【ウーファー必須】重低音の効いた人気曲、オススメの曲
重低音の魅力を味わえる曲、と言われてあなたはどのようなジャンルを思い浮かべますか?
激しいロックの中で主張する骨太なベースを好む方、ヒップホップやテクノなどのクラブミュージックで重いビートを浴びるように楽しむ方、さまざまだと思います。
近年の研究によれば、私たちの脳は低音によるリズムやビートを簡単に理解できるよう作られている、といった話があるのだとか。
そんな音楽好きを魅了する重低音を楽しめる作品を、定番のナンバーから最新のヒット曲まで、ジャンルや時代を問わず選曲してみました。
重低音を効かせたかっこいい曲を探されている方は必読です!
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【ウーファー必須】重低音の効いた人気曲、オススメの曲(101〜110)
空WRENCH

96年発表のシングル。
WRENCHは92年に結成された4人組バンドです。
ハードでねじれてうねりを感じるギターサウンドと力強いドラムのリズムがRage Against The Machineのようなミクスチャーサウンドを思わせます。
シャウトするボーカルも曲調に合っていてグッド。
I can flyYOSHIKI EZAKI x Bleecker Chrome

アーティストのYOSHIKI EZAKIさんとBleecker Chromeによる、テニスの王子様のテーマ曲『I can fly』はEDMのようなベース音がとてもかっこいい1曲です。
歌全体は、90年代のアイドルグループを思い起こさせるような爽やかなメロディーラインが取り入れられています。
その爽やかなメロディーとヘビーなバッキングのコントラストが絶妙なバランスで構築されており、非常に完成度の高い楽曲です。
Kill Me If You Can[Alexandros]
![Kill Me If You Can[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/8HwOhNedQaU/sddefault.jpg)
[Alexandros]初期の最高のギターロックチューン『Kill Me If You Can』。
もしベーシストとしてコピーをしたら気持ちよい楽曲、と言われればこの曲を推したいベースのうねり感MAXの1曲です。
このベースラインが最高にたまらないのですが、やはり何と言っても音作りの研究のたまものではないでしょうか。
ちょっとやり過ぎくらいがかっこいい、低音、特にベースのサウンドのファン歓喜のナンバーです!
エクスキューズミーkamomekamome

2010年発表のアルバム『Happy Rebirthday To You』収録。
kamomekamomeは2002年に結成された千葉県出身の5人組バンドです。
ハードで重たいギターとスピード感溢れるリズムら途中転調するサウンドをバックに交互に歌うツインボーカルが非常に印象的な1曲。
RISE!!!!!!ギチ

パチスロ必勝ガイドのライター、ガル憎さんが中心になって結成された4人組。
静から動、動から静というNIRVANAが得意としたスタイルの音楽が特徴的で、ノイジーで重いギターとアグレッシブなドラムとベースに、ラップスタイルのボーカルがかぶさって、今風のラウドサウンドに仕上がっています。
【ウーファー必須】重低音の効いた人気曲、オススメの曲(111〜120)
image _____眩暈SIREN

アニメ『pet』のエンディングテーマ、五人組ロックバンド眩暈SIRENの最高に激しく美しいナンバー、『image _____』。
イントロのツインペダルのバスドラムの連打は圧巻です。
そして女性ボーカルの魅力が見事にのせられた圧倒的なバンドアンサンブルはぜひ、大きなスピーカーで感じてほしいヘビィなサウンドです。
ピアノのパートや深くリバーブがかかったボーカル、セリフパートなど聴いていて飽きのこない編曲も素晴らしいですね。
踊Ado

リピートする手が止まらなくなる、中毒性の高いEDMチューンです!
『うっせぇわ』の大ヒットで知られているシンガーAdoさんの楽曲で、2021年にシングルリリース。
翌年発表のファーストアルバム『狂言』にも収録されました。
ホーンセクションの音色が印象的な、アッパーかつスタイリッシュなエレクトリックナンバーです。
体を右に左に、揺すってノリたくなる魅力があります。
Adoさんのキレ味するどい歌声もたまりませんね!

