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【2026】タイトルがCから始まる洋楽まとめ

こちらの記事では1950年代から2020年代の現在に至るまで、ロックやポップスなどポピュラー音楽を中心としたさまざまな洋楽の中から「C」で始まるタイトルの曲だけをまとめて紹介しています。

たとえば「California」という単語でタイトルが始まる曲だけでも何十曲と見つかりそうですが……実際のところはどうなのでしょうか。

なかなか他のサイトでは見かけない企画ですし、曲名しりとりにも活用いただけますよ。

ぜひチェックしてみてください!

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【2026】タイトルがCから始まる洋楽まとめ(301〜310)

Crawl Back To My CoffinDayseeker

カリフォルニア州オレンジカウンティで2012年に結成されたポストハードコア/メタルコアバンド、デイシーカー。

ロリー・ロドリゲスさんの感情豊かなクリーンボーカルとスクリームを使い分ける表現力、そして80年代シンセポップの要素を取り入れたメロディックなサウンドで、ジャンルの枠を超えた支持を集めています。

2025年10月にリリースされたアルバム『Creature In The Black Night』からの先行曲である本作は、感情的な死から蘇生し、再び棺桶へ這い戻るという寓意を通して、心の防御壁を持つ者が愛によって一度は息を吹き返すものの、結末の痛みを経て「むしろ墓にいたままの方がよかった」と悔いる循環を描いています。

抑制されたピアノとクリーンギターから始まり、終盤に向けてドラムとギターが厚みを増し、コーラスで一気に開く静と動の対比が見事ですね。

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    Cumulus / MemorySampha

    ロンドン南部出身のシンガー兼プロデューサー、サンファさん。

    ドレイクさんやフランク・オーシャンさん、ケンドリック・ラマーさんらとのコラボレーションでも知られ、2017年のデビューアルバム『Process』ではマーキュリー・プライズを受賞した実力派です。

    2025年10月、アルバム『LAHAI』の2周年を記念してリリースされた本作は、アルバム制作期に着手しながら2年をかけて完成させた約7分の長尺シングル。

    The xxのロミーさんを共作者に迎え、時間や記憶、関係性の綻びといった主題を、ドリーミーなシンセと印象派的なヴォーカルで繊細に描き出しています。

    アンビエントとネオソウルが溶け合う浮遊感あふれるサウンドは、静かな夜にじっくりと聴き込みたい方にぴったりの1曲です。

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      Crazy WorldBlack Gold

      BLACKGOLD – Crazy World (Official Music Video)
      Crazy WorldBlack Gold

      仮面をまとい、謎に包まれたスタイルでロンドンから登場した5人組、ブラックゴールド。

      90年代から2000年代初頭に一世を風靡したニュー・メタルをアップデートし、ラップやグライムの要素を融合させたサウンドで若い世代を中心に話題を集めているバンドです。

      2025年10月にリリースされた『E.P Phone Home』からの先行シングルとなる本作は、混沌とした現代社会への強烈なメッセージを込めた1曲。

      爆発的なギターリフと重厚な低音、シャウトとラップが交錯するアグレッシブな楽曲で、ディストピアのような世界への皮肉と怒りが込められています。

      80年代映画を思わせる演出とセレブリティ・スキャンダルを織り交ぜたMVも必見です。

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        Chains & WhipsClipse, Kendrick Lamar, Pusha T, Malice

        Clipse, Kendrick Lamar, Pusha T, Malice – Chains & Whips (Official Music Video)
        Chains & WhipsClipse, Kendrick Lamar, Pusha T, Malice

        約16年ぶりにアルバムでの本格復活を果たした伝説のデュオ、クリプスのプッシャ・Tさんとマリスさんが、ケンドリック・ラマーさんを迎えた楽曲が収録されたアルバム『Let God Sort Em Out』は、2025年7月にリリースされました。

        ファレル・ウィリアムスさんが全面プロデュースを担当し、重低音のオルガンにレニー・クラヴィッツさんのエレキギターが絡む重厚なサウンドが特徴的ですね。

        富の追求と死の影をテーマに、システムへの挑戦を歌った本作は、ケンドリック・ラマーさんの切れ味鋭いフロウが際立っています。

        制作の背景にはレーベルとの対立があり、検閲を拒否して自らの道を選んだというエピソードも印象的です。

        重く挑発的なビートは、気合いを入れて掃除に取り組みたいときにピッタリですよ!

