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【2026年8月】流行りの曲。今が旬のバズっている曲を一挙紹介【邦楽】

街中やSNSでよく耳にするあのメロディー、あなたはなんという曲かご存じですか?

日々次々と生まれる流行の曲。

J-POPシーンでは今、どんな音楽が人々の心を掴んでいるのでしょうか。

この記事では、TikTokなどを起点に瞬く間に拡散された最新のトラックから、かつての名曲が再び脚光を浴びるリバイバルヒットまで、今まさに旬を迎えている邦楽を一挙にご紹介していきます。

直近だとT.M.Revolutionこと西川貴教さんの『HOT LIMIT』THE FIRST TAKEが話題ですね!

移り変わりの激しい音楽の波をキャッチして、あなたのお気に入りのプレイリストをさらに充実させてみませんか?

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流行りの曲(81〜90)

さよなら王子様sympathy

sympathy – さよなら王子様 (Official Music Video)
さよなら王子様sympathy

かわいらしい歌声とパンキッシュなバンドサウンドのギャップに、心を奪われる方が多いのではないでしょうか。

高知県発のガールズバンドsympathyによる楽曲で、2015年7月に発売されたアルバム『トランス状態』の収録曲です。

童話のようなモチーフを用いながらも、理想の恋愛から目を覚ますような毒気のある歌詞が印象的ですよね。

リリース当時は地元ラジオ局のHi-Six FM高知でPOWER PLAYに選ばれました。

2026年4月にはバイラルチャートにランクインするなど、SNSを中心に再び大きな話題を集めています。

恋愛において自分をすり減らしてしまいがちなとき、本作を聴けば相手に合わせすぎない自分らしさを取り戻せるかもしれません。

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    Standing HereBMSG STRIKERS

    スタジアムの熱気がそのまま伝わってくるようなアンセムとも言えるこの楽曲は、BMSG STRIKERSのナンバー。

    2026年6月にリリースされた楽曲で、サッカーイベント『THE GAME CENTER -FOOTBALL DREAM MATCH-』のテーマソングとしてタイアップしています。

    ピッチに立つプレイヤーの覚悟や、自分自身のスタイルで前へ進む精神性を描いた力強い歌詞が胸を打ちますよね。

    SKY-HIさんのラップやBE:FIRSTのメンバーたちの個性が交差する、ヒップホップとダンスミュージックが融合したサウンドが非常にハイクオリティです。

    何かに挑戦する時や、自分を奮い立たせたい時にぜひ耳にしてほしい、底力を感じる応援ソングです。

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      あくびtimelesz

      timelesz 「あくび」(YouTube ver.)
      あくびtimelesz

      心地よいミドルテンポのリズムと柔らかな空気感が魅力的なナンバーです。

      Sexy Zoneから改名し、新メンバーを迎えて新体制のスタートを切ったアイドルグループ、timeleszによる楽曲で、2026年4月に発売されたアルバム『MOMENTUM』に収録されています。

      本作は、勢いのあるアルバムの中で自然体の温度感を担う仕上がり。

      耳なじみのよいメロディーにはなんだか癒やされますね。

      肩の力を抜いて日常を過ごす大切さが表現されており、単独のタイアップは用意されていないものの、映像特典として彼らの親しみやすい素顔が楽しめるミュージックビデオも話題を呼んでいます。

      休日の朝や、お部屋でゆったりとリラックスしたいひとときにぜひ聴いていただきたい一曲です。

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        Glitter GlideSoala

        Glitter Glide (From “Stitch and Angel’s Pop Star Party”/Japanese Version)
        Glitter GlideSoala

        SNSで共感を呼び、等身大の感情をまっすぐに表現する女性シンガーソングライターとして同世代から支持されているSoalaさん。

        2026年6月に発売されたデジタルシングルは、ディズニーの人気キャラクターであるスティッチとエンジェルのプロモーションソング日本語版として制作された作品です。

        普段の切ない恋愛ソングとは一味違う、明るく弾けるようなバブルガムダンスポップのサウンドは、聴いているだけで前向きでハッピーな気持ちにさせられますよね。

        自分らしく輝くことの素晴らしさをチャーミングに歌い上げた本作は、仲間と一緒にSNSでダンス動画を撮りたくなるような、きらびやかなポップチューンです。

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          セレナーデなとり

          シンガーソングライターなとりさんが2026年2月にシングルとしてリリースした本作は、2026年1月放送開始のテレビアニメ『【推しの子】』第3期エンディングテーマに起用されたナンバーです。

