「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!
では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。
「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。
この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!
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「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(281〜290)
Sweet VenomNI-KI(ENHYPEN)

世界的な人気を誇るK-POPグループENHYPENのメインダンサー、NI-KIさんが岡山県の出身。
幼少期から卓越したダンスの才能で知られ、SHINeeのキッズダンサーを務めた経歴でご存じの方もいらっしゃるかもしれませんね。
2020年、オーディション番組を経てミニアルバム『Border : Day One』で華々しくデビュー。
グループは「Mnet Asian Music Awards」で新人賞に輝くなど、数々の賞を獲得しています。
圧倒的なダンスパフォーマンスが魅力ですが、新しい振付をわずか10分で覚えてしまうという驚異的な記憶力も特筆すべきもの。
キレのあるシンクロダンスや、夢を追いかける姿に心打たれる方にぴったりのアーティストです。
Spirit Of LoveSing Like Talking

洗練されたAORサウンドで日本の音楽シーンに確固たる地位を築いてきたSING LIKE TALKING。
ジャズやソウルを巧みに取り入れた都会的な音楽性に魅了されたリスナーも多いのではないでしょうか?
1988年のデビュー後、アルバム『ENCOUNTER』と『togetherness』がオリコン1位に輝くなど、その実力は広く知られています。
ボーカルの佐藤竹善さんは、伸びやかな歌声だけでなくキーボードも弾きこなす名手。
彼の柔らかな鍵盤の音色と歌声が溶け合うさまは、まさに至高のアンサンブルですね。
デビュー当初から海外の一流ミュージシャンと共演してきた演奏技術の高さは特筆に値します。
本物志向のポップスや、じっくり聴き込めるバンドサウンドをお探しの方にぴったりのアーティストです。
ストーリーさかいゆう

“涙をいざなうシルキー・ヴォイス”と称される歌声が心に響く、さかいゆうさん。
R&Bやソウルを軸に、多彩な音楽性で唯一無二のポップスを奏でるキーボードボーカルの名手ですよね!
22歳で単身渡米し独学でピアノを習得したという経歴も持っています。
2009年10月にシングル『ストーリー』でメジャーデビューすると、全国43局のFMでパワープレイに選ばれるなど大きな注目を集めました。
アニメ『のだめカンタービレ フィナーレ』のオープニングテーマや、2023年後期のNHK連続テレビ小説主題歌『ハッピー☆ブギ』の歌唱でもおなじみかもしれませんね!
世界的なミュージシャンとの共演やNPR「Tiny Desk Concerts」への出演など、活躍の幅を広げ続ける姿も魅力的。
ソウルフルなピアノと歌声に浸りたい方に、ぜひ聴いていただきたいアーティストです。
「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(291〜300)
SPEED STAR寺田岳史(Quarter Century)

長野市出身のシンガーソングライター、寺田岳史さん。
ポップとロックを融合させたキャッチーなメロディが魅力的なんです!
キャリアは前身バンド「ジョーハープ」時代にさかのぼり、長野駅前の路上ライブで300人以上を集めたという逸話も。
2003年にはバンド「晴晴゛」としてメジャーデビューし、人気アニメ『SDガンダムフォース』やTBS系『CDTV』のオープニングテーマに楽曲が起用されるなど、全国区で活躍しました。
現在はLINDBERGの小柳“CHERRY”昌法さんと「Quarter Century」を結成。
世代を超えたポップスを追求する姿もステキですよね。
Squall松本英子

透明感あふれる歌声が魅力のシンガー、松本英子さん。
福山雅治さんが作詞作曲を手がけたことで知られるこの楽曲は、突然の雨をきっかけにしまい込んでいた恋心があふれ出す、女性の繊細な心情を描いています。
1999年9月に発売された2枚目のシングルで、フジテレビ系月9ドラマ『パーフェクトラブ!』の挿入歌として起用されると、その切ない世界観が物語と重なり大きな話題となりました。
ピアノとストリングスが優しく響くアンサンブルは、雨上がりの澄んだ空気を思わせます。
センチメンタルな気分に浸りたいときにそっと耳を傾けたくなる、珠玉のバラードではないでしょうか。
Spicy Queen花冷え。

激しいサウンドで気分をスカッとさせたいときは、パワフルなロックナンバーが聴きたくなりますね。
「原宿コア」を掲げるガールズ・ラウドロックバンド、花冷えが結成10周年を記念して2025年5月にリリースした楽曲は、ハードコアを基盤にした予測不能なサウンド展開が魅力的です。
ボーカル・ユキナさんの激しいシャウトが、リスナーのテンションを底上げしてくれますよ。
甘いだけではない、刺激的で自信に満ちたメッセージが込められており、聴く人を奮い立たせるパワーがあるでしょう。
バンドが初めて全員で共同制作した本作は、過去の楽曲へのオマージュも感じられ、ライブで一体となって歌えるパートも満載です。
ドライブや運動中にぴったりの、中毒性の高いアッパーチューンを聴いてみてはいかがでしょうか。
sleep sleep feat.さとうもかぜったくん

まどろみの中を漂っているかのような、心地よさに包まれる楽曲です。
ラッパーでありトラックメイカーのぜったくんさんが、シンガーソングライターのさとうもかさんを客演に迎えた作品で、2019年9月にリリースされました。
心地よいビートと、ぜったくんさんの軽やかなラップに、さとうもかさんの夢見心地な歌声が重なる……そのハマり具合がたまりません。
歌詞には、眠りに落ちる前の親密な時間が描かれていて、聴いていると胸の奥がじんわりと温かくなります。
一日の終わりに、大切な人を思い浮かべながら聴いてみてください。