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          coke nails (ft. Bexey)Lil Peep

          Lil Peep – coke nails (ft. Bexey) (Official Video)
          coke nails (ft. Bexey)Lil Peep

          2017年に21歳で急逝したエモラップの革新者、リル・ピープさん。

          生前にロンドンで録音されていた未発表音源が、2025年10月に英国のラッパー、ベクシーさんとのコラボレーション楽曲として公開されました。

          ドラッグや刹那的な関係性を題材にしたリリックは、彼が一貫して描いてきた孤独や虚無感を象徴しており、エモ・ロック由来のメロディとトラップビートが融合したサウンドはまさに彼の真骨頂です。

          プロデューサーのスモークアサックさんが手掛けた本作は、長年ファンが待ち望んでいた音源だけに、リル・ピープさんの音楽的遺産を再確認できる貴重な1曲となっています。

          エモラップというジャンルに興味がある方は必聴です。

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            Can’t Leave Alone (feat. Avenoir & Maz B)Pino

            Pino – Can’t Leave Alone (feat. Avenoir & Maz B)
            Can't Leave Alone (feat. Avenoir & Maz B)Pino

            カナダ・トロントを拠点に活動するR&Bシンガー兼プロデューサーのピノさん。

            90年代から2000年代初頭のR&Bサウンドを現代的に昇華させたスタイルで注目を集める彼が、2025年10月にリリースしたEP『’02』より、トロントの気鋭アーティスト、アヴノワールさんとマズ・Bさんを迎えた本作。

            離れられない想いをテーマにした楽曲は、滑らかなヴォーカルハーモニーとメロウなグルーヴが絡み合い、懐かしさと新しさが共存する音世界を作り上げています。

            3人が共同プロデュースを手がけた洗練されたサウンドは、まさに新世代トロントR&Bの到達点。

            静かな夜に、感傷に浸りたいときにオススメの一曲です。

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              Club HusbandT-Pain

              T-Pain – Club Husband (Official Music Video)
              Club HusbandT-Pain

              オートチューンを駆使したボーカルスタイルで2000年代ヒップホップ/R&Bシーンに大きな影響を与えてきたT-ペインさん。

              そんな彼が3年前にリリースを試みたものの、当時は思うような反応が得られなかったという本作が、2025年になってTikTokをきっかけにバイラル化を果たしました。

              ネグレクトされた彼氏に見切りをつけ、クラブで思いきり夜を楽しむ女性の視点を描いた歌詞は痛快そのもの。

              Auto-Tuneをまとったメロディアスなボーカルに、トラップ寄りのビートが絡み合うクラブアンセムは、まさにT-ペインさんの真骨頂と言えるでしょう。

              ファン主導で再評価された異色の経緯をたどった1曲、週末のクラブで盛り上がりたい気分のときにぴったりです!

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                Count The WaysThe Last Dinner Party

                The Last Dinner Party – Count The Ways (Official Music Video)
                Count The WaysThe Last Dinner Party

                ロンドン発の5人組バンド、ザ・ラスト・ディナー・パーティー。

                2024年のデビューアルバム『Prelude to Ecstasy』が全英1位を獲得し、バロック・ポップとアート・ロックを融合させた音楽性で注目を集めています。

                そんな彼女たちの楽曲が、アルバム『From the Pyre』に収録されているこちらの1曲。

                1970年代ロック風のざらついたギターリフと豊かなメロディーが特徴的で、幻想的なヴォーカルと荒々しいインストゥルメンタルが絶妙なバランスを保っています。

                破壊と再生をテーマにした本作は、神話的なイメージと儀式性を帯びた劇的な世界観が魅力です。

                物語性の強い楽曲が好きな方には、ぜひチェックしてほしい作品ですね。

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                  Christmas EveIdina Menzel

                  2014年リリースのクリスマスホリデーアルバムに収録されている曲で、日本では『Snow Wishes』というタイトルでも同アルバムが出ていて、そちらにも収録されています。

                  山下達郎さんの『クリスマス・イブ』とメロディは同じなので、とても聴きやすい曲に仕上がっています。

                  英語バージョンでオシャレに歌いたい方は、イディナ・メンゼルさんバージョンがいいかもしれませんね。

                  とはいえ、後半につれてどんどん盛り上がっていくような曲の構成のため、高音で歌いあげる箇所がいくつか登場します。

                  語尾のメロディがとてもかっこいいので、男性もキーを下げて歌うと歌いこなせていいと思いますよ!

