「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!
では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。
「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。
この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!
- 「す」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 10代の女性におすすめ!歌いやすいカラオケソング
- カラオケ初心者でも安心!男性が歌いやすい曲
- 「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!
- 「あ」から始まるタイトルの名曲
- 「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- タイトルが「り」から始まる曲
- カラオケで歌いやすい曲【40代の大人女性向け定番ソング】
- 「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ
- 「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
- 「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
- 「さ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「つ」から始まるタイトルの曲。昭和から令和の名曲の中から紹介!
「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(411〜420)
Seeing Stars feat. Lotus JuiceMori Calliope

Mori Calliopeさんが目黒将司さんのプロデュースのもと、Lotus Juiceさんとコラボレーションした『Seeing Stars feat. Lotus Juice』。
自己の中にある葛藤、心の解放をテーマに、体の奥底から湧き上がる感情を表現しています。
スピーディー、かつドラマチックに展開していくサウンドスケープに引き込まれるんですよね。
非常に洗練されたこのエレクトロニックミュージックを、ぜひあなたのプレイリストに。
SWEET NONFICTIONNiziU

甘酸っぱい恋愛ストーリーを彩る楽曲として、NiziUの新作は聴く人の心をくすぐります。
映画『恋わずらいのエリー』の主題歌として起用されたこの曲は、2024年3月にリリースされ、恋に悩む人々に元気を与える内容になっています。
夢見がちな恋愛観から現実の愛へと移行する心情の変化をテーマに、理想と現実の間で揺れ動く若者たちの気持ちを繊細に描写しているんです。
本作は、恋愛において不器用だったり、自信がなかったりする人々に向けて、勇気を与える一曲。
NiziUが『DayDay. SUPER LIVE 2024』で披露し、Perfumeとのコラボレーションも行った本作は、カラオケで盛り上がりたい人にもぴったりですよ。
素直になれないOrganic Call

好きな人への素直な気持ちを伝えられない人の心情を、繊細なメロディと詩情豊かな歌詞で表現したOrganic Callによる心温まるロックナンバーです。
頭では分かっていても行動に移せない葛藤や、日常生活に埋もれそうな思いを抱えながらも前に進もうとする勇気が描かれており、多くのリスナーの共感を呼んでいます。
2024年10月に配信されたこの曲は、メンバーの平田真也さんが、思いを伝えることの難しさと尊さを込めて作り上げました。
大切な人への愛を胸に秘めている方、素直になれない自分を変えたいと思っている方にピッタリの応援ソングといえるでしょう。
SKILLAWAKEPassCode

アイドルグループPassCodeの楽曲で、テレビアニメ『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第2期』のオープニングテーマに起用されました。
2024年10月から配信され、12月18日にシングルCDとしてリリース。
エレクトロニックサウンドとロックを融合させた、力強い曲調が魅力的。
また、デスボイスを取り入れたボーカルワークも特徴です。
歌詞では主人公が未知の世界へと踏み出す様子を描いており、その自分らしさを追求する姿勢がリスナーの心に響きます。
アニメファンはもちろん、エネルギッシュな音楽を求める方にもオススメです。
SWITCHRyosuke Yamada

エキゾチックな雰囲気が魅力的なダンスチューンです!
山田涼介さんがソロアーティストとして約12年ぶりにリリースした本作は、価値観や自由を追求するテーマが描かれています。
社会から押し付けられたイメージに対する疑問や新たな自分を追い求める姿勢、挑戦を続ける覚悟が歌詞に落とし込まれているんです。
中毒性の高いメロディーと繊細なボーカルワークも魅力的。
ぜひじっくり、味わうように聴いてみてください。
水色の日々SHISHAMO

卒業をテーマに、学生時代の思い出と未来への不安を描いたSHISHAMOの楽曲。
2018年3月にリリースされ、「カルピスウォーター」のCMソングとしても起用されました。
日常の何気ない瞬間や人間関係の変化を丁寧に描写したリリックは、卒業を控えた方の心に深く響くのではないでしょうか。
宮崎朝子さんの優しい歌声とバンドの爽やかなサウンドが、切なさと希望を同時に感じさせる仕上がりになっています。
卒業アルバムを作る際のBGMとしてぴったりな、青春の1ページを彩る楽曲です。
Stray Bratのラット・リアリティSLAVE V-V-R

SLAVE.V-V-Rさんによる本作は、2025年2月にリリース。
宮舞モカの力強いボーカルで、主人公の内面を鮮やかに描き出しています。
都市の片隅でもがき生きる若者の姿が、荒々しいロックサウンドと共に胸に迫ってくるんです。
社会からのプレッシャーに負けない姿勢、自分らしい道を探し続ける強さが伝わってきて、最高!
熱いい気持ちになりたいときにぴったりなナンバーです。


