【2026年1月】流行りの曲。今が旬のバズっている曲まとめ
国内の音楽シーンはJ-POPを中心に、シーズンごとにさまざまな曲やアーティストが登場しますよね!
その移り変わりは激しく、なかなか流行を常にチェックし続けるのは難しいかもしれません。
しかし、カラオケに行ったときや会話の際に、はやりの曲を知っておきたい!という場面もあるのではないでしょうか?
そこでこの記事では、邦楽のはやりの曲をたっぷり紹介していきます!
J-POPシーンをけん引する人気アーティストの曲はもちろん、ドラマや映画の主題歌、話題のニューカマーの楽曲も紹介していきますので、音楽の流行を楽しんでください!
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流行りの曲(71〜80)
排他的ファイター≠ME

2025年11月にMVが先行公開され、SNSで大きな話題を呼んだ指原莉乃さんプロデュースによる≠MEの楽曲。
自分の内側に巣食う負の感情と戦う姿が描かれたこの曲は、自己の内面に焦点を当てた意欲作です。
世界を斜めに見てしまう主人公が、変わりたい願いと変化への恐怖の間で揺れ動く様子は、誰もが抱える葛藤そのもの。
MVでは水色と茶色の衣装で表層意識と潜在意識を表現し、自己実現への過程を視覚化しています。
2025年12月にリリースされる11枚目のシングルで、センターは前作に続き冨田菜々風さんが務めます。
生きづらさを感じているとき、現状を打破したいと思うときに寄り添ってくれるナンバーですね。
Welcome To Our Show TonightTravis Japan

2025年12月に発売されたアルバム『’s travelers』に収録されている本作は、北欧と日本の作家陣が手がけたビッグバンドサウンドが特徴的なショーチューンです。
華やかなホーンセクションと軽快なリズムが、聴く人を非日常の世界へと一気に誘ってくれます。
また日々の疲れを忘れて一緒に楽しもうという招待状のような歌詞に、ファンの笑顔を大切にする彼らの誠実な姿勢が表れているんです。
気分を上げたい朝や、パーティーのBGMとしても最高に輝く1曲です。
咆哮友成空

「令和のポップキラー」と称される若きシンガーソングライター、友成空さんが2025年10月にリリースした楽曲です。
本作はテレビアニメ『キングダム』第6シリーズのエンディングテーマとして書き下ろされた1曲。
制作にあたってはアメリカンフットボール部の協力を得て、防具が擦れる音や地面を踏みしめる音を実際に収録するなど、臨場感へのこだわりが光っています。
何かに挑戦しているときや、熱い気持ちを奮い立たせたいときにぴったりの曲ですよ。
流行りの曲(81〜90)
理論武装して初星学園

『学園アイドルマスター』に登場する初星学園生徒会副会長、雨夜燕のキャラクターソングは、感情を封じて理性で武装しようとしながらも、抑圧してきた弱さや恐れと向き合い、それらすべてを味方に変えていく覚悟を描いた1曲。
松隈ケンタさんが手がけたエッジの効いたギターロックサウンドが、完璧主義で学園No.2と称される彼女の、揺るぎない意志と内面の葛藤を力強く表現しています。
2025年11月に配信リリースされ、2026年2月には1stシングルCDの発売も予定されているこの曲は、ゲーム内で専用カード実装とともに楽しめる楽曲です。
自分の限界や弱さと闘いながらも、決して諦めずトップを目指そうとしている方に、この曲の熱いメッセージが響くはずですよ。
アイオライトEVE

テレビアニメ『ポケットモンスター』のオープニングテーマとして書き下ろされた、2025年10月に配信のEveさんの楽曲。
タイトルは「道を示す石」という意味を持つ鉱石の名前で、幼少期からポケモンに親しんできたEveさんが主人公たちの冒険に寄り添う音楽を届けたいという思いで制作しました。
答えのない問いに踏み出す勇気や仲間との連帯感が描かれており、未知への一歩を照らす光のような温かさにあふれています。
サビで一気に開ける音場はまるで空が晴れ渡るよう。
新しいことに挑戦しようとする人に聴いてほしいナンバーです。
PresentINI

2025年11月にリリースされた初のウィンターシングル『THE WINTER MAGIC』に収録されているこの楽曲は、冬景色やホリデーシーズンを彩るロマンティックなダンスポップナンバーです。
粉雪や灯りといった情景を織り交ぜながら、大切な人へ思いを届けたいという純粋な気持ちが丁寧に描かれていますよね。
池﨑理人さんと西洸人さんが作詞を手掛けており、親密な距離感で紡がれる言葉が心に響きます。
同シングルには映画『INI THE MOVIE「I Need I」』の主題歌として書き下ろされた『君がいたから』も収録されており、祝祭感と情緒が共存する作品に仕上がっています。
煌めくシンセサウンドとハーモニーが織りなす高揚感は、恋人や家族と過ごす冬の特別な時間にピッタリのナンバーです。
Disco BabyTravis Japan

ディスコカルチャーが現代に蘇る、華やかなダンスナンバーです。
Travis Japanが2025年10月にリリースした本作は、12月発売のアルバム『’s travelers』に先駆けて配信されました。
同アルバムは1950年代から現代まで時代を横断する音楽の旅をコンセプトとしており、本作はその幕開けを飾る楽曲として位置づけられています。
ミラーボールの輝きのもと、シャイな仮面を脱ぎ捨てて踊り出す解放感が歌われており、その高揚感と刹那の輝きに心奪われるんです。
弾けたい気分のときや、友人とのパーティーシーンにぴったり。