                  全体的にハキハキと発音するよりは、出だしや部分部分のアクセント意識で歌う方がいいかなと思います。

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                    Christmas Tree feat. Space CowboyLady Gaga

                    Lady Gaga – Christmas Tree FULL VERSION [feat. Space Cowboy] Super HQ
                    Christmas Tree feat. Space CowboyLady Gaga

                    伝統的なキャロル『Deck the Halls』のメロディをサンプリングしつつ、新しい歌詞、ビートを乗せたパーティーのBGMのような曲です。

                    一般的なクリスマスソングとは雰囲気が違って、常に合いの手が入っているのでカラオケの中盤で盛り上がれるような曲だと思います。

                    歌いあげるというよりは、雰囲気を盛り上げるような曲ですね!

                    音域も高すぎず低すぎないため、みんなで歌いながら盛り上げれそうです。

                    パーティーや大勢のカラオケの場で、ぜひ楽しみながら歌ってください!

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                      【2026】タイトルがCから始まる洋楽まとめ(311〜320)

                      Christmas Time Is Here AgainThe Beatles

                      この曲が録音されたのが1967年、ファンクラブ向けクリスマスレコード『Christmas Time Is Here Again!』で配布された曲です。

                      その後、1995年12月にシングル『Free as a Bird』のB面として短縮版が出ています。

                      常に同じフレーズが続く曲のため、初めて聴いて覚える方も覚えやすいかと思います。

                      みんなと大合唱しながら歌うのが一番気持ちよく歌えるかもしれませんね!

                      歌いながらだんだん熱量を上げていくと単調にならず、メリハリもついていいと思います!

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                        Christmas TimeBryan Adams

                        Bryan Adams – Christmas Time (Classic Version)
                        Christmas TimeBryan Adams

                        写真家としても名をはせるシンガーソングライター、ブライアン・アダムスさん。

                        非常にハスキーな声質が特徴で、楽曲は主にポップロックを主体としています。

                        こちらの『Christmas Time』は、そんな彼のクリスマスナンバー。

                        4オクターブもの声域を持つ彼ですが、本作もmid2G~hihiAとかなり広い音域に仕上がっています。

                        ただし、ボーカルライン自体は非常にシンプルに仕上がっており、繰り返しが頻繁に登場します。

                        加えて、キーの下げ幅もあるので、ある程度の音域を持っている方なら歌いこなせるはずです。

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                          Christmas Time Is HereSURFACE

                          R&B黎明期である80年代に活躍したR&Bバンド、サーフェス。

                          R&Bバラードを最も得意としていたバンドで、クリスマスナンバーにおいても名バラードを残しています。

                          それが、こちらの『Christmas Time Is Here』。

                          R&Bと聞くと難しい印象を持つかもしれませんが、本作はテンポが非常にゆったりとしており、現代的なR&Bのように細かい音程の上下を要するフェイクが登場しないので、ブラックミュージックに慣れている方であれば簡単に歌えます。

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                            Christmas In The CaribbeanJimmy Buffett

                            南国志向のトロピカル・ロックで知られるジミー・バフェットさんが1985年に送り出したクリスマスナンバー。

                            当初は7インチシングルとしてリリースされ、後に1992年の4枚組ベストボックスアルバム『Boats, Beaches, Bars & Ballads』にも収録された作品です。

                            雪のない南国でクリスマスを祝うというユニークな世界観が描かれており、サンタがイルカに乗って現れる情景や、ミストルートを取り寄せる様子など、従来のクリスマスイメージとは一線を画した内容になっています。

                            12月25日生まれのバフェットさん自身が「雪がすべてではない」と語るように、型にはまらないクリスマスの過ごし方を提案してくれる1曲です。

                            ビーチでのんびり過ごしたい方や、いつもと違うクリスマス気分を味わいたい方にオススメできる隠れた名曲でしょう。

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                              Christmas Without YouKENNY ROGERS & DOLLY PARTON

                              愛する人がいないクリスマスの寂しさと切なさをしっとりと歌い上げた、ケニー・ロジャースさんとドリー・パートンさんによる珠玉のデュエット。

                              ふたりの息の合ったハーモニーと温かみのある声が、失った恋を想う気持ちをより一層際立たせています。

                              ストリングスやピアノが優しく包み込むようなアレンジで、雪景色や暖炉といったクリスマスの情景が目に浮かびますね。

                              1984年10月にアルバム『Once Upon a Christmas』に収録され、同時期にCBSのテレビ特番でも披露されました。

                              甘いだけではない、ほろ苦さも感じさせる本作は、ひとりで静かに過ごすクリスマスの夜に心に染み入る一曲です。

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                                Colorado ChristmasNitty Gritty Dirt Band

