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素敵な洋楽

【2026】UP!UP!UP!テンションの上がるオススメの洋楽。

どうにもやる気が出ない、落ち込んで気分も晴れないまま……そんな時、音楽を愛する方であれば誰でも「テンションの上がるお気に入り曲」を1曲は用意しているものです。

これを聴けば一日を乗り切れる、なんていう曲は1曲や2曲と言わずにストックが多ければ多いほどその日の気分に対応してくれますよ。

そこで今回の記事は、テンションの上がる洋楽のナンバーを集めてお届けしています。

ポップスやロック、パンクなどさまざまなジャンルの中から最新のヒット曲や近年の人気曲をピックアップしたラインアップとなっていますから、新しい「テンションの上がる曲」を探しているという方も要チェックです!

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【2026】UP!UP!UP!テンションの上がるオススメの洋楽。(81〜90)

Look At Her NowSelena Gomez

Selena Gomez – Look At Her Now (Official Music Video)
Look At Her NowSelena Gomez

セレーナ・ゴメスの最高のパフォーマンスが見られるこちらの1曲。

非常にクールでスタイリッシュなイメージのある楽曲で、MVを見る限り機械的な雰囲気すらあります。

しかしながら、「彼女」を追う第三者の目線で書かれた歌詞は斬新で、その彼女はもしかしたらあなたかもしれません。

そして歌詞を聴いていくと新しい自分と出会えるかもしれません。

なんとも奥の深い楽曲です。

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    Despacito ft. Daddy YankeeLuis Fonsi

    プエルトリコで最も人気を集めるシンガー、ルイス・フォンシさん。

    ラテン・ミュージック・シーンでは最も人気を集めるアーティストの1人で、何人もの大物ラテン・アーティストと共演を果たしています。

    そんな彼の最大のヒット・ソングが、こちらの『Despacito ft. Daddy Yankee』。

    歴史上、最も大きなヒットを記録したラテン・ミュージックで、日本でもヒットしました。

    レゲトンのわりには、ゆったりとしたテンポですが、ノリも良いテンションの上がる曲に仕上げられています。

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      RAMEN-MAN (Feat. BABYBEARD)Samurai Pizza Cats

      Samurai Pizza Cats – RAMEN-MAN (OFFICIAL VIDEO) feat. BABYBEARD
      RAMEN-MAN (Feat. BABYBEARD)Samurai Pizza Cats

      ユーモアと重低音が混ざり合う、ドイツ発の中毒性あふれるラウドチューンです。

      エレクトロ要素を交えたメタルコアで注目を集めるサムライ・ピザ・キャッツによる楽曲で、2026年3月に発売されたセカンド・アルバム『Press Start』に収録されています。

      日本のカワイイ・メタルを掲げるベビービアードをゲストに迎え、激しいバンドサウンドとポップな魅力が衝突するハイブリッドな仕上がりに。

      東京で撮影されたというミュージックビデオも話題を呼んでいます。

      ライブ映えするキャッチーなフックが満載で、テンションを上げたい時やドライブのBGMにもぴったりなナンバーですよ!

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        UnholySam Smith, Kim Petras

        Sam Smith, Kim Petras – Unholy (Official Music Video)
        UnholySam Smith, Kim Petras

        独特のハイトーンボイスと世界観で世界的な人気を集めるイギリス出身のシンガーソングライター、サム・スミスさん。

        初期はエモーショナルな楽曲をリリースしていましたが、最近はノリの良いダンスミュージックを中心に歌っていますね。

        そんな彼の作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Unholy』。

        ゴシックなメロディーが特徴なのですが、それでいてノリもバツグンに良いため、日本でもクラブの定番として定着しつつある楽曲です。

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          My Head & My HeartAva Max

          Ava Max – My Head & My Heart [Official Music Video]
          My Head & My HeartAva Max

