RAG Musicあそび·レク
素敵なあそび·レクリエーション

子供向けのレクリエーション人気ランキング

子供向けのレクリエーションをランキング形式で紹介します。

室内・室外遊び、普段遊びから学校やイベントでおこなう大人数向けのレクリエーションなど、子供が喜ぶレクリエーションの中から人気の高い遊びを集めました。

「レクリエーションがありすぎて、何が人気なのかわからない」、「レクリエーションをたくさん知りたい」、という方は、ぜひこの記事をチェックしてみてくださいね。

人気のレクリエーションをリサーチして、子供たちと楽しい時間を過ごしましょう!

子供向けのレクリエーション人気ランキング(41〜50)

進化じゃんけん43

同じ動物同士でじゃんけんをして、買ったら進化できる遊びです。

まずひよこからスタートし、じゃんけんに勝てば次にうさぎ、ゴリラ、人に進化します。

その動物であることがわかるように動作をし、自分と同じ動物とじゃんけんをしていきますが、制限時間内に人になったらコートから出ることができます。

じゃんけんに負けるとひとつ前の動物かひよこに逆戻りします。

動物の動作自体も運動になるので、動き回って相手を探すとよいですね。

靴ひもをほどけにくくするにはどうすればいいでしょう?44

靴ひもをほどけにくくするにはどうすればいいでしょう?
  1. スルスルした素材の靴ひもを使う
  2. 結ぶ前に靴ひもを濡らす
  3. 靴ひもを短く切る
こたえを見る

結ぶ前に靴ひもを濡らす

スニーカーの靴ひもがほどけてきて困ったことはありますか?歩いているときや遊んでいるときに靴ひもがほどけてしまうと面倒ですよね。しかし、靴ひもを結ぶ際に一工夫することでほどけにくくできるんです!その工夫とは、靴ひもを少し濡らすこと。靴ひもを濡らしてから結ぶことで靴ひもどうしが密着するのでほどけにくくなるという仕組みです。

カタカナーシ45

簡単&楽しい!クラスを盛り上げるレク「カタカナーシ」
カタカナーシ

こちらで紹介するのはカタカナ禁止ゲーム、通称「カタカナーシ」。

日常的にカタカナ語を使う場面って多くありますよね。

そんな日常の当たり前を崩す楽しいゲームです。

カタカナ語を使わずにお題をについて説明していきましょう。

例としては「ボールペン」、カタカナを使わずに説明するなら「鉛筆ではない、字を書くもの」などですね。

お題が出された解説者はカタカナを使わずにお題に関する説明をします。

分かった人は手を挙げて回答しましょう。

正解したら今度は解説者となりますよ。

思った以上に難しいこのゲーム、盛り上がること間違いなしです!

マジカルバナナ46

手拍子とリズムがポイントのマジカルバナナゲーム。

最初の人は「バナナと言ったら〇〇」と連想する言葉を入れて言いましょう。

次の人はリズムに合わせながら連想するものを答えていきましょう。

「〇〇と言ったら」という言葉を入れながらリズムをつないで言っていきましょう。

ゲームに慣れてきたら手拍子やリズムのテンポを上げスピードを高めて進めていきます。

リズムに合わせて連想するものを言っていくのがポイントですが言えなかった場合には、その場でやり直して挑戦してくださいね。

障害物競走47

大物YouTuberや人気者からもらった物で障害物競争大会がしたい!【障害物レース編】
障害物競走

運動会での定番競技である障害物競走をおうちで楽しんでみませんか?

さまざまなアイデアを出して、部屋の中や廊下にたくさんの障害物を作ってみましょう!

紙テープやダンボールなど、簡単にそろえられる材料のみでも意外と楽しい障害物が作れちゃうんです!

この遊びの楽しいところは、準備の段階から子供たちをも一緒に参加して楽しめること。

自分たちで用意したものを使って遊ぶというのは、きっと貴重な経験になるのではないでしょうか?

アレンジで楽しめる!「猛獣狩りゲーム」48

定番の猛獣狩りゲームでは、猛獣の名前の文字数でグループを作って楽しみますが、こちらはアレンジバージョン!

代表者の「猛獣狩りにいこーよ!」という掛け声から、武器の名前を言ってコール&レスポンスを楽しむくだりまでは同じです。

そこから代表者と子供たちは、猛獣退治に向かいます。

小さな猛獣から大きな猛獣までいるので、武器を選びながら倒していきましょう。

代表者となる大人は演技力が必要になりますが、子供は戦いごっこが大好き。

ぜひ童心に帰って、一緒に盛り上がってくださいね。

マジックハンド49

【画用紙とストローで】おもしろマジックハンド
マジックハンド

仕掛けを使って実際の手よりも大きい手のモチーフを動かしていくのがマジックハンドですね。

仕掛けで動くという独特な構造による、少しだけぎこちない動きで、見ているだけでも楽しくなりますよ。

作り方は手の形に画用紙をカットして、指の関節部分をあけるようにして両面テープを貼って、短くカットしたストローで骨を作っていきます。

あとはストローに糸をとおせば完成、糸を引っ張ると関節に合わせて指が握られるという内容ですね。

どの指につながっている糸かがわかるように、ストローの色を変えて、糸の先にストローに合わせた色を付けておくのがオススメですよ。