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「に」でタイトルが始まる曲名まとめ

タイトルが「に」から始まる曲、あなたはいくつ思いつきますか?

「に」は「虹」という大きなワードがあるので、この「虹」をタイトルに使った「に」からタイトルが始まる曲がたくさんあるんです。

そこでこの記事では「虹」はもちろん、さまざまな「に」からタイトルが始まる曲を紹介していきます。

ドラマや映画の主題歌に起用された曲や、つい歌いたくなるような盛り上がりの曲まで、さまざまな曲をピックアップしました。

曲名しりとりで「虹」を使う際は、誰の曲なのかを伝えるのを忘れずに!

「に」でタイトルが始まる曲名まとめ(421〜430)

人生日和川中美幸

演歌界の歌姫川中美幸さんが歌う本作は、人生の晴れやかな瞬間と挑戦を描きつつ、前向きなメッセージを歌い上げる楽曲です。

川中さん自身の豊かな感情表現が光る本作は、苦難を乗り越え、希望を抱き続ける力強さが伝わってきます。

2024年2月に発売された本作には、『横浜トワイライト〜想い出は美しく〜』というデュエット曲も収録。

かつての恋人との思い出をセピア色の横浜の情景と共に歌い上げています。

さまざまな世代のリスナーにとって、自分の歩んできた道を肯定的に捉え直すきっかけを与えるでしょう。

困難に立ち向かっている方や新たな一歩を踏み出そうとしている方にピッタリの1曲です。

二輪草川中美幸、弦哲也

川中美幸&弦哲也 「二輪草」~究極のデュエットソング
二輪草川中美幸、弦哲也

1998年にリリースされた川中美幸さんの代表曲『二輪草』が、2006年に弦哲也さんとのデュエット曲として再リリースされました。

歌詞には、人生の旅路をともに歩むパートナーとの絆が描かれています。

この楽曲は、お互いを支え合う二人の姿を春に咲く草花になぞらえ、愛と日常の中で見つける小さな幸せの大切さを讃えています。

川中美幸さんの温かみのあるボーカルと、弦哲也さんの感情豊かな歌声が心に響く『二輪草』は、ともに人生を歩む男女の絆を描いた作品です。

人生ノート平井大

平井 大 / 人生ノート(Lyric Video)
人生ノート平井大

サーフミュージックをベースとして特徴的なサウンドで人気を博しているシンガーソングライター、平井大さん。

2023年8月27日にリリースされたEP『SURF & TURF (Deluxe Edition)』からの先行配信となった楽曲『人生ノート』は、大東建託グループのイメージソングとしても起用されたナンバーです。

美しいコーラスワークで幕を開けるアンサンブルは、ずっと聴いていたくなる心地よさがありますよね。

人生を通して成長してきた姿をイメージさせるリリックが心に染みる、オーガニックなポップチューンです。

虹の向こう平井大

晴れやかなメロディが印象的な平井大さんの名曲『虹の向こう』。

この作品の歌いやすいポイントはなんといってもリズム。

「ズッチ、ズッチ、ズッチ、ズッチ」という非常に分かりやすい4拍子にまとめられているため、カラオケのときにボーカルが出遅れてしまう方にも安心です。

高音に関しても、これといって難しいポイントがないため非常に歌いやすいでしょう。

うまく聴かせたなら日本語の発音に英語の「r」や「ae」のような発音を混ぜてみてください。

二輪草弦哲也/川中美幸

川中美幸&弦哲也 「二輪草」~究極のデュエットソング
二輪草弦哲也/川中美幸

このデュエット曲はいわゆる演歌にあてはまる歌謡曲で、しぶい雰囲気のデュエット曲です。

弦哲也さんよりもやはり川中美幸さんの方がこぶしが効いた力強い歌声なので、女性の芯の力強さを感じます。

タイトルどおりに仲のいい夫婦が歌うデュエット曲としてぴったりな歌詞です。

仲むつまじいお二人はチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

2時間なんもしなかった忘れらんねえよ

ゴリゴリのロックサウンドとストレートなリリックで人気を集める、忘れらんねえよ。

彼らの楽曲の中でも、特に失恋の痛みを体験したい方にオススメしたいのがこの作品です。

1分25秒という短い時間に失恋の苦しみが凝縮された楽曲で、虚無感あふれるメロディーが心に突き刺さります。

2023年7月に公開されたこの曲は、バンド結成15周年を記念した10曲連続リリース企画の第4弾。

その後、アルバム『いまも忘れらんねえよ。』にも収録されました。

失恋の痛みを味わいたい方、または失恋から立ち直りたい方に、ぜひ聴いてほしい1曲です。

手嶌 葵

透明感のある歌声が印象的な手嶌葵さんの楽曲が、映画『西の魔女が死んだ』の主題歌に起用されました。

自然の美しさと人生の喜びを讃える歌詞が、シンプルながらも奥深いメロディに乗せて歌われています。

ポップスとボサノヴァの要素を取り入れた曲調は、手嶌さんの柔らかな声質とマッチして心地よい雰囲気を醸し出しています。

2008年6月にリリースされた本作は、アルバム『虹の歌集』にも収録。

映画の世界観を見事に表現した楽曲として、多くの人々の心に深く刻まれています。

ノスタルジックで温かい気持ちに浸りたいとき、ぜひ聴いてみてはいかがでしょうか。