          エレクトロ・ポップの代表的な存在として知られているアメリカ出身の女性シンガー・ソングライター、エイバ・マックスさん。

          奇抜なファッションで一時期のレディー・ガガさんをイメージさせるようなスタイルですが、彼女の場合はスタイリッシュな楽曲を多くリリースしています。

          そんな彼女の作品のなかで、特にテンションの上がる作品が、こちらの『My Head & My Heart』。

          アップテンポでキレのいいエレクトロ・ポップに仕上げられており、全体的にスタイリッシュな雰囲気にまとめられています。

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            【2026】UP!UP!UP!テンションの上がるオススメの洋楽。(91〜100)

            GraveyardHalsey

            エレクトロサウンドで気分を上げたいときは、こちらの『Graveyard』がオススメ。

            トラックの没入感が強いので、集中したいときにもオススメです。

            Aメロは静かに始まって、Bメロから徐々にメロディのボルテージが上がります。

            サビはシリアスなメロディなので、本気モードに入りやすいと思います。

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              I’ll Be ThereWalk Off The Earth

              I’ll Be There – Walk off the Earth (Official Music Video)
              I'll Be ThereWalk Off The Earth

              カナダのインディーバンド、ウォーク・オフ・ジ・アースの楽曲『I’ll Be There』。

              この心地の良いビートとボーカル、一度聴けばこの曲の魅力はしっかり伝わるであろうパワフルな楽曲です。

              そしてやはりこの曲の魅力はそれだけではなく、落ち込んでいるひとや不安な人にしっかりと寄り添ってくれる歌詞も魅力です。

              あなたのためを思う心強いナンバーです。

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                StayZedd, Alessia Cara

                Zedd, Alessia Cara – Stay (Lyric Video)
                StayZedd, Alessia Cara

                人気DJ・音楽プロデューサーのZeddと2014年にデビューしたばかりの新人シンガー、アレッシア・カーラがコラボをした楽曲です。

                派手なEDMのイメージを覆すゼッドのトラックメイキングと、アレッシア・カーラの温かい歌声がマッチしています。

                落ち着いて深みがあるサウンドが魅力的で、異国のエスニックなムードがただよいます。

                日本の曲ではサビに入ると音が増えるパターンが多いのですが、この曲はサビの部分で音が減り、それがまたかっこいいです。

                ダンスミュージックの鉄則です。

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                  UnderdogAlicia Keys

                  Alicia Keys – Underdog (Official Video)
                  UnderdogAlicia Keys

                  2020年一発目のアリシア・キーズのシングル、『Underdog』。

                  昔はソウルフルな歌を歌う彼女でしたが、最近はポップスをメインに活動していますね。

                  シリアスなメロディに仕上げられているので、落ち込んだときや気合いをいれたいときにオススメの作品です。

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                    JealousyPale Waves

                    Pale Waves – Jealousy (Official Video)
                    JealousyPale Waves

                    THE 1975やビーバドゥービーさん、リナ・サワヤマさんなど多くの人気アーティストが所属、世界で最も注目を集めているレーベルの一つである「Dirty Hit」を代表するバンドのペール・ウェーヴス。

                    フロントに立つヘザー・バロン・グレイシーの圧倒的なカリスマ性、さまざまなジャンルを内包しながらもギターロックにこだわり続けるアンサンブルで、日本でも大人気のバンドです。

                    2022年の10月から11月にかけて久々の来日公演を開催、大いに盛り上がったことも記憶に新しい彼女たちですが、今回は同年にリリースされたサードアルバム『Unwanted』に収録されている楽曲『Jealousy』を紹介します。

                    ペール・ウェーヴス史上最もアグレッシブでラウドなギターのリフから始まる文句なしのキラーチューンであり、目覚めの一発として聴けばテンションも上がるはず。

                    先述した来日公演でもアンコールのラスト曲に選ばれるなど彼女たちの新たな代表曲といった位置付けとなりそうな名曲です。

                    「嫉妬って私の親友」といったヘザーさんらしい言い回しにどきりとさせられますが、自身の性格について表現したという歌詞にもぜひ注目してみてください。

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                      Good Luck, Babe!Chappell Roan

