【2026】ドライブでおすすめの邦楽・人気のJ-POP【20代向け】
お友達同士や恋人と二人きり、ご家族やもちろんおひとり様であってもドライブってとても楽しいものですよね。
20代になって念願の運転免許を取得、初めてのドライブに向けてBGMを選曲中……そんな20代の学生や社会人の皆さまもいらっしゃることでしょう。
こちらの記事では特に20代の皆さまに向けたドライブにおすすめの邦楽、J-POPの人気曲を紹介しています。
最新もしくは近年のヒット曲や人気曲を中心として、ジャンルを問わずドライブを盛り上げてくれたりおしゃれに彩ってくれそうなラインアップとなっていますから、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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【2026】ドライブでおすすめの邦楽・人気のJ-POP【20代向け】(141〜150)
風にキスをしてGLIM SPANKY

ルーツミュージックとロックの融合が生み出す魅力的なサウンド。
GLIM SPANKYが2024年7月に配信リリースした本作は、夏の休日やドライブ中の心地よい風を感じるシチュエーションを描いたロックチューンです。
松尾レミさんの力強いボーカルと亀本寛貴さんの独特なギタープレイが印象的で、自由で開放的な雰囲気を醸し出しています。
スズキの「ソリオバンディット」のCMソングとしても使用されており、爽やかな季節感を求める人にぴったり。
メジャーデビュー10周年を迎えた節目の作品としても位置付けられる本作は、夏のドライブのお供に最適です!
familieMrs. GREEN APPLE

家族や愛する人々との絆を温かく描いた爽やかなナンバーです。
力強いビートとキャッチーなメロディーが心地よく響き、Mrs. GREEN APPLEらしいポップな仕上がりになっています。
本作は2024年8月にデジタルシングルとしてリリースされ、ホンダの新型FREEDのCMソングに起用されました。
5ヶ月連続リリースの集大成となる1曲で、バンドの音楽的な挑戦が感じられますね。
人生の旅路や成長、そして家族の大切さを歌った歌詞が心に響くことでしょう。
日々の生活に寄り添い、癒やしを与えてくれる楽曲として、ぜひドライブのお供に聴いてみてはいかがでしょうか。
虹福山雅治

天気予報が晴れの日には車を走らせたくなりますね。
そんなときに聴いてほしいのは『虹』です。
シンガーソングライター・福山雅治さんが2003年にリリースしており、ドラマ『WATER BOYS』の主題歌に起用されました。
部活や勉強に打ちこんだ青春時代を思いだす、爽やかなサウンドが胸を打ちます。
シンプルな楽器構成で構成されているメロディーも魅力です。
彼が初めてアレンジを手がけた曲としても知られていますね。
地元に帰ったときや、久しぶりの友達に会う道中で聴いてみてください。
【2026】ドライブでおすすめの邦楽・人気のJ-POP【20代向け】(151〜160)
波まかせ / DriftingAKASAKI

2020年代も半ばを過ぎた今、10代の若い才能あふれるシンガーソングライターがネットを通じて楽曲を公開、大いに注目を集めていますがAKASAKIさんはまさにその代表的な存在の一人ですね。
2024年に公開された楽曲『Bunny Girl』はバイラルヒットを飛ばし、アニメーションによるMVは2025年4月時点で再生回数5,500万回超えという記録を打ち立てています。
そんなAKASAKIさんが2024年7月に公開した楽曲『波まかせ / Drifting』は、まさに夏にふさわしいシティポップ風のグルーヴィでしゃれた味わいの楽曲。
10代の若さでこの大人びた雰囲気には本当に驚かされますが、洗練された16ビートの心地良さを味わいたい方はぜひチェックしてみてください。
808Suchmos

都会的なサウンドにあふれた魅力的なディスコファンク調の楽曲です。
聴く人の心をつかんで離さない、グルーヴィーでダンサブルなリズムが印象的です。
社会への皮肉とメッセージを巧みに織り込んだ歌詞からは、情報過多な現代への警鐘が込められているのがわかります。
2018年2月にSuchmosがリリースし、Hondaの「VEZEL」のCMソングとして起用されました。
シンセサイザーのベースが奏でる心地よいビートと、ジャジーなサウンドの融合は、街のカフェなどで心を癒やしてくれる1曲になるはずです。
自宅でリラックスしたい時や、オシャレな空間作りにピッタリの1曲として、ぜひ聴いてみてください。
Dressing Roomなとり

19歳の若さで発表した楽曲『Overdose』が大ヒット、2003年生まれの若きシンガーソングライターとして一躍注目を集めたなとりさん。
自身の楽曲制作はもちろん、Adoさんや星街すいせいさんへの楽曲提供など、その優れたソングライティング能力の高さは折り紙付きですよね。
ジャンルにとらわれないさまざまな楽曲をリリースしているなとりさんですが、2025年2月に公開された楽曲『DRESSING ROOM』は洗練されたダンサンブルなトラックが際立つキラーチューン。
フロアを盛り上げる16ビートのグルーヴがしゃれた味わいで、艶っぽさを感じさせるなとりさんの歌声もかっこいいですよ。
ベルガモット友成空

2002年生まれの若きシンガーソングライターとして高く評価されている友成空さんの楽曲は、ジャンルにとらわれない洗練されたソングライティング&サウンドメイクのセンスが実に素晴らしいですよね。
2025年の3月に発表されたこちらの『ベルガモット』はラップ風の歌唱も盛り込みつつ、グルーヴィなベースラインが先導する現代的なシティポップ風のトラックがしゃれた味わいで、クールかつかっこいい16ビートをたっぷりと楽しめますよ。
トラックメイキングの勉強をしている、という方にもきっと参考になる曲ですからぜひチェックしてみてください。


