「よ」から始まるタイトルの曲
〇から始まる楽曲、というのは思いがけず必要になる時があります。
縛りのあるカラオケなどを楽しむときなどにいきなり振られてもそんな急には出てこないですよね?
ということで、この記事では曲タイトルが「よ」から始まる楽曲をご紹介していきます。
カラオケだけではなく、ひらめきクイズのように何曲出てくるか?思い浮かんだ楽曲を歌う、というような遊び方もできちゃいますね。
出てきそうで出てこない?「ゆ」から始まる楽曲たちをずらりとご紹介していきますね!
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「よ」から始まるタイトルの曲(311〜320)
4ユリイ・カノン

ゴシックな雰囲気とかっこよさが両立している、緊迫感のあるボカロ曲です。
『だれかの心臓になれたなら』『スーサイドパレヱド』などのヒットを生んできたボカロP、ユリイ・カノンさんによる作品で、2023年3月に発表されました。
タイトルの『カルディア』はギリシャ語で「心臓」という意味。
神話のような世界観にひかれて、意志の強いメッセージ性に感情が沸きます。
熱い気持ちになりたいときに聴いてみてはどうでしょうか。
451ヨルシカ

ヨルシカはボーカルのsuisさんとコンポ―サーのn-bunaさんからなる音楽ユニットです。
そんな彼らが手掛けた音楽画集『幻燈』に収録されているのが『451』です。
その最大の特徴は、n-bunaさんがボーカルと務めていること。
これまでのヨルシカの曲とは違った雰囲気を楽しめますよ。
彼のハイトーンボイスをたんのうしましょう。
全体を通してはチルな雰囲気に仕上がっているので、まったりしたいときにも合いそうです。
「よ」から始まるタイトルの曲(321〜330)
ヨルシカメドレーヨルシカ

シンガーのsuisさんとコンポーザーのn-bunaさんによる2人組ロックバンド、ヨルシカ。
「作者が作品より前に出ないようにしたい」とのコンセプトから、ルックスを含め詳細なプロフィールを公表していないなど、現代的なアーティストらしい表現方法ですよね。
『花に亡霊』や『春泥棒』といったシングル曲はもちろん、コンセプトアルバムのタイトルトラック『だから僕は音楽を辞めた』など、ヨルシカの世界観に没入できるメドレーですよ。
カラオケのレパートリーを増やしたい時にもオススメですので、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。
ヨイヤミ一二三

和風な曲が好きな方は要チェックですよ!
『猛独が襲う』『花が落ちたので、』などのヒット作で知られているボカロP、一二三さんによる作品で2022年に公開されました。
「自分らしさ」について思い悩んでいる様子がつづられた歌詞は、とくに若い世代の方に刺さるんじゃないでしょうか。
この曲を聴けば「特別じゃなくていい」「生きていくのに理由なんていらない」そう思えるかもしれません。
肩の荷がふっと降りるような気分が味わえる、エモーショナルなボカロ曲です。
汚れちまった悲しみに一世風靡セピア

一斉風靡セピアの歌で、アニメ版の「魁!男塾」の主題歌にもそのまま使われた曲です。
どんなに汚れて落ちるところまで落ちたとしても、おおらかに笑えるくらいのところまでリベンジしようと、と語りかけているように聴こえます。
柳葉敏郎たちの声が、本当にこの中に入っているのでしょうかね。
夜の隨七海ひろき

幻想的なサウンドが耳に残るこの曲は、元宝塚歌劇団の男役スター、七海ひろきさんの楽曲です。
2024年7月にリリースされました。
『戦国妖狐 千魔混沌編』のエンディングテーマで、アニメには七海さん自身も声優出演しています。
切なさの奥に力強さを秘めたメロディーラインが印象に残る、和テイストのロックバラードです。
主人公の内なる葛藤や、愛する人への思いが繊細に描かれた歌詞が魅力的。
七海さんの感性が存分に発揮された本作。
夜空を見上げながら、静かに心を見つめ直したいときにぴったりの1曲ではないでしょうか。
夜中の2時三上寬

1950年3月20日生まれ。
日本のフォークシンガーで俳優。
青森県北津軽郡中泊町出身。
1971年に三上寛の世界というアルバムをコロンビアから発表。
夜遅くにこの曲を聴くとより一層、背筋が凍ります。
後半の効果音が印象的です。


