「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
曲名だけしか使ってはいけない「曲名しりとり」ってやったことはありますか?
音楽が好きな人同士でやるといろいろな曲が出てきて楽しかったり、また反対に思った以上に曲名が思いつかなくて盛り上がったりするんですよね。
さらにカラオケにしりとりの要素を加えた「しりとりカラオケ」も楽しいんです。
歌う曲をしりとりのようにつなげていくのですが、普段は歌わない曲を歌うことになったりして盛り上がります。
そこでこの記事では、そんな楽しい遊びのシーンでのヒントにしていただけるよう、「ぴ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
ぜひ参考にしていただき、楽しい時間をお過ごしください。
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「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!(201〜210)
ピアノソナタ第12番 ヘ長調 K. 332(K6. 300k) 第1番Wolfgang Amadeus Mozart

古典派時代の天才が遺した優雅な旋律とリズムが心に染み入る作品です。
3つの楽章で構成され、1783年に作曲された本作は、爽やかなヘ長調の響きと緩やかな変奏が印象的です。
親しみやすい主題と洗練された対位法が織りなす美しい音楽は、聴く人の心を癒やしてくれることでしょう。
映画『不滅の恋/ベートーヴェン』でも使用された第2楽章は、繊細な装飾音と情感が豊かな旋律が特徴的。
モーツァルトらしい明るく軽やかな表現力と技巧的な面白さを兼ね備えた本作は、ピアノ演奏を楽しむ全ての人におすすめの1曲です。
ピアノソナタ第12番 ヘ長調 K. 332(K6. 300k) 第2番Wolfgang Amadeus Mozart

瞬く間に素晴らしい旋律が耳に飛び込んでくる、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの爽やかなピアノソナタです。
1783年、妻コンスタンツェとともにザルツブルクに帰省した際に書き上げられ、映画『不滅の恋/ベートーヴェン』でも印象的に使用された名曲です。
明るく躍動感のある第1楽章、優美で繊細な第2楽章、そして軽快な仕上がりの第3楽章と、3つの楽章それぞれに魅力が凝縮されています。
豊かな表現力とともに、モーツァルトならではの美しい旋律と和声の響きを堪能できる本作は、ピアノ演奏の醍醐味を味わいたい方や、クラシック音楽の素晴らしさに触れたい方におすすめの一曲です。
ピアノソナタ第16番 K.545Wolfgang Mozart

初級者向けの楽曲は聴き映えしづらい作品が多い傾向にあります。
初心者でも聴き映えのするかっこいい楽曲を演奏したいですよね?
そんな方にオススメしたいのがこちらの作品、『ピアノソナタ第16番 K.545』です。
中級者に突入する登竜門のような存在で、難易度の割には非常に聴き映えする派手な旋律が印象的な作品です。
両手の指が回らないと演奏は難しいと思いますが、繰り返しの多い作品でもあるので、練習した分だけ成果が現れるでしょう。
Peaceandymori

2011年6月8日に発売されたandymoriのサードアルバム「革命」に収録されている楽曲で、歌詞内で、父親、母親、友達、弟、姉に語りかけるような一節があります。
青春と信念が詰まった甘酸っぱいロックナンバーです。
ピンクスパイダーhide

hideさんの代表曲である本作は、40代の男性にとって懐かしい一曲ではないでしょうか?
ポップセンスとミクスチャー感覚が光る、耳に残る強烈なリフと電子音が交錯する楽曲です。
1998年5月にリリースされ、hideさんのソロ9枚目のシングルとなりました。
間奏部分の女性の台詞は、実はhideさん自身がオネエ言葉で喋った音声を加工したものなんですよ。
カラオケで友人たちと盛り上がりたいとき、昔を懐かしみながら歌うことで、空間を一変させる魅力を持っています。
歌唱力に自信のある方が歌えば、盛り上がること間違いなしですね!
Pick you upiri

エレクトロポップとハウスの融合が、iriさんの新境地を感じさせる楽曲です。
都会的で洗練されたサウンドに、柔らかなボーカルがマッチし、聴く人を魅了します。
歌詞には日常の中での揺れ動く感情や、未来への希望が込められており、現代人の孤独や不安を繊細に表現しています。
2024年11月に発表されたこの曲は、iriさんの東阪ワンマンライブに向けて制作されたもので、ライブでのパフォーマンスにも期待が高まります。
グルーヴ感あふれるビートとキャッチーなメロディは、インスタのリール投稿をオシャレに彩る最適な1曲。
都会的な雰囲気や洗練された印象を演出したい方におすすめです。
Piece of mem-flo

映画「PRINCE OF LEGEND」の主題歌に起用された楽曲です。
音楽ユニット、m-floが2018年にリリースしました。
スタイリッシュなサウンドがかっこいいダンスナンバーです。
自分の思うままに生きていくことの大切さを教えてくれます。


