「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!
タイトルが「し」から始まる曲を紹介します!
曲名しりとりをしているとき、タイトルが「し」から始まる曲だけでカラオケをしようとなったときなど、パッと思いつかないということもありますよね。
そんなときに、ぜひこれから紹介するタイトルが「し」始まりの曲を参考にしてみてください。
「白」や「新」「少年」「少女」「シンデレラ」など「し」から始まる言葉はたくさんあります。
それと同時に、曲名にもたくさんこうした言葉が使われているので、ぜひこの記事をきっかけにたくさんの「し」始まりの曲に触れてみてくださいね!
- 「し」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
- 「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!
- 歌に自信がなくても大丈夫!カラオケで歌いやすい簡単な曲
- 女性におすすめのカラオケで歌いやすい両思いソング
- 「す」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ
- 「ち」から始まるタイトルの曲。しりとりなどのヒントに!
- 「さ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(211〜220)
Shin-Pen-Pineapple-Apple-Penピコ太郎

一度聴いたら耳から離れないフレーズと、強烈な個性で世界を席巻したピコ太郎さん。
代表曲の誕生から10周年を記念したこの楽曲は、言葉の響きと中毒性の高いビートで人々を笑顔にする、あの唯一無二のスタイルが健在です。
2025年8月から始まった1年で80.8曲リリースするという企画の第一弾で、アルバム『Tottemo Release 80.8 (01)』に収録。
何も考えずに気分を上げたいときや、仲間と集まるパーティーシーンにぴったりです。
幸せの花束をマルシィ

愛しあう2人が過ごしてきた大切な思い出を、色とりどりの花束に例えたラブソング。
共感を呼ぶ等身大の音楽を手がけるロックバンドのマルシィが2022年10月にリリースしました。
この楽曲には、何気ない日常こそがかけがえのない宝物だというメッセージが込められています。
相手からもらう幸福感だけでなく、相手に与える喜びも大切にしたいという温かい思いが、ボーカル吉田右京さんのやさしく語りかけるような歌声で表現されているのです。
本作はABEMAの恋愛番組『恋愛ドラマな恋がしたい in NEW YORK』の主題歌にもなりました。
夏の眩しい日差しの下、恋人と一緒に聴けば、二人の時間がより一層ドラマチックに彩られること間違いなしです!
シスターに懺悔を廃原メモリ

今、グイグイと注目を集めているボカロP、廃原メモリさん。
独創性にあふれたゴシックな作風が特徴ですよね。
そんな廃原メモリさんの楽曲のなかでも、特に歌いやすく、盛り上がりも期待できる作品が、こちらの『シスターに懺悔を』。
ゴシックな雰囲気ですが、盛り上がるポイントもしっかり用意されているため、カラオケにはピッタリです。
音程の上下は狭くはありませんが、ボカロのわりにはテンポが遅いので、全体的には歌いやすい楽曲と言えます。
「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(221〜230)
春雷米津玄師

春の訪れを告げる雷をモチーフに、恋に落ちた衝撃と揺れ動く心を鮮やかに描いた米津玄師さんの楽曲。
エレクトロとロックを融合させた疾走感のあるサウンドが、喜びと切なさでかき乱される胸の内を表現しているようです。
相手にほんろうされることさえ贈り物だと受け入れる主人公のいじらしさに、共感を覚える人も多いのではないでしょうか。
2017年12月に公開されたMVも幻想的で、本作の世界観をより深めています。
春風が心地よい日のドライブや、新しい出会いに思いをはせる夜に聴きたい1曲です。
シャラランデヴーAwesome City Club

降りしきる雨さえも恋のBGMに変えてしまうような、遊び心にあふれたナンバーです。
多彩な音楽ジャンルを融合させ、都会的でおしゃれなサウンドを生み出すAwesome City Clubが2024年10月にリリースしました。
この楽曲は、甘さも酸いも知る大人の恋愛がテーマ。
atagiさんとPORINさんの心地よいツインボーカルが、リズミカルなメロディの上で絶妙に絡み合います。
土砂降りの中で無邪気に愛を確かめ合うような、多幸感に満ちた情景が目に浮かびますよね。
雨の音さえ違って聴こえるほど世界がきらめいて見える、そんな恋の高揚感が詰まっていて、聴いているだけで胸がときめきます。
少し憂鬱な雨の日や、好きな人とのドライブデートで聴けば、二人の時間がもっと特別になるはずですよ。
CYMBillyrrom

トーキョー・トランジション・ソウルを掲げ、注目を集めている音楽集団、Billyrrom。
2025年3月にリリースされた本作は、カンテレ・フジテレビ系ドラマ『MADDER その事件、ワタシが犯人です』の主題歌として書き下ろされました。
色の三原色をモチーフに、相手の色に染まってしまいたいという激しい恋心を歌い上げています。
自分を塗り替えてでも混ざり合いたいと願う少し危ういメッセージは、聴く人の心を揺さぶるのではないでしょうか。
グルーヴィーなサウンドにのせてつづられる、自己と他者の境界で揺れる複雑な感情がスタイリッシュですよね。
甘いだけではない、少しビターな大人の恋愛を描いたアーバンなラブソングです。
幸せな結末大瀧詠一

何気ない相手のしぐさに、ふと愛おしさがこみ上げる瞬間を描いたロマンティックなナンバー。
日本の音楽界に大きな功績を残した大瀧詠一さんが、1997年11月にリリースしました。
この楽曲は前作から実に12年ぶりに発売された作品で、フジテレビ系の月9ドラマ『ラブジェネレーション』の主題歌としても知られていますね。
恋が実り、二人の関係が新たなステージへと進む時のときめきと、少しの切なさが入り混じる感情が、厚みのある華やかなサウンドにのせて歌われます。
両思いだと確信した幸福感に包まれながら、これからの二人の物語を思い描く時に聴いてみてはいかがでしょうか。


