【2026】UP!UP!UP!テンションの上がるオススメの洋楽。
どうにもやる気が出ない、落ち込んで気分も晴れないまま……そんな時、音楽を愛する方であれば誰でも「テンションの上がるお気に入り曲」を1曲は用意しているものです。
これを聴けば一日を乗り切れる、なんていう曲は1曲や2曲と言わずにストックが多ければ多いほどその日の気分に対応してくれますよ。
そこで今回の記事は、テンションの上がる洋楽のナンバーを集めてお届けしています。
ポップスやロック、パンクなどさまざまなジャンルの中から最新のヒット曲や近年の人気曲をピックアップしたラインアップとなっていますから、新しい「テンションの上がる曲」を探しているという方も要チェックです!
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【2026】UP!UP!UP!テンションの上がるオススメの洋楽。(41〜50)
Good TimeOwl City & Carly Rae Jepsen

カーリー・レイ・ジェプセンとアウル・シティーによるこの曲は、「頑張らなくって大丈夫!いつでも最高さ!」と元気をくれる曲です。
2013年のアサヒ「DRY ZERO」のCM、石川遼編で起用されているほか、テレビ番組でもよく使われました。
キャッチーなフレーズがテンションを上げてくれるのではないでしょうか?
EarthLil Dicky

環境問題をテーマにした、コメディラッパー、Lil Dickyが手がけたチャリティーソングです。
ボーカルにはジャスティン・ビーバー、エド・シーラン、アリアナ・グランデを始めとした豪華なアーティストが参加。
皆が動物になりきって登場するMVもとても素晴らしい出来で必見です!
大人から子供まで楽しめるキャッチーなナンバー。
In The MirrorThe Interrupters

「スカ・パンク」というジャンルはパンク・ファンを中心として好きな人は熱狂的に好きではありますが、必ずしも多くの音楽ファンが知っているジャンルではないかもしれません。
スカに苦手意識を持っている、そもそもあまり聴いたことがない……そんな方にオススメしたい楽曲が現代スカ・パンクの代表的な存在であるジ・インタラプターズが2022年に発表した『In The Mirror』です。
あのランシドのティム・アームストロングさんに見いだされた女性ボーカリストを擁する4人組で、ビリー・アイリッシュさんの代表曲『Bad Guy』をスカ・パンク流儀でカバーした動画も700万回をこえる再生数を記録するなど、さまざまな分野で注目を集めている存在なのですね。
そんな彼女たちは伝統的なスカ・パンクのサウンドを軸としながらも、どことなくグウェン・ステファニーさんを思わせる艶っぽいハスキーなボーカルが最高にクールでカッコいいエイミー・アレンさんが歌うメロディはメロディアスで取っ付きやすく、こちらの『In The Mirror』もスカらしいノリの良い軽快なビートとどこか切なげなメロディが見事なキラーチューンとなっております。
スカ・パンク好きならずとも、カッコいい女性ボーカルの曲を探されている方は要チェック!
Kill This LoveBLACKPINK

K-POP出身の女性アイドルグループとして、世界中で大人気になったBLACKPINK。
そんな彼女たちの曲の中でも、テンションが上がる曲としてオススメなのが「Kill This Love」です。
今までの女性アイドルのイメージを覆すようなダークな雰囲気が魅力的ですよね。
ダンスミュージックの要素を取り入れていることもあり、聴いているだけで踊りたくなってきます。
Wild Ones ft. SiaFlo Rida

熱狂的なクラブシーンを彷彿とさせる、アメリカ出身のフロー・ライダーさんによるダンスアンセム。
シーアさんの伸びやかなボーカルが印象的な本作は、自由なライフスタイルを謳歌する喜びを表現しています。
2011年12月にリリースされたこの楽曲は、フロー・ライダーさんのキャリアを決定づける大ヒットとなり、2012年のプロレスイベント「WrestleMania XXVIII」の公式テーマソングにも採用されました。
エネルギッシュなビートと高揚感あふれるメロディは、気分を上げたい時やパーティーの場にぴったりです。
HeavenAvicii

アヴィーチーらしい明るいサウンドと軽快なリズムにテンションが上りますよね。
2018年にこの世を去った世界的音楽プロデューサーだった彼と、世界的バンド、コールドプレイのボーカルを務めるクリス・マーティンがコラボをした楽曲です。
もともとこの曲は2014年ごろに制作が開始され、2016年には最終バージョンが仕上がっていたそうですが、その後手付かずのままだったそうです。
Give Me Everything ft. Ne-Yo, Afrojack, NayerPitbull

アメリカ出身のラッパー、ピットブルさんがリリースしたダンスフロアを沸かせる一曲です。
Ne-Yo、アフロジャックさん、ナイヤーさんとのコラボレーションにより、エネルギッシュでキャッチーなサウンドが魅力的です。
「今この瞬間を大切に」というメッセージが込められた歌詞は、聴く人に前向きな気持ちを与えてくれます。
2011年6月発売のアルバム『Planet Pit』に収録され、世界中のチャートを席巻しました。
クラブやパーティーはもちろん、気分転換や自信を取り戻したい時にもおすすめの一曲です。
ピットブルさんの代表作として、今なお多くの人々に愛され続けています。



