【2026】UP!UP!UP!テンションの上がるオススメの洋楽。
どうにもやる気が出ない、落ち込んで気分も晴れないまま……そんな時、音楽を愛する方であれば誰でも「テンションの上がるお気に入り曲」を1曲は用意しているものです。
これを聴けば一日を乗り切れる、なんていう曲は1曲や2曲と言わずにストックが多ければ多いほどその日の気分に対応してくれますよ。
そこで今回の記事は、テンションの上がる洋楽のナンバーを集めてお届けしています。
ポップスやロック、パンクなどさまざまなジャンルの中から最新のヒット曲や近年の人気曲をピックアップしたラインアップとなっていますから、新しい「テンションの上がる曲」を探しているという方も要チェックです!
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【2026】UP!UP!UP!テンションの上がるオススメの洋楽。(61〜70)
Would You EverSkrillex & Poo Bear

世界的な人気を集めるDJ、スクリレックスさんと音楽プロデューサーやボーカリストとして活動する、プー・ベアーさんの名曲『Would You Ever』。
2017年にリリースされた、こちらの作品はハウス・ミュージックをベースとしたキャッチーな音楽性に仕上げられています。
プー・ベアーさんのエフェクトのかかったボーカルも非常に魅力的ですね。
スタイリッシュな雰囲気をまといながらも、テンションはしっかりと上がる作品ですので、ダンスチューンを探している方は必見です。
High RoadKe$ha

ケシャのハイテンションナンバーといえばこちらでしょう!
『High Road』、この楽曲の持つ高揚感はとても素晴らしく、ちょっと荒っぽさのある歌詞も、イケイケのビートも最高に「ハイ」です。
いつもはおしとやかだったりお利口さんだったりするあなたも、この曲のようにハジけてみてはいかがでしょうか。
やはりケシャ、一筋縄ではいかない魅力があります!
My Head & My HeartAva Max

エレクトロ・ポップの代表的な存在として知られているアメリカ出身の女性シンガー・ソングライター、エイバ・マックスさん。
奇抜なファッションで一時期のレディー・ガガさんをイメージさせるようなスタイルですが、彼女の場合はスタイリッシュな楽曲を多くリリースしています。
そんな彼女の作品のなかで、特にテンションの上がる作品が、こちらの『My Head & My Heart』。
アップテンポでキレのいいエレクトロ・ポップに仕上げられており、全体的にスタイリッシュな雰囲気にまとめられています。
ChandelierSia

顔出しをしないことで有名なSiaの代表曲です。
サビの部分はテレビCMにも使われているので、知っている人も多いと思います。
彼女は長年ヒット曲に恵まれずに苦労していたのですが、この曲で一躍ポップスターになりました。
彼女のいままでの苦労などがうかがい知れる楽曲です。
GraveyardHalsey

エレクトロサウンドで気分を上げたいときは、こちらの『Graveyard』がオススメ。
トラックの没入感が強いので、集中したいときにもオススメです。
Aメロは静かに始まって、Bメロから徐々にメロディのボルテージが上がります。
サビはシリアスなメロディなので、本気モードに入りやすいと思います。
Viva Las VengeancePanic! At The Disco

2000年代のエモブームから頭角を現し、現在はブレンドン・ユーリーさんのソロプロジェクトとしてアメリカを代表するロックバンドへと成長したパニック・アット・ザ・ディスコ。
近年では2018年にリリースされた楽曲『High Hopes』が大ヒット、日本ではCM曲として起用されるなど、応援歌やテンションを上げたい時に聴く定番の名曲としても知られている彼らですが、今回は2022年にリリースされたアルバム『Viva Las Vengeance』のオープニングを飾る表題曲を取り上げます。
ラスベガスで生まれ育ったブレンドンさん自身の生い立ちを振り返るような楽曲となっており、抜群にキャッチーなメロディとドラマチックな楽曲展開を持つ見事なキラーチューンは、聴いているだけで高揚した気分にさせられるはず。
弾けるようなピアノの音色やストレートなギターソロ、クイーンを思わせるハーモニーも最高ですよ!
Dance AgainSelena Gomez

セレーナ・ゴメスさんはこれまでの失恋ソングの中で「Somewhere in forever, we’ll dance again.」と言っており、それは永遠の中で、きっと私たちはまたおどるということを意味しています。
『Lose you to love me』という曲では「This dancing was killing me softly」と歌詞にしたりこれまでに『Dance』という言葉を使ってきたため、それらの曲は関係があるのではないかと考えるセレナファンもいるようです。
前向きな復縁のラブソングです。
ベースのサウンドがかっこよくて、聴いているこちらもとてもテンションが上りますよ!



