「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!
では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。
「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。
この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!
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「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(141〜150)
Stay With MeKvi Baba

大阪府茨木市出身、ラップと歌を横断するスタイルで支持を集めるKvi Babaさん。
2026年1月の元日に配信リリースされた本作は、BACHLOGICさんがプロデュースを手掛けたモダンファンク調のダンスチューンです。
軽快なビートに乗せて、寿司やゲームセンターでの一コマなど、日常のささやかな幸せを綴るリリックが心に響きますよね。
モノクロームで東京の街を切り取ったMVも、楽曲の切なくも温かいムードを見事に表現しています。
『CDTVライブ!
ライブ!
年越しカウントダウン Fes.2025→2026』への出演でも話題となったKvi Babaさん。
大切な人と過ごす何気ない時間に聴いてほしい、等身大のラブソングです。
スペクトル feat. HACHIMIMiNARI

視界の色が変わるような淡い恋心を、透明感あふれる歌声が包み込みます。
「記憶を音楽にする」プロジェクト、MIMiNARIによる楽曲で、シンガーのHACHIさんをボーカルに迎えて制作されました。
2025年3月に発売された1stフルアルバム『freq.』のリードトラックです。
中華風なアレンジが取り入れられた、オシャレなサウンドが特徴的。
歌詞には大人になりきれない少女のもどかしい思いが詰まっています。
恋の行方に迷っているとき、ぜひ聴いてみてください。
スランプメーカー板歯目

東京を拠点に、ボーカルギターの千乂詞音さんとドラムの庵原大和さんを中心に活動するロックバンド。
爬虫類に由来するバンド名と、ガレージやパンク、ラウドロックを融合した爆発力のあるサウンドが特徴です。
圧倒的なライブパフォーマンスで支持を広げ、SUMMER SONICなどの大型フェスにも出演を果たしました。
2024年3月に新体制となってからも勢いは止まらず、「タワレコメンアワード2025」に選出されるなど高い評価を獲得しています。
代表曲『KILLER, mud.』などで聴ける衝動的なビートは中毒性ばつぐんですよ!
「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(151〜160)
スノードロップNEWS

凍てつくような寒さの中で、ふと温もりを求めたくなるこの季節に聴いてほしいのが、NEWSの隠れた名曲です。
2017年2月に発売されたシングル『EMMA』の通常盤のみに収録された本作。
雪の夜に咲く白い花をモチーフに、切なさと温かさが同居するラブバラードとなっています。
ライブツアー「NEWS LIVE TOUR 2017 NEVERLAND」でも披露され、物語のような美しい演出でファンの心をつかみました。
編曲の中西亮輔さんによる繊細なサウンドとメンバーの歌声が、冬の静けさと恋の機微を見事に表現していますね。
人肌恋しくなるバレンタインの夜や、静かに物思いにふけりたい時に聴けば、冷えた心にそっと灯りがともるような優しさを感じられるでしょう。
冬の夜長に寄り添う、大切な1曲です。
Step by Step ~合格祈願~Neontetra

受験勉強の合間に、不安な気持ちを軽くしたい……そんなときに聴いてほしいのが、このNeontetraによる温かな応援ソングです。
もともとは2020年4月にCD発売された作品で、2021年10月には音源をリマスターしたメジャー版がリリースされました。
他人と比べて落ち込む葛藤、焦りをリアルに描きながら、一歩ずつ着実に進む大切さを教えてくれます。
模試の結果に悩んだり、プレッシャーに押しつぶされそうな夜に本作を聴けば、きっと「大丈夫」と前向きになれるはずです。
水平線back number

これからの人生で壁にぶつかったとき、優しく心に寄り添ってくれるback numberの珠玉のナンバー。
夢や希望が崩れ落ちてしまうような絶望感の中でも、自分自身を見つめ直し、やがて光を見いだしていく過程を描いた歌詞には、きっと胸を打たれることまちがいなし!
2020年8月、コロナ禍によってインターハイが中止になった高校生へ向けて制作されたことでも知られる本作。
悔しさや悲しみを肯定しながら、それを乗り越えた先にある景色を予感させてくれますよね。
卒業を機に新たな世界へ飛び込む際は、不安や孤独を感じることもあるでしょう。
そんなとき、この曲があなたの痛みを包み込み、一歩踏み出すための静かな勇気をくれるはずです!
SPARK吉井和哉

THE YELLOW MONKEYのフロントマンとして、グラムロックや歌謡曲の要素を融合させた独自の美学を貫くロックスター吉井和哉さんは1966年の午年生まれ。
1992年にシングル『Romantist Taste』でメジャーデビューを果たして以降、バンドとして『JAM』や『BURN』といった時代を彩る名曲を生み出し、90年代の音楽シーンを席巻しました。
ソロ活動でもアルバム『The Apples』でチャート首位を獲得するなど、その才能は健在です。
色気のある歌声と哲学的な歌詞世界に浸りたい方は、彼の楽曲に触れてみてくださいね。


