「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!
タイトルが「し」から始まる曲を紹介します!
曲名しりとりをしているとき、タイトルが「し」から始まる曲だけでカラオケをしようとなったときなど、パッと思いつかないということもありますよね。
そんなときに、ぜひこれから紹介するタイトルが「し」始まりの曲を参考にしてみてください。
「白」や「新」「少年」「少女」「シンデレラ」など「し」から始まる言葉はたくさんあります。
それと同時に、曲名にもたくさんこうした言葉が使われているので、ぜひこの記事をきっかけにたくさんの「し」始まりの曲に触れてみてくださいね!
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「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(161〜170)
SHINING SONGB小町

映画『【推しの子】-The Final Act-』のエンディングテーマとして使用された2024年12月リリースのミニアルバム『SHINING SONG』の表題曲。
B小町の3人が重なり合うハーモニーと、サビで一瞬はさまれる無音の演出が、物語の終わりと始まりを見事に表現しています。
疾走感のある曲調は、イベントやカラオケを盛り上げてくれること間違いなし。
作品世界を知る方にも、ノリの良い楽曲を探している方にもオススメです。
白いマフラーDEEP

降り積もる雪と白いマフラーをモチーフに別れの情景を描いた本作は、どうしようもない自分を愛してくれた相手への感謝と切なさが詰め込まれています。
2011年2月にリリースされたこの曲はオリコン週間チャート10位を記録、中京テレビ、日本テレビ系『フットンダ』や日本テレビ『iCon』のエンディングテーマに起用されました。
MVには長澤まさみさんと南圭介さんが出演しており、そのドラマチックなストーリーも話題に。
しっとりと心に染み入るメロディーと繊細なコーラスワークが冴える1曲なので、ぜひ感情を込めて歌ってみてください。
「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(171〜180)
シカ色デイズシカ部

2024年7月に放送されたTVアニメ『しかのこのこのここしたんたん』のオープニングテーマとして話題を集めた本作。
作品タイトルを連呼するフレーズが繰り返される構成と、スカのリズムを取り入れた軽快なサウンドが特徴です。
声優ユニットのシカ部が歌うこの曲は、TikTokやInstagramで「しかのこダンス」として大流行し、多くの著名人が踊る動画を投稿したことで国内外に広がりました。
振り付けも覚えやすいので、カラオケやダンスイベントで盛り上がること間違いなしです!
幸せってなに?千葉雄喜

2025年10月にリリースされた『幸せってなに?』はカンテレ、フジテレビ系月10ドラマ『終幕のロンド ―もう二度と、会えないあなたに―』の主題歌に起用されました。
千葉さんはこの曲で、メロディーラインを強調した歌謡曲のような作風に挑戦。
日々の葛藤や普通の幸福観を素直な言葉でつづった歌詞は、誰もが抱える「幸せとは何か」という問いに寄り添います。
大切な人との別れや喪失を経験した方にそっと寄り添ってくれる、感情を揺さぶる1曲です。
シル・ヴ・プレジデントP丸様。

ポップでキュートなサウンドの中に強烈な個性が光るP丸様。
さんの楽曲です。
2021年3月にリリースされたアルバム『Sunny!!』に収録され、TikTokでフィンガーダンスが話題となり、Billboard JapanのTikTok週間楽曲ランキングで2連覇を達成しました。
本作は、好きな人を独占したいという純粋でストレートな感情を、かわいらしくもどこか危うい雰囲気で表現しています。
真っすぐな思い故に攻撃的になってしまう様子がエネルギッシュなビートに乗せて歌われており、恋する乙女心の強さと愛おしさが伝わってきます。
恋愛感情が暴走しそうなときや、好きな人への気持ちを確認したいときにオススメの1曲です。
しあわせもん。Aぇ! group

大切な人とともに歩む人生の幸せを描いた温かな1曲です。
不安を抱えながらも、大切な誰かと一緒ならば乗り越えられると信じる気持ちが歌われています。
お金や名声よりもかけがえのない存在があること、涙を流した先に美しい花が咲くこと、そんな希望に満ちたメッセージが胸に響きます。
本作は2024年5月にリリースされたデビューシングル『《A》BEGINNING』の収録曲で、その後アルバム『D.N.A』の特典映像としてアコースティックバージョンも披露されました。
メンバーの歌声が際立つ静かな演奏は、一音一音が心に染み渡ります。
人生の岐路に立っている人、誰かと支え合いながら前に進みたいと願う人に寄り添ってくれるナンバーです。
しずおか35市町おぼえてる?fishbowl

静岡県を拠点とするクリエイティブ集団として活動するfishbowlを率いるのは、作詞家、作曲家、音楽プロデューサーのヤマモトショウさんです。
東京大学で哲学を学んだ異色の経歴を持ち、2012年にエレクトロポップユニット「ふぇのたす」で活動後、2021年からfishbowlのプロデューサーに就任しました。
アルバム『自然』は2025年の第17回CDショップ大賞で東海ブロック賞を受賞し、地域に根ざした音楽活動が評価されています。
J-POPを軸にアイドルポップやエレクトロポップを融合させ、楽曲制作から振付、映像演出まで一貫してこだわる職人的な姿勢が特徴です。
地元企業や自治体との協働、NFTなど先進技術の導入にも積極的で、従来のアイドル像を超えた表現を追求する方々におすすめのアーティストです。