          登場人物のアクアに対し、「彼だけには幸せに眠っていてほしい」という願いを込めて制作された背景があります。

          ボカロP、ツミキさんが共編曲として参加したダンスビートが、物語の緊張感とリンク。

          アニメの余韻にひたりながら聴いてみてください。

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            流行りの曲(91〜100)

            景色JI BLUE

            JI BLUE | ‘景色’ Official MV
            景色JI BLUE

            日本発のボーイズグループであるJO1とINIのメンバーが集結したスペシャルユニット、JI BLUE。

            スタジアムの熱気や応援のパワフルなエネルギーを見事に表現したロックなバンドサウンドが耳に残る、この楽曲。

            試合を見守る人々の熱い思いを一つに束ね、同じ未来へと向かう希望をドラマチックに描いています。

            サッカー日本代表「最高の景色を2026」の公式テーマソングに起用されており、2026年5月に公開された作品で、さまざまなメディアで大きな注目を集めています。

            本作は、みんなで大きな声を出して一体感を楽しみたい時や、何かに向かって全力で挑戦している方の背中を力強く押してくれる心強い応援チューンとしてオススメです。

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              Puppetなとり

              サプライズでの配信開始とミュージックビデオの公開が大きな話題を呼んでいる、シンガーソングライターのなとりさん。

              2026年6月に配信限定シングルとしてリリースされた本作は、初の全国ホールツアー初日となる宮城公演のステージ上で明かされたことでも注目を集めました。

              操り人形をテーマに依存や支配欲といった不穏な心理模様が描かれています。

              軽快でありながらも影のあるサウンドは、なとりさんならではのダークでポップな世界観を存分に味わえますよ。

              非日常感を満喫したい夜のドライブや、自分の世界に深く浸りたい時のBGMとしてぜひオススメしたいナンバーです。

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                キュートなキューたいCUTIE STREET

                【MV】CUTIE STREET「キュートなキューたい」
                キュートなキューたいCUTIE STREET

                アソビシステムが手がけるアイドルプロジェクトから誕生したCUTIE STREET。

                2026年5月に発売された両A面シングル『キュートなキューたい / ナイスだね』の表題曲である本作は、テレビアニメ『ポケットモンスター』のエンディングテーマに起用されました。

                タイトルは球体とキュートを掛け合わせた言葉遊びになっており、ポケモンの世界観に寄り添いつつ、グループのポップで明るいムードを前面に出しています。

                冒険や出会いを想起させる音作りと、かわいらしいメロディラインが絶妙にマッチしていますよね。

                子供から大人まで楽しめる親しみやすさがあり、ワクワクする気持ちを味わいたい時にぜひ聴いてほしい1曲です。

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                  TheaterKing&Prince

                  King & Prince「Theater」MV Short Clip
                  TheaterKing&Prince

                  『Theater』は2025年12月に発売されたアルバム『STARRING』にリード曲として収録されました。

                  Ayumu Imazuさんが作詞作曲を手がけた、ファンクのグルーヴが心地よいダンスチューンです。

                  映画館を舞台にしており、リスナーを物語の世界へといざなうようなリリックが、これから始まる彼らのショーへの期待感を高めてくれます。

                  華やかなホーンセクション、洗練されたビートも魅力の、エンターテインメント性あふれる1曲です。

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                    ツンデレ feat. セカンドバッカーなえなの

                    なえなの “ツンデレ feat. セカンドバッカー” Official Music Video
                    ツンデレ feat. セカンドバッカーなえなの

