「に」でタイトルが始まる曲名まとめ
タイトルが「に」から始まる曲、あなたはいくつ思いつきますか?
「に」は「虹」という大きなワードがあるので、この「虹」をタイトルに使った「に」からタイトルが始まる曲がたくさんあるんです。
そこでこの記事では「虹」はもちろん、さまざまな「に」からタイトルが始まる曲を紹介していきます。
ドラマや映画の主題歌に起用された曲や、つい歌いたくなるような盛り上がりの曲まで、さまざまな曲をピックアップしました。
曲名しりとりで「虹」を使う際は、誰の曲なのかを伝えるのを忘れずに!
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「に」でタイトルが始まる曲名まとめ(411〜420)
粘着性男子の15年ネチネチ家の裏でマンボウが死んでるP

とにかくレビューを読むより、聴いてほしいのがこちらの1曲。
軽めでポップな打ち込みサウンドと、繰り返しの多いメロディが楽しい雰囲気の1曲。
歌詞をみてみると、ラブレターを送り続ける主人公の話で、ストーカーの曲⁉と思ったのですが……。
衝撃的なラストでした……。
聞き終わる頃には、感動していること間違いなしです。
笑えて泣けるイチオシソング!
23区幾何学缶。少女-ロリヰタ-23区

少女-ロリヰタ-23区は、2004年に結成されたバンドです。
バンド名はヴィジュアル系の象徴のひとつである「ロリータ」に、「東京23区=都会」を融合させて「ヴィジュアル系どまんなか」を表現しています。
デビュー作は、2005年にインディーズレーベルからリリースされた3曲入りシングル「23区幾何学缶」。
動画は収録曲の「核酸CHO-CO」です。
日常山岸竜之介

ギタリストであり、シンガーソングライターとしても活動している山岸竜之介さんも大阪出身のアーティストです。
山岸さんが幼稚園のころにテレビ番組『さんま・玉緒のお年玉あんたの夢をかなえたろかスペシャル』に出演したことがキッカケで、天才少年ギタリストとして注目を集めました。
その後もどんどんとギターの実力を付け、現在ではギタリストのCharさん、RIZEのベーシストのKenKenさんなどなど、あらゆるミュージシャンとの共演を果たしています。
キレのあるギターを楽しみながら演奏する姿は、必見ですよ!
人生苦労坂山川豊

三重県出身で身長178cmの恵まれた体格から発せられる、山川豊さんの深い響きにあふれる歌声は特筆ものです。
彼が1981年にリリースしたデビュー曲『函館本線』から始まり、『アメリカ橋』や『螢子』といった数々のヒット曲で、その名を日本中に知らしめました。
ひたむきな情熱を歌に込める山川さんの姿には、男の生きざまが見て取れるでしょう。
兄である鳥羽一郎さんとの関係にも注目が集まりましたが、彼らの音楽に対する真っすぐな姿勢は変わりません。
多くの愛を込めて届けられる山川さんの歌声をぜひ深く味わってみてください。
二重唱岩崎宏美

岩崎宏美のデビューシングルとして1975年に発売されました。
「天まで響け 岩崎宏美」のキャッチフレーズにぴったりの伸びやかで透明感のある歌声が印象的で、現在でも頻繁にコンサートで歌唱しており、ノーマイクで歌われることが慣例となっています。
錦秋譜島津亜矢

力強さのなかにも切なさが残る島津亜矢さんの名曲『錦秋譜』。
メロディーとしては立派な演歌といえる作品なのですが、ボーカルラインを見てみると、意外にもこぶしは少なく、演歌特有の難しさはありません。
その分、抑揚や伸びやかなボーカルを求められるのですが、これらはこぶしに比べて遥かに難易度が低いので、日頃から演歌を歌っている方であれば、これといった難しさは感じないでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
二人酒川中美幸

川中美幸さんの『二人酒』は、彼女のキャリアにおいて転機となった代表曲の一つで、1980年に発売されて以来、多くの方に愛され続けています。
この楽曲は、夫婦の深い絆と愛情をテーマにしており、ともに苦難を乗り越える強さと優しさを歌っています。
落ち着いたテンポと共感を呼ぶ歌詞は、多くの男女の心を打ってきました。
ゆったりとしたテンポの曲ですが、明るい曲調なので楽しく盛り上がれると思います。


