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素敵な夏ソング

【夏っぽい曲】夏と言えばこれ!心が躍る夏うた&夏を感じる曲

夏が近づくにつれて、海や空をテーマにした曲や、爽やかな雰囲気の曲など、夏らしい歌が聴きたくなりますよね!

この記事では、暑い季節にピッタリの「夏っぽい曲」をご紹介します。

タイトルや歌詞に「夏」「サマー」といったキーワードが含まれている曲はもちろん、夏を思わせる雰囲気の曲や、夏のイベントを連想させるナンバーも集めました。

あなたの夏を盛り上げる曲に、きっと出会えるはず!

お気に入りの曲を見つけてみてくださいね。

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【夏っぽい曲】夏と言えばこれ!心が躍る夏うた&夏を感じる曲(41〜50)

マイリッチサマーブルースsumika

sumika / マイリッチサマーブルース【Live Tour 2025『Vermillion’s』2025.6.29 at SAITAMA SUPER ARENA】
マイリッチサマーブルースsumika

夏の暑さをユーモラスに吹き飛ばすような、sumikaのパーティーチューン。

2015年6月に発売されたミニアルバム『Vital Apartment.』に収録された楽曲で、初期のポップな魅力が詰まっています。

海や派手なリゾートへ出かけなくても、自分の部屋で工夫次第で夏を楽しめるという内向きなワクワク感が、軽快なバンドサウンドと心地よいリズムにのせて歌われています。

ライブでもタオルを回して盛り上がる定番曲として親しまれており、2025年のアリーナ公演映像でも披露されたほど。

ドライブ中に聴けば、車内があっという間に楽しい空間に変わる、日常を豊かに彩るオススメのナンバーです。

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    サマーデイドリームSaucy Dog

    等身大の恋愛感情や生活の機微を描くロックバンド、Saucy Dog。

    2023年7月にCDリリースされたミニアルバム『バットリアリー』の収録曲である本作は、アニメ映画『君を愛したひとりの僕へ』の挿入歌として書き下ろされたナンバーです。

    夏の喧騒や蝉の声、汗ばんだ首筋といった季節感の強い情景が視覚的に描かれ、若さゆえの衝動や恋の高揚感が真っ直ぐに表現されていますよね。

    スリーピースバンドならではのシンプルな推進力と、みずみずしいメロディが心地よく響きます。

    ひと夏の淡い夢のような時間と、やがて過ぎゆく季節への切なさが入り混じる楽曲なので、青い空の下で爽やかな風を感じながら聴くのにぴったりな夏ソングです。

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      夏疾風

      ARASHI – 夏疾風 [Official Music Video]
      夏疾風嵐

      さわやかなメロディと前を向く力をくれるメッセージが心に響くポップチューンです!

      国民的人気グループの嵐による本作は、ゆずの北川悠仁さんが作詞と作曲を手がけました。

      夏の吹き抜ける風のように疾走感あふれるサウンドが、聴く人の背中を力強く押してくれます。

      2018年7月に発売されたシングルで、記念すべき第100回全国高等学校野球選手権記念大会を彩る「2018 ABC夏の高校野球応援ソング」および『熱闘甲子園』のテーマソングに起用され、大きな話題を呼びました。

      部活動や仕事など、何かに全力で打ち込んでいる人へのお守りのような応援歌です。

      ギラギラと太陽が照りつける暑い日に、気分をスカッとさせたいときにもぴったりですよ!

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        長く短い祭椎名林檎

        暑い季節の高揚感と夕暮れの気だるさが同居するような、和の粋を感じさせる椎名林檎さんのダンスチューンです。

        東京事変のメンバーでもある浮雲さんをデュエット相手に迎え、刹那的な夏の夜の情景を鮮やかに描き出しています。

        2015年8月に発売された両A面シングルに収録された本作。

        コカ・コーラの2015年サマーキャンペーンのCMソングに起用されたことで、耳にしたことがある方も多いはず。

        のちに名盤『三毒史』にも収録されたヒットナンバーです。

        心地よいリズムに身を任せたくなるような、少し蒸し暑い夏の夜にぜひ聴いてほしい1曲。

        大人っぽく妖艶な雰囲気を味わいながら、夏の思い出に浸りたい方にぴったりですよ。

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          島唄THE BOOM

          THE BOOM 島唄 PV 20周年記念 ver
          島唄THE BOOM

          THE BOOMが1993年6月に全国流通シングルとして発売した名曲。

          もともと1992年1月にアルバム『思春期』へ収録された本作ですが、沖縄県限定でリリースされたバージョンが瑞穂酒造の泡盛のCMソングに起用されたことで話題を集めました。

