RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!

カラオケで歌う曲をしりとり形式でつなげていく「しりとりカラオケ」や楽曲のタイトルのみでおこなう「曲名しりとり」ってやったことがありますか?

カラオケなら歌う曲がマンネリ化してきたときに、しりとりなら難易度を上げたいときにやってみると、普段歌わない曲を歌えたり、なかなか曲名が思いつかなくて盛り上がるはず!

そこでこの記事ではそんなときに参考にしていただけるよう、「で」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!

みなさんで楽しい時間を過ごすお手伝いができていればうれしいです。

「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(281〜290)

This Is loveSMAP

SMAP “this is love” 余興練習風景 by SKT
This Is loveSMAP

2016年に惜しくも解散してしまったSMAPの45枚目のシングル曲。

当時の「SMAPxSMAP」のテーマソングでしたよね。

この楽曲はなんと音楽ユニットのラブサイケデリコからの提供だそうです。

聴いてみるとどことなくそんな感じがしますよね。

ラブサイケデリコのセルフカバーもかなり良いのでぜひ。

THIS IS HOW WE ROCKSPYAIR

SPYAIR 『THIS IS HOW WE ROCK』(Short Ver.)
THIS IS HOW WE ROCKSPYAIR

一緒に歌って素晴らしい未来を歩んでいこう!という思いにさせてくれる『THIS IS HOW WE ROCK』。

2016年にリリースされたこの曲は、SPYAIRが夏に開催してきた野外単独ライブ『JUST LIKE THIS』の2016年開催時のテーマソングに起用されました。

冒頭からライブで全員で歌えるようなメロディーから始まり、そこからSPYAIRらしいクールなラウドロックサウンドで曲が展開していきます。

世間の嫌な部分への不満、でも自分はそんなものに巻き込まれずに自分を大切にして生きろ!という強いメッセージが歌われています。

Day TripperShe Her Her Hers

2011年に結成されたバンドShe Her Her Hersのナンバー。

アルバム『location』に収録されています。

シンセ色の強い不思議な世界観のメロディが印象的です。

そしてボーカルのタカハシヒロヤスのファルセットがよりその世界観に拍車をかけ聴く人を彼らの世界へ引き込んでいきます。

クラブで流れれば、一気にShe Her Her Hersの世界に様変わりすること間違いなし!

です。」SoWhat?

元聖飢魔IIのルーク篁さんがレコーディングプロデューサーを務めていたことでも知られている吉本興業所属のメタルバンド、So What?。

王道のメタルサウンドとコミカルなリリックは、パワフルな歌声やシャウトも相まってメタルファンのみならず幅広いリスナーをひきつけました。

2003年に惜しまれつつ解散してしまいましたが、ボーカルの冠徹弥さんはTHE冠として活動を続けています。

ゴリゴリのメタルを聴くのはまだ怖い、という方にもおすすめしたい、アグレッシブでありながらもポップなメタルバンドです。

Dead And GoneState Champs

State Champs “Dead And Gone” (Official Music Video)
Dead And GoneState Champs

2010年結成のNY出身ポップパンクのState Champs。

Fall Out BoyやBlink-182が好きな人なら気に入るであろうカラッとしたサウンドが特徴です。

勢いのあるリズムとたまにあらわれるテクニカルなドラムフレーズは必聴です。

DearT-BOLAN

T-BOLAN/ディアー dear
DearT-BOLAN

最初はスローなバラードから始まり、サビで一気にヘビーなサウンドが入ってくるT-BOLANの楽曲で多く見られるパターンですね。

愛とバラード、ヘビーなギターサウンドはT-BOLANの大きな特筆すべき点です。

しかし、どの曲も優しく、包み込むような大きさがあり、サウンドとは違い、何もとがっていない、そんな彼らの人間性の良ささえ感じてしまいますね。

Day Life (feat. iri)TAIKING

TAIKING「Day Life (feat. iri)」Music Video
Day Life (feat. iri)TAIKING

現代のR&Bシーンを引っ張る女性シンガーソングライター、iriさん。

こちらの『Day Life (feat. iri)』は、iriさんとSuchmosのギタリストを担当しているTAIKINGさんによる楽曲です。

R&Bを主体としていますが、どちらかというとネオソウルの要素が強く、全体を通してグルーヴを重視したアコースティックなサウンドに仕上げられています。

ボーカルライン自体がシンプルで、ハモリパートもはっきりと分かれているため、非常に歌いやすいデュエット曲と言えるでしょう。