「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!
「と」から始まる曲というと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「東京」というタイトルの名曲はたくさんありますし、「時」や「友」といった言葉から始まるタイトルの曲もたくさん思いつくのではないでしょうか?
この記事では、そうした「と」から始まる曲をたくさん紹介していきますね。
曲名しりとりはもちろん、曲名の最後の文字をつないでいくしりとりカラオケで選曲に困った際にもお役立てください。
それではさっそくみていきましょう!
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「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!(321〜330)
灯火MINAMI NiNE

2015年から活動をスタートさせたMINAMI NiNEは宮崎県出身のロックバンドです。
ベースのヒロキさんがボーカルを務めるスリーピースバンドで、メロコアをベースにレゲエのエッセンスも取り入れた独自のミクスチャースタイルが特徴的なんですよね。
メロコアらしい速い曲もあればゆったりとした楽曲もあるのですが、それらに共通しているのはヒロキさんの温かい歌声。
聴いているだけで心がホッと懐かしい気持ちにさせられるんですよね。
そんな優しさを感じられる彼らの楽曲、この機会にぜひ耳にしてみてください。
「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!(331〜340)
トーキョー・ジャーニーMONONOKE

注目を集めている新人アーティストとして、MONONOKEさんの音楽は見逃せません!
2004年生まれという若さで見せる、音楽性の幅広さと深みには早くも多くのファンが魅了されています。
2022年11月にリリースされたミニアルバム『Prologue』は、聴き手に強烈な印象を残し、翌年の7月には早くも全国流通アルバム『Supply/Demand』を発表しています。
80年代のダンスミュージックに現代感を取り入れたそのサウンドは、多くの音楽ファンの心を捉えて離しません。
ポップでハイブリッドな楽曲を生み出すMONONOKEさんの今後の活躍から目が離せませんね
東京ミッドナイトMY FIRST STORY

4人組のロックバンド、MY FIRST STORYの『東京ミッドナイト』は、エモーショナルな歌声と邦楽らしい美しいメロディーがおりなすハーモニーが最高にかっこいいナンバー。
2023年に発表された本作は、ギターとベースのパワフルでタイトなサウンドが今どきのサウンドという感じがして、聴いていると自然にテンションが上がってきちゃいます!
センチメンタルな空気感と爽快感を同時に味わえる本作は、カラオケで歌ってもセンスがよいと思われそうでいいですね!
Tout, tout pour ma chérie(シェリーに口づけ)Michel Polnareff

軽快でリズミカルな曲調が心に響くフレンチポップの名曲。
愛する人への献身的な思いを歌い上げたラブソングで、聴く人の心をつかんで離しません。
1969年にリリースされたこの楽曲は、ミッシェル・ポルナレフさんのキャリアを確立する1曲となりました。
日本では1998年のフランスワールドカップを機にサッカー応援歌としても親しまれるようになり、2024年においてもパリ五輪の日本代表戦で歌われるなどして、愛されています。
愛する人のためにすべてをささげる覚悟などを表現しており、チャントとしても非常に気持ちを高めてくれます!
徳川カップヌードル禁止令Mitchie M

まずタイトルのインパクトにやられます!
調声技術の高さに定評のある人気ボカロP、Mitchie Mさんが手がけた『徳川カップヌードル禁止令』は2022年にリリースされた作品。
「カップヌードル×プロジェクトセカイ」コラボ企画のために書き下ろされました。
時代劇とカップヌードルとボカロの邂逅を、どうしてこうもアッパーなエレクトリックチューンにまとめ上げられるんでしょうか……Mitchie Mさんの音楽って、すごい。
ちなみに使用されている音声ライブラリは合計7つです。
TRUE ROMANCENAMBA69

メロディックパンクの精神を体現する熱い1曲です。
2014年6月にリリースされたデビューシングル『MELODIC PUNKS NOT DEAD!!!』に収録された本作は、Hi-STANDARDの難波章浩さんが率いるバンド、NAMBA69の個性が光る楽曲です。
歌詞には、厳しい時代を生きる中でも失われない愛と希望のメッセージが込められています。
アルバム『21st CENTURY DREAMS』にも収録され、バンドの代表曲の一つとなっています。
ぜひともボリュームは上げめで聴いてみてください!
トマトNICO Touches the Walls

野菜の名前を楽曲のタイトルに冠したNICO Touches the Wallsの本作。
愛する人への深い思いと、命のはかなさを象徴的に描いた歌詞が印象的です。
2009年11月にリリースされたアルバム『オーロラ』に収録され、同アルバムは週間オリコンチャートで17位を記録しました。
バンドのユニークな音楽性が存分に発揮された一曲で、光村龍哉さんの繊細な歌詞世界が広がります。
恋愛や人生について深く考えたい時、大切な人への思いを再確認したい時にオススメの楽曲です。
NICO Touches the Wallsの魅力が詰まった本作、ぜひ聴いてみてくださいね。