          ゆったりとしたリズムと三線の音色、琉球音階を取り入れたメロディが、沖縄の美しい夏の風景を思い起こさせます。

          作詞作曲を手がけた宮沢和史さんが沖縄戦の悲痛な記憶を知り、平和への深い祈りをこめて作り上げた背景も心に響きますね。

          美しい情景と大切な人への思いが重なるこの歌を、真夏の日差しのなかでぜひじっくりと味わってみてください。

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            【夏っぽい曲】夏と言えばこれ!心が躍る夏うた&夏を感じる曲(51〜60)

            ココロオドルnobobyknows̟+

            nobodyknows+「ココロオドル」Official Music Video
            ココロオドルnobobyknows̟+

            車内のみんなでワイワイと盛り上がりたいドライブにピッタリな、ヒップホップグループnobodyknows+の名曲。

            跳ねるようなビートと複数のMCが次々とマイクをリレーするスタイルが、ライヴのような高揚感と祝祭的なムードを生み出していますね。

            前向きで開放的なメッセージが、夏の青空の下を駆け抜ける車内にマッチするパーティーチューンに仕上がっています。

            テレビ東京系アニメ『SDガンダムフォース』のエンディングテーマとして起用され、2004年5月に3枚目のシングルとして発売された作品です。

            誰もが笑顔になれる胸が躍る本作をぜひプレイリストに加えてみてくださいね。

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              夏の終わり森山直太朗

              2003年8月に発売されたシングルで、森山直太朗さんの初期を代表する1曲!

              カルビー「夏ポテト」のCMソングやテレビ朝日系『熱闘甲子園』のエンディングテーマとしても親しまれました。

              柔らかな高音ヴォイスと余白の多いアレンジが、過ぎ去る季節の寂しさを優しく包み込みます。

              歌詞には、戻らない時間や胸の奥に残る誰かへの思いが描かれており、ひと夏の思い出を振り返りたいときにピッタリです。

              涼しい風が吹き始める夕暮れどき、祭りの後のような切ない気分に浸りたい方にオススメの、美しいサマーソングです。

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                夏音優里

                優里 『夏音』Lyric Music Video(1コーラスver.)
                夏音優里

                優里さんの『夏音』は、夏の終わりを象徴する情景を繊細に描いた楽曲です。

                歌詞には恋人たちのささいな出来事や温かな感情が表現されており、花火の美しさと重なる2人の絆の深まりが感じられます。

                『ドライフラワー』や『かくれんぼ』の世界観ともつながりがあり、恋愛の機微を巧みに表現しています。

                この曲は2021年9月にリリースされ、優里さんのメジャー7作目のシングルとなりました。

                Huluで配信されたドラマ『ドライフラワー-七月の部屋-』の第1話エンディングテーマにも起用され、物語に深みを与えています。

                夏の終わりの切なさと、愛する人との絆を感じたい方にオススメの1曲です。

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                  向日葵Ado

                  『向日葵』は、太陽に向かって咲く向日葵のようにまっすぐに生きたいという願いにあふれた曲です。

                  時には落ち込むこともあるけれど、そんな自分を受け入れながら、愛や希望に満ちた日々を送りたいという思いがこめられています。

                  Adoさんは2023年7月11日、ドラマ『18/40~ふたりなら夢も恋も~』の主題歌としてこの曲をリリース。

                  楽曲のメッセージ性の高さから、多くのリスナーの共感を呼んでいます。

                  明るい日差しの下、大切な人と一緒に聴きたくなる元気をもらえるナンバーです。

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                    イッサイガッサイKREVA

                    夏の開放感と恋愛の距離感を、軽快なメロディーに乗せて表現したサマーソング。

                    日常の悩みもすべて抱え込んで前向きに楽しもうとするメッセージが魅力的な本作は、日本におけるヒップホップシーンをリードするKREVAさんが手がけました。

                    2005年6月に発売されたこの楽曲はのちにアルバム『愛・自分博』にも収録され、長く親しまれています。

                    あたたかみのあるシンセサイザーの音色が心地よいので、夕暮れの海辺をドライブする時のBGMにぴったり。

                    都会的なセンスがひかるメロウなラップを聴きながら、ゆったりとリゾート気分を満喫したい方にオススメのナンバーです!

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