洗練された楽曲が目白押しのAppleのCM曲まとめ
iPhoneやiPadをはじめ、MacやAirPods、Apple Watchなど、Apple製品ってとても身近になりましたよね。
さらに普段からAppleのCMを目にする機会も多く、その洗練された映像に目を引かれることも少なくありません。
そうしたApple製品のスタイリッシュなイメージに合わせて選ばれた楽曲たちも話題になることが多く、あなたもCMを観ていて気になった曲があるのではないでしょうか?
この記事では、これまでにAppleのCMで使用された楽曲を一挙に紹介していきますね。
すてきな曲ばかりですので、ぜひお気に入りの曲を見つけてくださいね!
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洗練された楽曲が目白押しのAppleのCM曲まとめ(201〜210)
Two Miles An HourLudacris

iPhone 14 PlusのCM「走り続けるバッテリー」篇に起用されているのは『Two Miles An Hour』です。
こちらはラッパーで俳優のリュダ・クリスさんが手掛けた1曲。
彼は車を題材とした映画『ワイルドスピードシリーズ』に出演していることで知られていますよね。
またプライベートでも車が大好きなんだそうです。
そして、本作では彼の車への深い愛情が歌われています。
CMも荷馬車が走る内容なので、マッチしているといえますね。
JumpmanDrake ft. Future

Apple MusicのCM「Taylor vs. Treadmill」で使用された曲。
カナダのラッパーであるDrakeと、アメリカのラッパー、Futureが共同制作したミックステープ「What a Time To Be Alive」から2015年にシングルリリースされました。
VertigoU2

U2によって2004年にリリースされ、グラミー賞を受賞したトラック。
Rolling Stone誌によって、The Best Songs of the Decadeに選出されています。
Apple iPodのコマーシャルで使用され、バンドメンバーの署名が付いた特別版iPodもリリースされました。
おわりに
Apple CMの世界には、映像美や音楽、ストーリーテリングが巧みに織り込まれた作品が数多く存在します。
ふとした瞬間に心を揺さぶられるCMに出会えるのも、その魅力の一つです。
気になる作品があれば、ぜひ何度でも見返してみてください。
この記事は新たなCMが登場するたびに更新していきますので、お気に入りの一作を見つける楽しみにお役立ていただければ幸いです。


