「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!
では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。
「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。
この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!
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「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(401〜410)
SUSHI食べたい (feat.ソイソース)ORANGE RANGE

寿司への深い愛をユーモアたっぷりに歌い上げた、ORANGE RANGEのキラーチューン!
2015年7月にリリースされ、同年8月のアルバム『TEN』に収録されたこの曲は、和とはかけ離れたグローバルなダンスビートに乗せて、コミカルなリリックが炸裂します。
AC部が手掛けたPVは「中毒性のある映像」として話題沸騰。
日清食品のCMソングとしても使用され、さらなる注目を集めましたね。
寿司ネタを次々と連呼する歌詞は、二次会で盛り上がること間違いなし!
日本に生まれた喜びや、特別な日に食べたくなる寿司への愛が詰まった本作。
寿司好きな仲間が集まる忘年会や新年会で、みんなで一緒に歌えば、その日の主役はもらったようなものですよ!
Still The OneOne Direction

One Directionの楽曲は、2012年11月にリリースされたアルバム『Take Me Home』に収録されています。
過去の恋愛を悔やみ、元恋人への強い未練を描いた歌詞が印象的です。
失われた愛を取り戻したいという切実な思いが、メンバーの伸びやかな歌声とキャッチーなメロディに乗せて表現されています。
この曲を聴くと、恋愛の喜びや切なさを思い出させてくれるかもしれません。
簡単な振り付けなので、双子ダンスではもちろん1人や大人数で踊っている人もいます。
恋に悩む人や、青春時代を懐かしむ人におすすめの1曲です。
SKILLAWAKEPassCode

アイドルグループPassCodeの楽曲で、テレビアニメ『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第2期』のオープニングテーマに起用されました。
2024年10月から配信され、12月18日にシングルCDとしてリリース。
エレクトロニックサウンドとロックを融合させた、力強い曲調が魅力的。
また、デスボイスを取り入れたボーカルワークも特徴です。
歌詞では主人公が未知の世界へと踏み出す様子を描いており、その自分らしさを追求する姿勢がリスナーの心に響きます。
アニメファンはもちろん、エネルギッシュな音楽を求める方にもオススメです。
SWITCHRyosuke Yamada

エキゾチックな雰囲気が魅力的なダンスチューンです!
山田涼介さんがソロアーティストとして約12年ぶりにリリースした本作は、価値観や自由を追求するテーマが描かれています。
社会から押し付けられたイメージに対する疑問や新たな自分を追い求める姿勢、挑戦を続ける覚悟が歌詞に落とし込まれているんです。
中毒性の高いメロディーと繊細なボーカルワークも魅力的。
ぜひじっくり、味わうように聴いてみてください。
「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(411〜420)
SUKI-SUKISCANDAL

SCANDALの冬の雰囲気を感じさせるポップロック調の1曲。
キャッチーなメロディが魅力的で、ノスタルジアや自己発見をテーマに、日常の喜びや「好き」という気持ちの高まりを表現しています。
アルバム『YELLOW』に収録された本作は、2016年3月にリリースされました。
バンド7作目となるこのアルバムでは、メンバー自身が全曲の作詞作曲を手掛けており、音楽的な自己表現の幅を広げています。
ポップでかわいらしくも、冬特有の心情を華やかに描いていますね。
冬の夜、イルミネーションに彩られた街を歩きながら聴くのにぴったりの曲ではないでしょうか。
水色の日々SHISHAMO

卒業をテーマに、学生時代の思い出と未来への不安を描いたSHISHAMOの楽曲。
2018年3月にリリースされ、「カルピスウォーター」のCMソングとしても起用されました。
日常の何気ない瞬間や人間関係の変化を丁寧に描写したリリックは、卒業を控えた方の心に深く響くのではないでしょうか。
宮崎朝子さんの優しい歌声とバンドの爽やかなサウンドが、切なさと希望を同時に感じさせる仕上がりになっています。
卒業アルバムを作る際のBGMとしてぴったりな、青春の1ページを彩る楽曲です。
すべての若きクソ野郎STANCE PUNKS

青春時代の喜怒哀楽を力強く描いた楽曲です。
2002年8月にリリースされ、STANCE PUNKSのデビューアルバム『STANCE PUNKS』に収録されました。
若者の反抗心や情熱をストレートに表現したパンクロックナンバーで、疾走感のあるギターリフとエネルギッシュなボーカルが特徴です。
失敗を恐れず自分らしく生きることや、困難に直面しても諦めない強さがテーマとなっており、多くのリスナーに勇気や共感を与えています。
ライブでも頻繁に演奏される人気曲で、青春真っ盛りの学生さんはもちろん、過去を振り返りたい方にもおすすめです。


