冬に聴きたい洋楽。心に染みるウィンターソング
冬になり寒くなると、不思議と聴きたくなる曲ってありませんか?
ラブソングだったり、しっとりとしたバラードだったり、幻想的な冬をイメージさせる透明感のあるサウンドの曲などなど……。
この記事では、そうした人気の洋楽ウィンターソングをたくさん紹介していきますね!
クリスマス、雪、12月、恋愛、平和……さまざまなテーマを持った楽曲を年代・ジャンルを問わずに幅広くピックアップしています。
あなたにピッタリなお気に入りの1曲が見つかるとうれしいです。
それではさっそくイベントフルな季節、冬にオススメのナンバーを聴いていきましょう!
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冬に聴きたい洋楽。心に染みるウィンターソング(31〜40)
Fire And IcePat Benatar

Pat Benatarは、1972年から活動するアメリカのシンガー・ソングライターで女優です。
彼女はこれまでに4度のグラミー賞を受賞しています。
このトラックは1981年にリリースされアメリカのチャートでNo.2を記録し、グラミー賞を受賞しています。
Boo’d UpElla Mai

スタイリッシュでスムースな曲調はまさにR&Bの真骨頂!
抜群のボーカル、Ella Maiがアーバンなムードを醸し出しています。
ドリーミーな内容でティーンからの支持も熱い1曲。
内容は応援ソングで、失恋を励ますメッセージが読み取れます。
Happy Xmas (War is Over)Miley Cyrus, Mark Ronson ft. Sean Ono Lennon

イギリス出身の音楽プロデューサー、マーク・ロンソンさんとジョン・レノンさんの息子であるショーン・レノンさんをフィーチャリングした、マイリー・サイラスさんのカバーソング『Happy Xmas (War is Over)』。
言わずとしれたジョン・レノンさんの名曲です。
こちらのカバーは原曲の雰囲気を残したまま、そのまま歌い手だけ変わっている程度のアレンジなので、原曲の思い入れのある方も楽しめると思います。
恋人とのクリスマスにオススメです!
Calling All My LoveliesBruno Mars

2016年にリリースされたブルーノ・マーズさんのアルバム『24マジック』に収録されている名曲『Calling All My Lovelies』。
初期はポップス、中期はロックンロールを中心にリリースしてきたブルーノ・マーズさんですが、このアルバムをきっかけにコンテンポラリーR&Bの楽曲をリリースするようになりました。
こちらの曲も80年代をイメージさせるR&Bに仕上げられています。
ステキなラブソングなので、恋人とのクリスマスにオススメです!
Underneath the TreeKelly Clarkson

パワフルなクリスマスのラブソング。
クリスマスの夜は、恋人がそばにいてギュッとしてくれないと意味がないと歌っています。
キャロルが流れる街角で、女性はクリスマスツリーの下で恋人を待っているんですね。
特別な夜だから、愛しい人といっしょにいたいと思うのは誰だって同じはず。
歌詞に共感できる上、パワフルな歌声からは元気がもらえますよ!
冬に聴きたい洋楽。心に染みるウィンターソング(41〜50)
WhateverOasis

キャッチーなメロディーが印象的な、1994年のオアシスの名曲『Whatever』。
大きなヒットを記録した作品で、ブリット・アワードでは最優秀ブリティッシュ・シングル賞、MTV Video Music Awardsではヨーロッパ部門の視聴者賞にノミネートされました。
冬をテーマにした曲ではありませんが、寒空の下でお仕事をされる方や夜遅くまでお仕事をされている方にオススメな、温かさが感じられる1曲です。
DecemberEarth, Wind & Fire

『December』はアメリカのファンクバンドであるEarth, Wind & Fireの楽曲で、1978年にリリースされた彼らの大ヒット曲『September』のセルフカバーバージョンです。
2014年にリリースされたクリスマス・アルバム『Holiday』に収録されました。
もともと『September』の歌詞も12月に9月の出来事を思い出すという内容でしたが、よりクリスマスにフォーカスした歌詞に書き換えられているんですよね。
ディスコでも大流行したアップテンポでノリノリのダンスミュージックなので、楽しく冬を過ごすにはピッタリの1曲です!






