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聴くだけでテンション上がる曲・オススメの歌。定番曲から新曲まで

通勤や通学のとき、いまいちやる気が出ないとき、カラオケで盛り上がりたいとき……日常の中にはテンションの上がる曲がほしいときってありますよね!

鋭いギターサウンドが光る人気バンドの曲や、話題のJ-POP、人気シンガーソングライターの曲など、この記事では、あなたの気分を高めてくれるオススメの曲をたっぷりと紹介していきますね!

疾走感のある曲、重厚なサウンドが魅力的な曲、闘志を湧き上がらせる歌詞の曲など、定番の曲から新しい曲まで、あなたのテンションを上げてくれるすてきな曲ばかりですので、ぜひ参考にしてくださいね!

聴くだけでテンション上がる曲・オススメの歌。定番曲から新曲まで(71〜80)

エジソン水曜日のカンパネラ

強烈なインパクトの楽曲とライブパフォーマンスで人気を博しながらも、2021年にボーカルのコムアイさんが脱退したことが話題となった水曜日のカンパネラ。

二代目のボーカルである詩羽さんが加入して初のアルバムとなる1作目の配信限定アルバム『ネオン』に収録されている『エジソン』は、新生水曜日のカンパネラをJ-POPシーンに知らしめるのに十分な大ヒットとなりました。

コミカルな歌詞はもちろん、フックのあるメロディは思わず聴き入ってしまう魅力がありますよね。

軽快なアレンジが気分を前向きに切り替えてくれる、朝のBGMにぴったりなポップチューンです。

DAN DAN 心魅かれてくFIELD OF VIEW

DAN DAN 心魅かれてく / FIELD OF VIEW(ZARD)歌詞付き【ドラゴンボールGT 主題歌】Covered by GBG
DAN DAN 心魅かれてくFIELD OF VIEW

1997年に発表されたFIELD OF VIEWの楽曲『DAN DAN 心魅かれてく』です。

テレビアニメ『ドラゴンボールGT』のオープニングとしても有名です。

主人公が相手に心ひかれていく様子が簡潔かつ情深く歌詞にあらわれており、聴き手の私たちも応援したくなる気持ちにさせてくれます。

ROCKET DIVEhide with Spread Beaver

イントロからもグイグイとテンションが上がる、上がっていくのがわかるこの曲『ROCKET DIVE』。

X JAPANのメンバーのhideさんが1998年にリリースしたソロ作品、そしてhide with Spread Beaverとしては1枚目のシングルです。

毎日あまり代わり映えがしない、楽しいこともないと鬱々としている人にとくにオススメ。

メロディもよいのですがとにかく歌詞がよく、背中をたたいて励ましてくれるような、テンションの上がるナンバーです。

風吹けば恋チャットモンチー

チャットモンチー – MC / 風吹けば恋 – Budokan 2008
風吹けば恋チャットモンチー

チャットモンチーの中でもめずらしくスピード感にあふれた、疾走ナンバーです。

サビの駆け抜ける気持ちよささえ伝わってくるような歌詞の内容が、リスナーのテンションをとても上げてくれます。

夏の天気がよい日に、外で聴くと本当にテンションが上がります。

あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん

ヤバイTシャツ屋さん – 「あつまれ!パーティーピーポー」Music Video[メジャー版]
あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん

ヤバイTシャツ屋さんの代表曲『あつまれ!パーティーピーポー』。

歌詞を知らなくてもみんなで歌えちゃう、ということでカラオケにもピッタリな1曲です。

この曲は2015年にリリースされたセカンドアルバム『ピアノロックバンド』に収録されている1曲です。

Party People、略してパリピのことをおもしろおかしく歌っています。

テンションが上がる、という点ではピカイチな1曲です。

夏色ゆず

夏色/ゆず (Cover)
夏色ゆず

ゆずが1998年にリリースしたデビューシングル『夏色』。

カラオケでもその場が盛り上がる、みんなで一緒に歌って盛り上がれる定番ソングですよね!

タンバリンの音色もとてもよく似合う1曲です。

タイトル通り、夏を感じさせてくれる夏曲としても人気の高い1曲。

さわやかで、とても心地のいい軽やかなナンバーでのっけからテンションも上がってしまうナンバーです。

大声で歌ったりガッツリと聴き終わる頃にはスカッと晴れやかな気持ちになっているような1曲です。

君に届けflumpool

君に届け – flumpool(フランプール)(フル)
君に届けflumpool

幼稚園からの幼なじみを中心に結成された大阪出身の4人組ロックバンドflumpoolのメジャー5作目のシングル曲。

映画『君に届け』の主題歌および情報番組『スーパーJチャンネル』のエンディングテーマとして起用された楽曲で、flumpoolの代表曲とも言えるナンバーです。

ハイトーンのボーカル、目の前が開けるような爽快感のある曲調など、テンションが上がらずスッキリしない気持ちを晴れやかにしてくれる楽曲と言えるのではないでしょうか。