【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
テレビや動画サイトを観ているとさまざまなCMを見かけると思いますが、たまたま耳にしたCMソングが耳に残ってしまうことってありますよね!
たとえば、長年放送されている定番のCMソングの多くは非常にキャッチーで耳に残るものが多いんですよね。
また、話題のアーティストによるタイアップソングはCMの限られた短い時間であっても、強く印象に残る曲がたくさんあります。
この記事ではそうした耳に残るCMソングを一挙に紹介していきますね!
最近あまり放送されていないけれどもう一度聴きたいと思っていた曲や、誰の曲なのか気になっていた最新曲が見つかるかもしれません!
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【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ(1001〜1010)
BellCampanella, GuruConnect


街中で「モデルハウス公開中」と書かれた看板を持ったスタッフさんを見かけることってありますよね。
iPhoneのこちらのCMでは、まさにそのスタッフさんの1日を描いているんです。
お客さんの案内をしながら暇な時間はiPhoneで時間を潰しています。
そして到着したときには98%だった電池残量が1日の終わりにまだ35%も残っていることが示され、バッテリーの持ちがいいことをアピールされているんですよね。
BGMに流れるラップはCampanellaさんとGuruConnectさんによる『Bell』。
スタイリッシュなトラックに乗せたクールな声色のラップは必聴です。
TechnologicDaft Punk


iPodで音楽を聴いている人が曲に合わせてダンスをする様子をシルエットで表現したこちらのCMシリーズ、2000年代によく放送されていましたよね。
その中で2005年に放送されたこちらのCMでは、ダフト・パンクの『Technologic』が起用されています。
CMと同じく2005年にリリースされた彼らの代表曲で、エレクトロなサウンドが最高にかっこいいんです。
【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ(1011〜1020)
ALIVEHanni El Khatib

ペットのカメレオンが動かなくなってしまった……と焦りパートナーにそのことをメッセージで報告する男性。
しかし、メッセージ送信直後にカメレオンは無事動き出しました。
すると男性は先ほど送ったメッセージを取り消します。
iPhoneのメッセージアプリなら1度送ったメッセージの取り消しができることをアピールするCMなんですね。
BGMにはハンニ・エル・カティーブさんの『ALIVE』が起用。
ゆったりとしつつもしっかりとグルーヴ感のある楽曲で、1度聴けばクセになるような楽曲です。
ChimesHudson Mohawke

2014年のMacBook AirのCM「Stickers」篇は、MacBook Airの背面に貼られたステッカーが次々と変わっていくというもの。
どれもリンゴロゴを活かしたデザインでオシャレでかっこいいものやかわいいものばかりなんですよね。
このCMのバックには、ハドソン・モホークさんが2014年にリリースした『Chimes』が起用。
重厚なサウンドとビートがダークな雰囲気を醸し出すダンスミュージックの名曲です。
Are You Gonna Be My GirlJet


AppleのCMといえば、踊る人のシルエットが描かれたポップなカラーリングのこのCMを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?
こちらはiPodとiTunesのCMで、音楽と映像の組み合わせがかっこいいですよね。
使用されている楽曲はオーストラリアのバンド、ジェットの代表曲『Are You Gonna Be My Girl』。
ガレージロック感漂うサウンドで奏でられるギターリフが最高にクールで、ダミ声のボーカルもよく似合っていますよね。
1度聴けば耳に残ること間違いなしの1曲です。
Walkie Talkie ManSteriogram


2000年代に放送されていたiPodとiTunesのCMといえば、シルエットで表現されたこのダンスのCMですよね。
中でもとびきりパンクでキャッチーなサウンドが印象的だったのが、ニュージーランドのロックバンド、ステリオグラムの『Walkie Talkie Man』が起用されたこちらです。
この曲は2004年にリリースされた1曲で、ドライブ感たっぷりのギターサウンドと早口のボーカルワークが痛快。
聴いていてテンションが上がるようなロックが好きな方にはとってもオススメです。
オリジナル楽曲大石昌良

J-POWERグループの未来に向けた取り組みについて、特命広報アンバサダーであるオーイシマサヨシさんのライブ映像と重ねて描いたCMです。
電気がアーティストが奏でる音楽のように、未来を照らす力になるということを伝えつつ、明るい映像美で表現しています。
オーイシマサヨシさんの笑顔の映像と、爽やかなナレーションとも重なって、ポジティブな感情がしっかりと伝わってきますね。
そんな明るい空気感をさらに強調してくれる楽曲が、オーイシマサヨシさんの『エレクトリックパレード』です。
電気がある生活への感謝と喜びを描いた歌詞で、にぎやかなサウンドと重なることで、日々の楽しさも表現されていますね。