                                1966年に結成され、フォーク、カントリー、ブルーグラスを横断してきたニッティ・グリティ・ダート・バンド。

                                彼らが1983年にシングルとしてリリースしたクリスマスソングは、静寂に包まれた雪景色の美しさを歌い上げた作品です。

                                コロラドの雪の朝にこそ天国が宿るという、自然への深い敬愛がつづられており、ゆったりとしたバラード調のメロディが心に染み入ります。

                                アリソン・クラウスさんのハーモニーやジョン・マキューエンさんのバンジョーが彩りを加え、温かみとノスタルジーを感じさせる仕上がりですね。

                                派手さを抑えた情景描写が魅力で、静かにクリスマスの朝を迎えたい方にぴったりの1曲です。

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                                  Christmas With The DevilSpinal Tap

                                  モキュメンタリー映画『This Is Spinal Tap』から生まれた架空のヘヴィメタルバンド、スパイナル・タップ。

                                  演じるのはマイケル・マッキーンさん、クリストファー・ゲストさん、ハリー・シアラーさんという、コメディ・音楽双方に長けた実力派たちです。

                                  本作は1984年にシングルとして発売された彼らのクリスマスナンバーで、聖夜と悪魔というまったく相反するモチーフを組み合わせた、ブラックユーモア満載の一曲。

                                  天使が鎖につながれ、煙突からサタンが顔を出すという歌詞は、伝統的なクリスマスイメージを見事にひっくり返しています。

                                  BBCが番組で使おうとしたところ宗教界から抗議が出たというエピソードも納得の挑発的な内容ですが、ヘヴィメタルとしての完成度は高く、聴きごたえ十分。

                                  パーティーで笑いを取りたいときにぴったりです。

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                                    ChristmastimeAimee Mann with Michael Penn

                                    1980年代に「’Til Tuesday」でヒットを飛ばしたエイミー・マンさんと、夫でシンガーソングライターのマイケル・ペンさんが共作したクリスマスソングです。

                                    1996年のコンピレーションアルバム『Just Say Noël』に収録され、後にエイミー・マンさんのホリデーアルバム『One More Drifter in the Snow』にも収められました。

                                    ポール・トーマス・アンダーソン監督の映画『Hard Eight』のエンドクレジットでも使用されています。

                                    派手な装飾を避けた静謐なサウンドが印象的で、ヴィンス・ガラルディ・トリオを思わせる神秘的なムードが漂います。

                                    抑制された美しさの中に翳りを帯びた感情が繊細に描かれており、大人のための上品なクリスマスを演出してくれることでしょう。

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                                      Cozy Little ChristmasKaty Perry

                                      ケイティ・ペリーさんといえば、世界的なポップスターとして知られる存在ですが、2018年に彼女が手がけたホリデーソングは、愛する人と過ごす温かなひとときの大切さを歌い上げた心温まる作品です。

                                      ダイヤモンドや派手なプレゼントなんていらない、そばにいてくれるだけで幸せ――そんな等身大の気持ちが軽やかなポップサウンドに乗せられています。

                                      2019年にはNetflixのクリスマス映画『The Princess Switch 3』のサウンドトラックにも採用され、祝祭的な雰囲気をさらに盛り上げました。

                                      恋人や大切な友人と過ごすクリスマスパーティーで、ノリよく楽しく歌いたいという方にぴったりの1曲です!

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                                        Christmas TreeLady Gaga

                                        ガガさんといえば挑発的なポップアイコンですが、2008年12月に公開されたこのホリデーソングは、伝統的なクリスマス音楽とは一線を画す刺激的な1曲!

                                        エレクトロポップとシンセサウンドが炸裂するダンサブルなビートに、柊やもみの木といったクリスマスモチーフを大胆に織り込んだ歌詞が特徴です。

                                        カナダのチャートで79位を記録し、日本でも18位にランクイン。

                                        Space Cowboyさんとの共作で生まれた本作は、カラオケで少し攻めた選曲をしたいときにぴったり!

                                        いつものクリスマスソングに飽きた仲間と一緒に、ノリノリで歌って盛り上がれますよ。

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