「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!
では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。
「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。
この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!
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「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(391〜400)
STORMLUNA SEA

LUNA SEAの名曲『STORM』。
LUNA SEAといえばハイトーンを主体に構成された高難易度の楽曲が多いというイメージを持っている方は多いと思います。
確かにLUNA SEAの楽曲はそういった作品が多いのですが、なかには非常に歌いやすい作品もあります。
それが、こちらの『STORM』。
本作はLUNA SEAの楽曲のなかでは、珍しく非常に狭い音域でまとめられています。
シャウトをかけるパートもないので、40代男性なら誰でも歌えるでしょう。
「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(401〜410)
スコールMONGOL800

壮大でドラマティックなスローバラードです。
止まらない涙を降り続く雨にたとえ、深い悲しみや喪失感を描写しています。
愛する人への深い思いと、その愛ゆえの悲しみを表現した歌詞が特徴的。
2006年8月にリリースされたアルバム『Daniel』に収録されており、MONGOL800にとって約2年半ぶりの作品となりました。
大切な人を失った後の深い悲しみを感じている方に、心に寄り添う1曲としてオススメです。
スタートレックのテーマMaynard Ferguson

カナダ出身のジャズトランペット奏者、メイナード・ファーガソンさんは、その驚異的な高音域の演奏で知られています。
1949年、21歳でアメリカに渡り、スタン・ケントン楽団で頭角を現しました。
1976年のモントリオールオリンピック閉会式でソリストを務めるなど、世界的な活躍を見せました。
1977年にリリースしたアルバム『Conquistador』に収録された人気映画のテーマ曲は、全米チャートで30位以内に入る大ヒットとなりました。
また、日本でも『アメリカ横断ウルトラクイズ』のテーマ曲として使用された楽曲でも有名です。
2005年にはカナダ勲章を受章し、その功績が認められました。
ジャズファンはもちろん、映画音楽やフュージョンに興味がある方にもおすすめの奏者です。
SoupMrs. GREEN APPLE

寒い季節に聴きたくなる、温もりのある珠玉のウインターラブソングです。
Mrs. GREEN APPLEさんのアルバム『Attitude』の収録曲で、2019年10月にリリースされました。
切ないメロディと心揺さぶる歌詞が印象的。
スープのように温かい愛情が、時間とともに冷めてしまうのではないかという不安を抱えつつも、大切な人を思う気持ちは変わらないという強い意志が歌われています。
アルバム『Attitude』は日本のオリコンチャートで最高4位を記録。
恋人や好きな人を思い出す冬の夜、そっと寄り添いながら聴くのにピッタリの1曲です。
Supernatural (feat. Masato from coldrain)NOISEMAKER

激しく重厚なサウンドにしびれてしまいます。
NOISEMAKERとcoldrainのMasatoさんによるコラボ楽曲で、2024年12月にリリースされました。
さまざまな音楽ジャンルのエッセンスが取り入れられてた先進的でラウドな曲調に、力強いボーカルが印象的。
ボリュームを上げる指が止まらなくなるような仕上がりです。
耳と脳にガツンとくる、かっこいいロックナンバーをぜひ。
SuperstarNeil

Neilさんが2024年12月リリースのミニアルバム『HAPPY BOX』に収録。
キャッチーなメロディと力強いダンスビートに乗せて、夢を追う若者の情熱を歌い上げています。
「自分の輝きを信じて」というメッセージが胸に響きますね。
MVでは東京の街並みをバックに、Neilさんがダイナミックなダンスを披露。
自己実現を目指す人の背中を押してくれる、元気をもらえる1曲です。
SWEET NONFICTIONNiziU

甘酸っぱい恋愛ストーリーを彩る楽曲として、NiziUの新作は聴く人の心をくすぐります。
映画『恋わずらいのエリー』の主題歌として起用されたこの曲は、2024年3月にリリースされ、恋に悩む人々に元気を与える内容になっています。
夢見がちな恋愛観から現実の愛へと移行する心情の変化をテーマに、理想と現実の間で揺れ動く若者たちの気持ちを繊細に描写しているんです。
本作は、恋愛において不器用だったり、自信がなかったりする人々に向けて、勇気を与える一曲。
NiziUが『DayDay. SUPER LIVE 2024』で披露し、Perfumeとのコラボレーションも行った本作は、カラオケで盛り上がりたい人にもぴったりですよ。


