「よ」から始まるタイトルの曲
〇から始まる楽曲、というのは思いがけず必要になる時があります。
縛りのあるカラオケなどを楽しむときなどにいきなり振られてもそんな急には出てこないですよね?
ということで、この記事では曲タイトルが「よ」から始まる楽曲をご紹介していきます。
カラオケだけではなく、ひらめきクイズのように何曲出てくるか?思い浮かんだ楽曲を歌う、というような遊び方もできちゃいますね。
出てきそうで出てこない?「ゆ」から始まる楽曲たちをずらりとご紹介していきますね!
- 「よ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ゆ」から始まるタイトルの曲
- 「や」から始まるタイトルの曲
- 「を」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「ゆ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 曲名しりとりに便利!「が」から始まるタイトルの曲
- 「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 曲名しりとりに役立つ!タイトルが「ぜ」から始まる曲まとめ
- 「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に
- 「や」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
「よ」から始まるタイトルの曲(311〜320)
夜明けBrand New DaysベイビーレイズJAPAN

疾走感あるギターロックサウンドが印象的なこの曲。
2010年結成のアイドルグループ、ベイビーレイズJAPANの楽曲です。
2015年にリリースされた9枚目のシングル「栄光サンライズ」にカップリングとして収録されています。
夜明けのメロディーペギー葉山

美しくも力強い歌声が印象的なこの曲。
1952年にデビューした女性シンガー、ペギー葉山の楽曲です。
2010年にシングルリリースされました。
過ぎ去っていった大切な日々への思いを歌っていて、聴いているだけで胸が締めつけられる名曲です。
欲望ホフディラン

ロックバンド、ホフディランのノスタルジックで、それでいて青春の雰囲気もただよう名曲『欲望』。
ホフディランといえばボーカルのワタナベイビーさんの高い声が印象的ですが、この曲では小宮山雄飛さんの温かい歌声が聴けます。
ちょっと退屈な日々のテーマソング……つまり街を歩くときのBGMにもってこいです。
これでもかとリラックスできますよ。
ザ・オシャレという感じではないかもしれませんが、優しい歌が聴きたいという方にオススメです。
夜明けのオレンジポルカドットスティングレイ

フランジャーの独特なギターサウンドから始まる『夜明けのオレンジ』。
ポルカドットスティングレイのかっこよさは一つひとつのサウンドに必ずひと癖ふた癖つけてくるところ。
そこにボーカル雫の独特な歌詞の世界観と柔軟な歌声が混ざり、唯一無二の雰囲気を出しています。
『夜明けのオレンジ』も一筋縄ではいかないメロディーやサウンドが魅力ですのでぜひ聴いてみてください!
夜間飛行ポルノグラフィティ

アルバム『BUTTERFLY EFFECT』に収録されているミディアム・バラード。
どこかふんわり漂うような雰囲気が心地よく、岡野昭仁の表現力も合わさって涙腺をくすぐられます。
リリース時期よりもかなり昔からあったそうで、感情が巡りゆく様子を描いた歌詞があまりにも美しいです。
ギュっとしたくなります。
溶けないマカロニえんぴつ

とにかく楽しい文化祭や学園祭。
ですが、楽しい時間ってあっという間に過ぎてしまいますよね。
ということで紹介したいのが『溶けない』です。
こちらはマカロニえんぴつが、セブンティーンアイスとのタイアップ曲として書き下ろした作品です。
その歌詞は青春の楽しさや美しさと、それがあっという間に過ぎ去ってしまうさみしさを描く内容に仕上がっています。
そして、だからこそ友人と今を楽しもうと伝えてくれていますよ。
学園祭や文化祭の終盤に聴くのもすてきではないでしょうか。
米津玄師メトロノーム

ハチ名義でボカロPとしても人気を博し、令和のJ-POPシーンを語る上で外せない存在となったシンガーソングライター、米津玄師さん。
3rdアルバム『Bremen』に収録されている楽曲『メトロノーム』は、やわらかいメロディーとアンサンブルが楽曲の世界観を構築していますよね。
自分の気持ちを思うように表現できず、離れてしまっても忘れられない気持ちに悩む姿をイメージさせるリリックは、特に幼い日の恋愛とリンクしてしまうのではないでしょうか。
センチメンタルな空気感が胸を締め付ける、叙情的なナンバーです。


