「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
曲名だけしか使ってはいけない「曲名しりとり」ってやったことはありますか?
音楽が好きな人同士でやるといろいろな曲が出てきて楽しかったり、また反対に思った以上に曲名が思いつかなくて盛り上がったりするんですよね。
さらにカラオケにしりとりの要素を加えた「しりとりカラオケ」も楽しいんです。
歌う曲をしりとりのようにつなげていくのですが、普段は歌わない曲を歌うことになったりして盛り上がります。
そこでこの記事では、そんな楽しい遊びのシーンでのヒントにしていただけるよう、「ぴ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
ぜひ参考にしていただき、楽しい時間をお過ごしください。
- 「ぴ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
- 「る」から始まるタイトルの名曲
- 「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】
- 「ひ」から始まるタイトルの曲。膨大な「ひ」の世界
- 「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!
- 「ぺ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に
- 「ぽ」から始まるタイトルの曲
- 「ぱ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぷ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「き」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!(151〜160)
ピンホールOGRE YOU ASSHOLE

2001年に結成された男性4人組バンド。
2009年のメジャーデビュー時にリリースされたのがこの「ピンホール」です。
ボーカル出戸さんのかわいくて気怠い雰囲気の歌声と、ゆったりと不思議な世界へ連れて行ってくれるような楽曲に酔えちゃう楽しい一曲です。
PierceONE OK ROCK

こちらもほろ苦く切ない恋心を歌った1曲です。
TAKA自身がこのようなつらい恋愛を経験してきたのでしょうか。
そのくらいとてもリアルで染みる歌詞ですよね。
傷ついている心の人には特効薬といっていいほどよく染みわたると思います。
周りに恋愛で悩んでいる人や傷ついている人がいるのならぜひこの曲を教えてあげてください。
pinocchioORESKABAND

2003年、大阪府堺市の中学生のブラスバンド部を中心とする6名で結成されたスカバンドです。
2006年の高校在学中にミニアルバム『俺』でメジャーデビュー。
2023年からライブ活動を休止し、充電期間としています。
P.S. I LOVE YOUPINK SAPPHIRE

90年代初頭の音楽シーンを彩った女性4人組ロックバンドPINK SAPPHIREは、ポップロックを基調としながら、バラードからハードロックまで幅広い音楽性で魅了してきました。
1990年4月のメジャーデビュー以降、テレビ番組『ギルガメッシュないと』のエンディングテーマに起用された楽曲で一躍脚光を浴び、その後もオリコンチャート上位にランクインする人気を獲得。
明るく爽やかな曲調と、青春や恋愛をテーマにした歌詞で多くのファンの心をつかみました。
1995年の解散後も根強い人気を誇り、2009年には待望の再結成ライブを実現。
懐かしい青春の記憶を呼び覚ます彼女たちの楽曲は、心温まる思い出とともに、今なお色あせない輝きを放ち続けています。
Pink-White X’masPINK SAPPHIRE

バラエティー番組『平成名物TV』の1コーナーとして1990年代のバンドブームの火付け役ともなった「イカすバンド天国」出身のガールズバンド・PINK SAPPHIREの楽曲。
2ndシングル『抱きしめたい』のカップリング曲として収録されているナンバーで、ベストアルバム『BEST FOR YOU〜Single Collection』にも収録されています。
ポップでありながら骨太なロックサウンドに乗せたキャッチーなメロディーは、女性目線の歌詞と相まってクリスマスの情景が目に浮かびますよね。
ハードな中にキュートさが光る、オススメのウィンターソングです。
PikoPolysics

シンセサイザーとギターサウンドを組み合わせたニューウェイヴバンドとして、徐々に人気になりつつあるのが、このPOLYSICSというバンドです。
バンド名はKORGのシンセ「POLYSIX」が由来になっており、シンセサイザーの使い方もかなりうまいバンドとして人気があります。
ライブパフォーマンスもかなり奇抜なので、コピーバンドをして盛り上がるのにもぴったりです。
PicturesPay money To my Pain

PTPの略称で知られるロックバンドのPay money To my Pain、30代前後のロックファンならご存じの方が多いと思います。
ボーカルのKさんが2012年に急逝されたことは当時多くのファンに大きな衝撃を与えました。
その後バンドは活動休止となりましたが、その人気は衰えることなく、ゲストボーカルを迎えてアルバムがリリースされたり、2020年にはBLARE FESTにてライブをおこなったりと、多くのファンに愛され続けています。
攻撃的なグロウルと美しく歌い上げるクリーントーンの対比が見事で、耳に残るメロディラインやリフなど、聴きどころが盛りだくさんのバンドです。


