどうでしょうか。

2001年愛の詩ピンクレディー

ピンク・レディーが歌う、1978年放送の第1回『24時間テレビ』のメインテーマ曲です。

ピンク・レディーのスタジオアルバム『星から来た二人』と、番組のサウンドトラック『愛は地球を救う』に収録されています。

阿久悠の歌詞がとにかく見事な仕上がりで、ぜひ目を通してもらいたいですね。

虹色スペクトルベッコー

【VOCALOID】 【GUMI Whisper】 🌈Rainbow color spectrum🌈 【オリジナル曲PV付】
虹色スペクトルベッコー

幸せだからこそ感じる不安、この時間が終わってしまうのが怖い……そういう気持ちに共感できる方、いらっしゃるんじゃないでしょうか。

「それを乗り越えて、2人で前へ進んでいくんだ」という強い意志が伝わってくる作品です。

夏空Pことベッコーさんによる楽曲で、2011年に発表されました。

透明感のあるバラードナンバーで、GUMIのウィスパーボイスが映えています。

大切な人と一緒に歩むこの先を『虹色スペクトル』が彩ってくれるはずです。