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「に」でタイトルが始まる曲名まとめ

タイトルが「に」から始まる曲、あなたはいくつ思いつきますか?

「に」は「虹」という大きなワードがあるので、この「虹」をタイトルに使った「に」からタイトルが始まる曲がたくさんあるんです。

そこでこの記事では「虹」はもちろん、さまざまな「に」からタイトルが始まる曲を紹介していきます。

ドラマや映画の主題歌に起用された曲や、つい歌いたくなるような盛り上がりの曲まで、さまざまな曲をピックアップしました。

曲名しりとりで「虹」を使う際は、誰の曲なのかを伝えるのを忘れずに!

「に」でタイトルが始まる曲名まとめ(351〜360)

虹色スペクトルベッコー

【VOCALOID】 【GUMI Whisper】 🌈Rainbow color spectrum🌈 【オリジナル曲PV付】
虹色スペクトルベッコー

幸せだからこそ感じる不安、この時間が終わってしまうのが怖い……そういう気持ちに共感できる方、いらっしゃるんじゃないでしょうか。

「それを乗り越えて、2人で前へ進んでいくんだ」という強い意志が伝わってくる作品です。

夏空Pことベッコーさんによる楽曲で、2011年に発表されました。

透明感のあるバラードナンバーで、GUMIのウィスパーボイスが映えています。

大切な人と一緒に歩むこの先を『虹色スペクトル』が彩ってくれるはずです。

new eraベリーグッドマン

前向きな気持ちになれる曲っていいですよね!

そこで紹介したいのが『new era』です。

こちらはアルバム『必ず何かの天才』に収録されている1曲。

夢のために努力を続ける人に向けた応援ソングといった印象で、ポジティブなフレーズが多く盛り込まれているのが魅力です。

また、サウンドも疾走感あふれるものなので、聴けば自然とテンションが上がってくるはずですよ。

テンポが速い曲ですが、あわてず落ち着いて取り組んでみてください。

2月29日ヤバイTシャツ屋さん

4年に一度の特別な日を題材にした、ユニークでポップな楽曲です。

キャッチーなメロディと風刺の効いた歌詞が魅力的で、バンドの個性が光っています。

2021年2月にリリースされたシングル『こうえんデビュー』に収録されており、ライブでも人気の高いナンバーとなっています。

2月29日生まれの人の気持ちを想像しながら、ヤバイTシャツ屋さんならではのユーモアを楽しめる1曲。

うるう年に誕生日を迎える人はもちろん、ちょっと変わった視点で日常を見つめ直したい方におすすめです。

「に」でタイトルが始まる曲名まとめ(361〜370)

202 feat.泉まくらラブリーサマーちゃん

ラブリーサマーちゃん「202 feat. 泉まくら」Music Video
202 feat.泉まくらラブリーサマーちゃん

かわいい雰囲気とメロウな雰囲気がマッチした、こちらの『202 feat.泉まくら』。

非常にアンニュイな歌い方が、かわいさとセクシーさを見事に演出していますね。

夜のドライブデートなどにピッタリなメロディです。

リリックもかなり甘酸っぱいので要チェックです。

ニヒリズムルサンチマン

ルサンチマン「ニヒリズム」(LIVE VIDEO)
ニヒリズムルサンチマン

2021年にファーストミニアルバム『memento』を発表したロックバンド、ルサンチマン。

権力者などの強い存在に対する恨みをあらわすバンド名の通り、彼らは人間の持つ闇や反感をうまく曲として表現してくれるんですよ!

ボーカルギターの北さんはメジャーなロックとは異なる、つぶやくような飾らない歌い方が特徴的。

それが人間味を感じさせてくれて、オルタナティブロックらしい「他とは違う音楽」を体現しているよう思います!

鳰の湖丘みどり

鳰の湖、という言葉を目にしても何と読んでいいのか分からない方も多いかもしれませんね。

「におのうみ」と読み、実はあの琵琶湖の別名なのですよ。

そんな『鳰の湖』を曲名とするこちらの楽曲は、2018年に人気演歌歌手の丘みどりさんがリリースした通算9枚目のシングルです。

平成後期の演歌の名曲であり、第69回NHK紅白歌合戦で披露されたことを覚えている方もいるでしょう。

王道の演歌らしい高い歌唱力を要求される楽曲ですが、特に注意してほしいのが幅広い音域という点でしょう。

Aメロに登場する最低音をはっきりと明瞭に歌うのは、ある意味高音を出すより難しいですから重点的に練習してみてください。

全体的な音域自体はそこまで高いものではないですから、低い音とサビの高音とのコントラストを意識して歌うと表現力のアップも期待できますよ!

New Year Party中ノ森BAND

新年のパーティーシーンを彩る、明るくポップなロックナンバーが登場です!

中ノ森BANDが2006年11月にリリースしたアルバム『Do the Rock』に収録されたこの楽曲は、タイトル通り新年の高揚感を見事に表現。

軽快なリズムに乗せて、新しい出会いや恋の予感を歌い上げています。

「赤い糸」や「白馬の王子様」といったロマンティックなフレーズがちりばめられた歌詞は、恋に臆病な主人公の気持ちを巧みに描写。

お正月の同窓会や新年会で、新たな出会いを期待している方にぴったりの一曲。

みんなで盛り上がれる、キャッチーなメロディも魅力的ですよ。