「よ」から始まるタイトルの曲
〇から始まる楽曲、というのは思いがけず必要になる時があります。
縛りのあるカラオケなどを楽しむときなどにいきなり振られてもそんな急には出てこないですよね?
ということで、この記事では曲タイトルが「よ」から始まる楽曲をご紹介していきます。
カラオケだけではなく、ひらめきクイズのように何曲出てくるか?思い浮かんだ楽曲を歌う、というような遊び方もできちゃいますね。
出てきそうで出てこない?「ゆ」から始まる楽曲たちをずらりとご紹介していきますね!
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「よ」から始まるタイトルの曲(121〜130)
夜桜Aldious

派手な衣装とハイレベルな演奏技術で日本のガールズメタルシーンをけん引するメタルバンド、Aldiousの楽曲。
夜桜の風景とメタルという、融合するイメージがつきにくい組み合わせですが、骨太なメタルサウンドに日本人好みの哀愁のあるメロディーが乗せられた見事な楽曲に仕上がっています。
タッピングを使ったクラシカルでメロディアスなツインリードギターのハーモニーも心地よく、メタルをよく知らない人にも聴いてほしい夜桜ソングです。
4月のマーチAwesome City Club

きれいにメイクをして着飾った大人への憧れを抱き「お化粧をして学校に行くことの何が悪いの?」と大人たちを困らせる、キュートな女の子の姿を描いた楽曲です。
学生はメイクをしてはいけない、社会人はメイクをするのがマナー、なんとも不思議な世の中のルール。
高校に進学したとたん、おしゃれに目覚めメイクに興味を持ち始める人は少なくないはずです。
社会の常識や学校の校則はもちろん大切ですが、環境の変化をきっかけに新しいことへの興味が広がっていくのはとってもよいことですよね!
よくばりAyase

ボタンのかけ違いのように終わってしまう恋愛……切ない乙女心が歌詞につづられた、大人っぽいボカロ曲です。
音楽ユニットYOASOBIのコンポーザーとしても活躍しているボカロP、Ayaseさんの楽曲で、2020年に公開されました。
ピアノの音色を軸に展開されるリズミカルな音像がとてもステキ。
夜、窓辺から見るネオンの光がぴったり合う気がします。
そして悲しさと寂しさの中で揺れる気持ちが投影された歌詞が刺さる方、多いはずです。
4の歌-song of 4/4 no Uta-BABYMETAL

YUIMETALとMOAMETALによる、応援団的337拍子からスタートする1曲。
ライブ盛り上がりが「テッパン」の1曲です。
イントロの重さから、サビのアイドル風の軽いメロディーへの展開が非常に爽快感がある1曲。
パフォーマンスが可愛くて、女子目線ですら、思わずBABYMETALを食べてしまいたくなるような、そんな曲です。
明るくポジティブにすべてを転換してくれそうな、そんなパワフル曲。
ぜひステージで体験してほしいですね。
今回はライブ映像でどうぞ。
「よ」から始まるタイトルの曲(131〜140)
YOLOBAND-MAID

バンドメイドは2013年から活動しているガールズメタルバンドです。
ルックスは全員メイドの格好をしているのですがやっている音楽は重低音系というのがウケ、アメリカの番組で偶然取り上げられたことから特に海外での人気がとても高まっているバンドです。
Yo! BROTHERBOOGIE MAN

1990年代後半に登場した、子供あるあるネタを歌うレゲエシンガーBOOGIE MANの、兄弟ソングです。
テレビ東京「爆走兄弟レッツ&ゴー」の主題歌に起用されました。
男兄弟がいる人なら誰もがわかる、兄弟ケンカがモチーフになっています。
ヨルゾラTreasureBRADIO

ファンクやR&Bなどのブラックミュージックにインスパイアされたサウンドと、エモーショナルな歌詞が魅力のBRADIOの楽曲。
アルバム『PARTY BOOSTER』の収録曲で、失われかけた希望を再び燃え上がらせようとする決意と行動が描かれています。
一瞬の輝きやはかない瞬間の美しさを歌い上げるメロディーに心打たれます。
2024年5月にリリースされたこのアルバムは、ライブでのパフォーマンスを意識したファンキーでグルーヴィーな世界観が特徴。
人生のどん底で立ち向かう勇気がほしいとき、前を向いて進む力をくれるナンバーです。


