「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
カラオケで歌う曲をしりとり形式でつなげていく「しりとりカラオケ」や楽曲のタイトルのみでおこなう「曲名しりとり」ってやったことがありますか?
カラオケなら歌う曲がマンネリ化してきたときに、しりとりなら難易度を上げたいときにやってみると、普段歌わない曲を歌えたり、なかなか曲名が思いつかなくて盛り上がるはず!
そこでこの記事ではそんなときに参考にしていただけるよう、「で」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
みなさんで楽しい時間を過ごすお手伝いができていればうれしいです。
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「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(431〜440)
Dearest松澤由美

映画『機動戦艦ナデシコ -The prince of darkness-』の主題歌です。
1998年に松澤由美の5枚目のシングルとしてリリースされました。
歌詞の意味をしっかりとこちらに伝えるように歌っています。
「一途な思い」という言葉がぴったりな内容ではないでしょうか。
Dear J板野友美

2011年にリリースされた、AKB48からのソロデビューシングルとして板野友美がリリースしたダンスナンバーがこちら。
エッジのきいたリズムがきわだつ曲ですが、メロディは断片的で、途中で転調するのでピッチが甘くても、シビアに歌えなくても許されそうなイメージです。
なるべく甘いささやき系の声で歌ってみてくださいね。
出航日和林青空

大阪府出身、2014年から活動を始めたシンガーソングライターです。
活動初期は地元での弾き語りの活動からスタート、徐々に実力と人気を積み重ね、2018年には全国ツアーを敢行。
さらに2020年には『出港日和』でメジャーデビューしました。
透明感のある歌声が彼女の大きな魅力の一つ。
しっかりと下積みを経験し、シンガーソングライターとしての道のりを一歩ずつ歩んできた彼女。
2020年は彼女にとって躍進の1年となると思うので、注目です!
出来るでしょ!!森高千里

歌手として活躍し、さまざまな人気楽曲をリリースしてきた森高千里さん。
実はドラムを演奏されるということをご存じない方も多いかもしれませんね。
しかも、ドラムをたたきながら歌うのですから、いっそう驚きです。
学生時代にバンド活動をしており、当時からドラムのほかにもベースも演奏していたそうで、アルバムではドラムのほかの楽器も大半を彼女が演奏しているのだとか。
デュレエ椎乃味醂

椎乃味醂さんの『デュレエ』は2024年1月にリリースされた楽曲です。
この曲の重層的なサウンドは、リスナーを哲学的な思索へと誘います。
甘美でありつつ時には鋭利な歌詞が投げかけるのは「公共性と個人性の狭間で揺れ動く心」というテーマ。
個々が社会とどう折り合いをつけて生きるか、その模索をはかなげな声で紡ぎ出しています。
とりわけ自己表現を追求する若者達に刺激的な体験を提供してくれるはずです。
ぜひ耳を傾けてみてください。
處處吻楊千嬅(ミリアム・ヨン)

ミリアム・ヨンさんは香港出身の歌手。
そして香港の有名な映画賞である「香港電影金像奨」でたびたびノミネート・受賞される大女優でもあります。
1995年に歌のコンテストに参加したことから、1996年に歌手デビュー。
スターというとオーラ性満点な方が多いですが、ミリアム・ヨンさんはありのままの飾らない人柄も長年支持されている魅力のひとつだと言われています。
音楽面では映画の主題歌を歌うことが多い、カントポップを代表する女性シンガーです。
「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(441〜450)
でんきの子ビリー横山だいすけ/三谷たくみ

冬になるとニットを脱いだ時、人や物に触れた時にビリっとくる静電気。
あれ、ちょっとこわいというかビックリしますよね。
そんな静電気をかわいらしく歌ったのがこの『でんきの子ビリー』です。
静電気が好きな人はあまりいないと思いますがこの歌を聴いて「そうか、いたずらが好きな電気の子供か」と思うとちょっとかわいく思えちゃいますよね。


