RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「よ」から始まるタイトルの曲

〇から始まる楽曲、というのは思いがけず必要になる時があります。

縛りのあるカラオケなどを楽しむときなどにいきなり振られてもそんな急には出てこないですよね?

ということで、この記事では曲タイトルが「よ」から始まる楽曲をご紹介していきます。

カラオケだけではなく、ひらめきクイズのように何曲出てくるか?思い浮かんだ楽曲を歌う、というような遊び方もできちゃいますね。

出てきそうで出てこない?「ゆ」から始まる楽曲たちをずらりとご紹介していきますね!

「よ」から始まるタイトルの曲(261〜270)

夜空のクレヨンまふまふ

【MV】夜空のクレヨン/まふまふ Crayons in the night sky
夜空のクレヨンまふまふ

流れてくる全ての音からキラキラとした星空を感じられる、まさに七夕にぴったりなまふまふさんの『夜空のクレヨン』。

2020年の七夕の日に公開されたこの曲は、恋する気持ちに気付き思いを伝えようとするまでのドキドキそわそわするような心の内が描かれています。

七夕の日はまだ梅雨明けしていない地域も毎年多く、なかなかキレイな星空をみるのは難しい年がほとんど。

でもそんな夜でもまふまふさんのこの曲を聴けば、タイトル通り夜空に色とりどりのクレヨンの色が散らばったようなキレイな星空を感じられます!

ロマンチックに七夕の夜に思いを伝えたい方は、この曲で星のキラキラパワーを受け取ってくださいね。

「よ」から始まるタイトルの曲(271〜280)

夜桜まふまふ×となりの坂田

【MV】夜桜/あほの坂田×まふまふ
夜桜まふまふ×となりの坂田

歌い手として、そして幅広く活躍するまふまふさんととなりの坂田さんが歌う『夜桜』。

夜桜がテーマの楽曲と言えばちょっと妖艶だったりはかなさを恋に例えたラブソングが多いのですが、こちらの夜桜ソングは友情や絆をテーマにした1曲です。

どれだけ仲のいい友達でもずっと一緒、何でも一緒というわけでもありませんしいつかは別々の道を歩んでいきますよね。

そんなちょっとせつないような気持ちと、ずっと変わらない相手への気持ちや感謝が込められている1曲です。

ヨンジュウナナみきとP

ヨンジュウナナ 歌ってみた【りぶ】
ヨンジュウナナみきとP

『サリシノハラ』で描かれたストーリーを、別側面から歌った1曲です。

アイドルと一般男性の恋を、アイドルの視点から歌っています。

つらくても笑顔を作ってがんばっている、心がひび割れるような感情が叫ばれています。

ぜひ、関連のある他の曲と合わせて聴いてほしいです。

夜明けのコロニーみゆな

アンニュイな音色が心に染み入る楽曲です。

みゆなさんの繊細な歌声が、切ない恋心を丁寧に描き出しています。

2024年9月にリリースされた本作は、約9ヶ月ぶりの『きこえるまで』から2ヶ月連続で発表された新曲。

懐かしさを感じさせる子守唄のようなメロディーに乗せて、届かない思いを歌い上げます。

優しくも切ない雰囲気が印象的で、別れの言葉が胸に刺さります。

失恋や大切な人との別れを経験した方の心に寄り添う1曲。

静かな夜に一人で聴きたくなるでしょう。

みゆなさんの魅力が詰まった楽曲を、ぜひじっくり味わってみてください。

妖艶ファクトやかとら

妖艶ファクト/やかとら feat.鳴花ヒメ
妖艶ファクトやかとら

たたみかけるようなイントロからしてめちゃくちゃにかっこいいです!

ボカロP、やかとらさんによる楽曲で、2021年に公開されました。

アグレッシブで怪しげな音像が魅力的。

こういう病んでいて中毒性の高い感じ、好きな人多いんじゃないでしょうか。

一度聴いたら頭から離れなくなるメロディーも特徴。

聴き進めているうち、自分で歌いたくなってきます。

ぜひとも音量は大きめで、イヤホンかヘッドホンで、この曲は楽しんでください!

よろろゆくえわっと

不思議な音像に引き込まれ、そしていつのまにか心の穴が埋まっている……そんな、独特な世界観を持った作品です。

ボカロP、ゆくえわっとさんによる楽曲で、2021年にリリースされました。

ゆっくりとこちらに向かって歩いてくるようなリズムと揺らぐ歌声、そのハマり具合が素晴らしいです。

自然と音量を上げてしまう魅力があります。

生きることのつらさが投影された歌詞ですが、最後にはかすかに希望が見える……「自分ももう少しがんばってみよう」と思えるはずです。

よならばかちゃんゆるめるモ!X箱庭の室内楽

ゆるめるモ!X箱庭の室内楽 / さよならばかちゃん(MV オフショットver)
よならばかちゃんゆるめるモ!X箱庭の室内楽

ゆるめるモ!と箱庭の室内楽によるコラボで生まれた青春を感じさせるロックチューン。

箱庭の室内楽のギター・ボーカルのハシダカズマによる編曲がイカしていて、ゆるめるモ!による歌のかわいさと化学反応を起こして奇跡の名曲になっています。