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20代の女性に歌いやすい邦楽のカラオケ曲

20代の女性が歌いやすいと感じる、カラオケソングを集めてみました!

カラオケでの選曲は、場の雰囲気や、カラオケメンバーによって「歌える曲」と「歌えない曲」がありますよね。

レパートリーを使い分けている方も多いのではないでしょうか?

その二つをクリアしていても、高すぎたり低すぎたりして好きなのに歌えない曲もあると思います。

そこでこの記事では、さまざまな歌いやすさに焦点をあててオススメの曲を紹介します。

「誰もが知っている話題曲」、「歌うと盛り上がる名曲」、「極端な音域が少ない曲」「20代が懐かしいと感じる曲」などを集めてみました。

自分にぴったりの1曲を見つけて、ぜひカラオケで披露してみてくださいね!

20代の女性に歌いやすい邦楽のカラオケ曲(21〜30)

ボーイフレンドaiko

aiko- 『ボーイフレンド』music video
ボーイフレンドaiko

恋愛の喜びと切なさを鮮やかに描いたaikoさんの代表作。

ポップでキャッチーな曲調と、心に響く歌詞が魅力です。

「好き」という気持ちを繊細に表現し、聴く人の胸に深く刻まれます。

2000年9月にリリースされ、オリコンデイリーチャート1位を3度獲得。

後にブリヂストンの自転車のCMソングにも起用されました。

恋する人の気持ちを歌った本作は、カラオケで盛り上がりたい20代女性にオススメ。

音程の上下にクセがあるので、その点には注意しながら歌ってみてください。

高嶺の花子さんback number

カラオケで歌いやすい定番曲をお探しの20代の女性にオススメしたいのは『高嶺の花子さん』。

青春や恋愛をテーマにした楽曲をリスナーに届けるロックバンド・back numberが2013年にリリースしました。

リズミカルなビートに刻む情熱的な清水依与吏さんの歌唱が印象的。

誰もが歌いやすい王道のメロディーラインに仕上がっているので、カラオケのあらゆるシーンを盛りあげますよ!

友達や恋人と皆で熱唱するもよし、情熱的な恋心をこめて歌うもよしのナンバーです。

Lemon米津玄師

米津玄師 Kenshi Yonezu – Lemon
Lemon米津玄師

ボカロPとして活動したのち、シンガーソングライターとしてデビューし、今やJ-POPシーンをけん引している米津玄師さんの代表曲。

男性にとっては少しキーが高いですが、女性であれば歌いやすい曲。

急な音程の飛躍もあまりないので歌いやすい曲だと思います。

サビの揺れるようなリズムは少し取りにくいのでしっかり練習して歌ってくださいね!

打上花火DAOKO × 米津玄師

DAOKO × 米津玄師『打上花火』MUSIC VIDEO
打上花火DAOKO × 米津玄師

2017年にヒットしたアニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』の主題歌で、この曲でDAOKOさんは一躍有名になりました。

切ないメロディーの中にも力強さがあり歌詞がとてもすてきなので、カラオケで歌い切れるととても気持ち良くてオススメです。

ハルノヒあいみょん

あいみょん – ハルノヒ【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
ハルノヒあいみょん

映画『クレヨンしんちゃん新婚旅行ハリケーン~失われたひろし~』の主題歌になっていたこの曲。

もともとクレヨンしんちゃんの大ファンだったというあいみょんさん。

ひろしがみさえにプロポーズをしたのが北千住駅のプラットホームだったことと、映画の内容とを合わせて「北千住駅」から始まる優しい曲となりました。

あいみょんさんの曲の中には時にトゲを感じるものも多くありますが、しんちゃんの温かな世界観を彼女の持つ優しい部分を存分に引き出して描いています。

明日もSHISHAMO

ポップで元気のある楽曲が魅力のSHISHAMO。

この曲『明日も』もとても元気のもらえる1曲です。

NTTドコモのCMソングになっていたので耳にしたことがある方も多いのでは?という1曲。

元気いっぱいの弾けるようなイメージが強い彼女たち、この曲の中の人物は毎日を一生懸命にがんばっておつかれの様子、20代女性ならとても共感できるのでは?

ですが、そんなお疲れも吹き飛ばしてくれるようなポジティブなサビは、みんなで盛り上がれることまちがいなしの1曲です。

HAPPY BIRTHDAYback number

back number -「HAPPY BIRTHDAY」Music Video (TBS系 火曜ドラマ「初めて恋をした日に読む話」主題歌)
HAPPY BIRTHDAYback number

深田恭子さんが主演のドラマ『初めて恋をした日に読む話』の主題歌。

ドラマのむずむずしたりキュンキュンしたりする内容にぴったりな、back number節をガンガン感じる1曲です。

いつもいいところでやってくるドラマの終わりと同時に流れるエンディングのこの曲に、切なさも寂しさもひっくるめたいろんな感情を一気に感じた方も多いことと思います。