【2026年4月】流行りの曲。今が旬のバズっている曲を一挙紹介
J-POPを中心に、シーズンごとにさまざまな曲やアーティストが登場している日本の音楽シーン。
その移り変わりは激しく、流行を常にチェックし続けるのは難しいかもしれません。
しかし、カラオケに行ったときや会話の際に、バズっている曲を知っていたら……という場面もあるのではないでしょうか?
そこでこの記事では、流行りの邦楽曲をご紹介します。
J-POPシーンをけん引する人気アーティストの曲はもちろん、ドラマや映画の主題歌、話題のニューカマーの楽曲もピックアップしていますので、音楽の流行を楽しんでくださいね!
- 【2026年4月】話題の最新CMソングまとめ
- 【2026】人気急上昇中の音楽。話題の曲まとめ
- 【2026年4月】邦楽の最新リリース曲。話題の新曲を聴いてみよう!
- 【2026】聴いておきたい!今年の邦楽ヒットソングベスト
- 【2026】最新!流行りのボカロ曲まとめ
- 【2026】最近ラジオで流れている邦楽人気曲まとめ
- 今人気のカラオケ。押さえておきたい最近の歌【2026】
- 【2026年4月】最新の人気ボカロ曲まとめ【新曲】
- TikTokで話題の歌詞動画に使われる人気曲
- 【2026年4月】最新の演歌・歌謡曲まとめ。話題の新曲を聴いてみよう!
- 【人気曲でおどろう!】小学生におすすめのダンスソング
- 【2026】今年流行ったK-POPの人気曲まとめ
- 流行に乗ろう!TikTokでバズった2020年代リリースの楽曲
流行りの曲(41〜50)
STPR on STAGESTPR Creators

2026年2月2日にリリースされた本作は、すとぷりのるぅとさんが制作を手がけたきらびやかなポップチューンです。
2月7日と8日に東京ドームで開催されたイベント『STPR Family Festival!! 2026』に向けて制作されました。
暗闇から光あふれる銀河へと景色が変わっていくような世界観、メンバーカラーを星に見立てた演出が胸を打ちます。
グループの枠を超えた一体感が魅力のアッパーチューンです。
流行りの曲(51〜60)
Bad GirlNEW!HANA

2026年3月に配信リリースされた本作は、AppleのCMソングに起用されたことでも大きな話題を呼びました。
好きな人を前にして本当の自分のままでいられず、相手の理想に近づこうとしてしまう、その不器用さを描いた少しビターなラブソング。
青春性と感情の生々しさが際立った仕上がりです。
恋愛で迷っているときに寄り添ってくれるポップロックナンバーを、ぜひ聴いてみてください。
TEST MEちゃんみな

ネガティブな感情さえも燃料に変える、強気なリリックが印象的。
「練馬のビヨンセ」の愛称でおなじみのラッパー、ちゃんみなさんが歌う2026年1月に配信されたシングルで、テレビアニメ『【推しの子】』第3期のオープニングテーマとして書き下ろされました。
攻撃的なビートと妖艶な歌声が絡み合い、聴く人の闘争心を刺激する仕上がりです。
逆境に立ち向かうときや、自分のスタイルを貫きたいときに背中を押してくれる、エネルギッシュなナンバーですよ。
MONTAGEM HIKARIBellyJay

ストリーミングを主戦場に、中毒性の高いビートを量産してリスナーを拡大しているプロデューサー、BellyJayさん。
2026年1月に公開されたEP『MONTAGEM HIKARI – EP』に収録されている『MONTAGEM HIKARI』は、ブラジル発祥のバイレファンクに重厚なフォンクをミックスした、躍動感あふれるナンバーです。
夜から朝へ移り変わる心情をつづった歌詞は、そのダンサブルなトラックとともに不思議な高揚感を与えてくれますよね。
2026年2月にはリズムゲームでの使用も広がるなど、ネットを中心にバズを巻き起こしている本作。
短い時間で気分を変えたいときや、作業への集中力を高めたい方にもぜひオススメしたい1曲です。
RebellionSixTONES

日本テレビ系日曜ドラマ『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』のオープニングテーマとして話題となった、SixTONESの『Rebellion』。
メンバーのジェシーさんが出演するドラマの世界観とリンクした、疾走感のあるダンスロックチューンです。
2026年1月のドラマ初回放送で解禁されるや否や、その攻撃的なビートが大きな反響を呼びました。
閉塞感を打ち破るような強い意志を感じさせる本作は、現状を変えたい人の背中を力強く押してくれるはず。
日々のモヤモヤを吹き飛ばしたいときに聴けば、パワーをもらえる1曲です。
笑顔で超感謝超ときめき♡宣伝部

国内外で認知を拡大し、勢いに乗るアイドルグループ、超ときめき♡宣伝部。
2026年3月に発売されたアルバム『ときめきえがお』に収録されたこの楽曲は、オリコンデイリーチャートで1位を獲得するなど大人気となりました。
本作は活動10周年のアニバーサリーイヤーの節目にあたって、これまでの歩みや支えてくれたファンへの思いなどを歌っているんです。
明るく前向きなメロディと掛け声が多い構成は、お友達同士で歌うカラオケやライブでも盛り上がることまちがいなし。
多幸感のあるサウンドが気持ちを明るくさせてくれる、落ち込んでしまったときやひと頑張りしたいときにオススメのポップチューンです。
嫉妬ガールSnow Man

ボカロPとして知られるDECO*27さんが作詞作曲を手がけたこの曲は、ポップなサウンドの中に潜む、歪んだ独占欲や焦燥感が強烈なインパクトを残しますよね。
相手を想うあまりに膨らむ不安な心情を描いた歌詞は、聴くほどに中毒性が増していくのではないでしょうか。
Snow Manが2025年11月に発売した5thアルバム『音故知新』に収録されている楽曲で、メンバーの声色が次々と入れ替わる目まぐるしい歌割りも聴きどころのひとつ。
アニメーションMVで見せる不穏かつキュートな世界観も話題を集めているんです。
嫉妬という感情をエンターテインメントに昇華させた本作は、少し刺激的でクセになるラブソングを求めている時にぴったりな1曲です。