                    SNSやモデル活動など幅広く活躍するなえなのさんが、2026年3月に配信したシングル『ツンデレ feat. セカンドバッカー』。

                    2人組バンドのセカンドバッカーをフィーチャリングに迎えたポップロックです。

                    本作は、素直になれない感情や、好きなのに意地を張ってしまう不器用な心理を等身大の言葉で描いています。

                    なえなのさんの透明感のある歌声と、軽やかなバンドサウンドが絶妙にマッチしており、もどかしい恋心に共感してしまうはず。

                    同日のTikTok生配信やミュージックビデオの公開も話題を呼びました。

                    ちょっと素直になれないとき、背中を押してほしい人にオススメのナンバーです。

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                      最初はキュン!中島健人

                      中島健人「最初はキュン!」Music Video
                      最初はキュン!中島健人

                      王道アイドルソングとしてSNSでも話題を集めている中島健人さんの楽曲。

                      2026年2月に発売されたアルバム『IDOL1ST』の通常盤ボーナストラックとして収録されています。

                      作詞と作曲を中島健人さんご本人が担当しており、じゃんけんやあっち向いてホイといった遊びを恋の駆け引きに例えたフレーズが特徴的。

                      風でスカートが揺れる様子など、可憐なラブソングの世界観が広がります。

                      TikTokなどのショート動画では、まねしやすい振り付けで拡散されており、ひとりはもちろん、友達や恋人同士で楽しく踊るのにもオススメです。

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                        STARSSnow Man

                        Snow Man ‘STARS’ Music Video
                        STARSSnow Man

                        2026年2月に配信されたデジタルシングル『STARS』は、TBS系スポーツ2026のテーマ曲として書き下ろされた、エネルギッシュな応援歌です。

                        冬季オリンピックの中継でも使用、アスリートたちの熱い戦いを彩りました。

                        歌詞には、挑戦するすべての人に勇気を与えるメッセージが、これでもか込められています。

                        夢に向かって進むとき、またここ一番の勝負所で聴いてほしい、希望にあふれたアンセムです。

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                          STPR on STAGESTPR Creators

                          【MV】STPR on STAGE / STPR Creators
                          STPR on STAGESTPR Creators

                          2026年2月2日にリリースされた本作は、すとぷりのるぅとさんが制作を手がけたきらびやかなポップチューンです。

                          2月7日と8日に東京ドームで開催されたイベント『STPR Family Festival!! 2026』に向けて制作されました。

                          暗闇から光あふれる銀河へと景色が変わっていくような世界観、メンバーカラーを星に見立てた演出が胸を打ちます。

                          グループの枠を超えた一体感が魅力のアッパーチューンです。

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                            火種キタニタツヤ

                            火種 / キタニタツヤ – HIDANE (Dancing Ember) / Tatsuya Kitani
                            火種キタニタツヤ

                            J-POPやオルタナティヴロックなど多様なジャンルを融合させる才能を持ち、プロデューサーとしても活躍するシンガーソングライターのキタニタツヤさん。

                            2026年4月に先行配信された本作は、テレビアニメ『日本三國』のオープニングテーマとして起用されたナンバーです。

                            向かい風や摩擦を推進力に変えて進むという力強いメッセージが込められた歌詞は、現代の不確実な世の中を生きる人々の心に深く響くのではないでしょうか。

                            和のテイストを取り入れた疾走感のあるバンドサウンドが、歴史劇的な空気感と見事にマッチしていますよね。

                            困難な状況でも前に進む勇気をくれる、熱量の高いエモーショナルなロックチューンです。

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                              フォルテシモ乃木坂46

                              結成から世代交代を重ね、新たな魅力を放ち続けているアイドルグループ、乃木坂46。

                              5期生の小川彩さんがアンダーセンターを務める本作は、音楽記号で「非常に強く」という意味を持つフォルテシモがタイトルにつけられています。

                              抑えきれない感情の爆発を日常的な情景に重ね合わせたドラマチックなポップナンバーですよね。

                              内に秘めた思いが限界を超えてあふれ出すような、真っすぐな熱量と疾走感を感じさせます。

                              2026年6月に先行配信された作品であり、42ndシングル『是非に及ばず』に収録されています。

                              テレビや映画とのタイアップは確認されていませんが、ライブでのパフォーマンスが目に浮かびますよね。

                              自分の殻を破って前に進む力がほしいときにピッタリの1曲です!

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