                      Chappell Roan – Good Luck, Babe! (Official Lyric Video)
                      Good Luck, Babe!Chappell Roan

                      テンションの上がる洋楽ナンバーを探しているあなたに、チャペル・ローンさんの楽曲をオススメします。

                      アメリカ出身のシンガーソングライターであるチャペルさんは、ダークでセンチメンタルなキーボードポップを特徴とし、ロードやラナ・デル・レイの影響を受けています。

                      2024年4月にリリースされた本作は、クィア・アイデンティティとセクシュアリティを探求する彼女のディスコグラフィーの一貫性を保ちつつ、社会の圧力に苦しむ恋人との秘密の関係を描いています。

                      ポップサウンドにダークで不穏なトーンを融合させた楽曲は、強烈で陰鬱な歌詞を際立たせており、感情に正直になることの難しさを訴えかけています。

                      自己受容に苦しむ人々への理解を示すチャペルさんの歌声は、きっとあなたの心に響くはずです。

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                        don’t call me prettyGAYLE

                        GAYLE – don’t call me pretty (diy music video)
                        don’t call me prettyGAYLE

                        『abcdefu』で世界的な人気を集めた女性シンガーソングライター、ゲイルさん。

                        TikTokをきっかけに彼女の楽曲を知ったという方も多いのではないでしょうか?

                        そんな彼女の新曲が、こちらの『don’t call me pretty』。

                        この楽曲も『abcdefu』と同じく、リアルなリリックとエモーショナルなパワーポップが印象的な構成にまとめられています。

                        10代の中学生にとっては共感できる内容も多いので、ぜひ和訳もチェックしてみてください。

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                          SorryJustin Bieber

                          Justin Bieber – Sorry (PURPOSE : The Movement)
                          SorryJustin Bieber

                          世界的な人気を集めるカナダ出身のシンガー、ジャスティン・ビーバーさん。

                          アイドルのようなポジションだった彼も現在は本格的なR&Bやヒップホップに挑戦しており、デビューから現在まで形を変えながら第一線で活躍を続けています。

                          そんな彼の作品のなかで、特にテンションの上がる作品が、こちらの『Sorry』。

                          ガチャガチャしたサウンドではなく、比較的シンプルな構成に仕上げられたトラックがテンションを上げてくれるでしょう。

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                            Rain On MeLady Gaga, Ariana Grande

                            Lady Gaga, Ariana Grande – Rain On Me (Official Music Video)
                            Rain On MeLady Gaga, Ariana Grande

                            レディー・ガガさんとアリアナ・グランデさんによる名曲、『Rain On Me』。

                            2020年6月にリリースされたこちらの作品は、雨をテーマにした作品でありながら、非常に明るくテンションの上がる構成で世界的なヒットを記録しました。

                            2008年から2012年にかけて世界的な人気を集めた歌姫、レディー・ガガさんと現在の歌姫であるアリアナ・グランデさんという、新旧の歌姫による共演が当初から話題を生んでいたのも、ヒットの大きな要因かもしれませんね。

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                              Save Me TonightJennifer Lopez & David Guetta

                              Jennifer Lopez & David Guetta – Save Me Tonight (Official Performance Video)
                              Save Me TonightJennifer Lopez & David Guetta

                              幅広い分野で活躍し世界的な人気を集めるジェニファー・ロペスさんと、特大ヒット曲を生み出しつづける音楽プロデューサー、デヴィッド・ゲッタさん。

                              ポップミュージックの分野でも引っ張りだこの存在ですから、ご存じの方も多いと思います。

                              そんなお二人の新作がこちらのコラボ作品。

                              本作は夜の高揚感や救済をテーマにしており、2010年代の黄金期を思わせるEDMとポップを融合した音楽性にまとめられているのが特徴です。

                              2026年3月に配信されたシングルで、ラスベガス公演の開始にあわせて公開されたキラーチューンですね。

                              ノリの良いダンスポップが好きな方にとってはたまらない作品なので、ぜひチェックしてみてください。

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