「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
カラオケで歌う曲をしりとり形式でつなげていく「しりとりカラオケ」や楽曲のタイトルのみでおこなう「曲名しりとり」ってやったことがありますか?
カラオケなら歌う曲がマンネリ化してきたときに、しりとりなら難易度を上げたいときにやってみると、普段歌わない曲を歌えたり、なかなか曲名が思いつかなくて盛り上がるはず!
そこでこの記事ではそんなときに参考にしていただけるよう、「で」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
みなさんで楽しい時間を過ごすお手伝いができていればうれしいです。
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「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(421〜430)
dis有坂美香

ブラックミュージックの素養を持ち、抜群の歌唱力を誇るボーカリスト有坂美香さんのデビューシングル曲にして、テレビアニメ『無限のリヴァイアス』の主題歌。
重厚なコーラスワークから始まるイントロからしてインパクト大な、強烈な印象を残した名曲です。
中盤にラップが導入されているところなんかも、R&BやヒップホップといったジャンルがJ-POPとして一般層にも聴かれるようになった、90年代後半という時代を反映したアレンジといった雰囲気。
アニメ作品自体も、いかにも90年代末期らしい衝撃的な内容でした……。
DEAREST東方神起

心を込めて大切に育てられた楽曲といえば、東方神起のバラード曲をぜひ挙げたいですね。
2024年11月にリリースされたアルバム『ZONE』に収録された本作は、グループの20周年を記念する特別な一曲。
愛する人との絆や、人生のはかなさを見つめながらも、前を向いて歩む姿勢が歌われています。
優しく温かな歌声が心に染み渡り、聴く人に深い感動を与えてくれますよ。
人生の岐路に立ったとき、大切な人との時間をかみしめたいときなど、心が揺れ動くシーンで寄り添ってくれる曲です。
DESTINY松任谷由実

1979年12月1日にリリースされた、松任谷由実8枚目アルバム「悲しいほどお天気」に収録されている「DESTINY」は、あきらめようとしていたはずの恋が、実は会うことを楽しみにしていたり、いつ会ってもいいように着飾っていたのに、その時に限って……。
と、切ないはずなのに、笑っていやすようなやわらかさを感じ、悲しい恋の歌なのですが、なぜだかいやされていまうという不思議な1曲です!
「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(431〜440)
Dearest松澤由美

映画『機動戦艦ナデシコ -The prince of darkness-』の主題歌です。
1998年に松澤由美の5枚目のシングルとしてリリースされました。
歌詞の意味をしっかりとこちらに伝えるように歌っています。
「一途な思い」という言葉がぴったりな内容ではないでしょうか。
Dear J板野友美

2011年にリリースされた、AKB48からのソロデビューシングルとして板野友美がリリースしたダンスナンバーがこちら。
エッジのきいたリズムがきわだつ曲ですが、メロディは断片的で、途中で転調するのでピッチが甘くても、シビアに歌えなくても許されそうなイメージです。
なるべく甘いささやき系の声で歌ってみてくださいね。
出航日和林青空

大阪府出身、2014年から活動を始めたシンガーソングライターです。
活動初期は地元での弾き語りの活動からスタート、徐々に実力と人気を積み重ね、2018年には全国ツアーを敢行。
さらに2020年には『出港日和』でメジャーデビューしました。
透明感のある歌声が彼女の大きな魅力の一つ。
しっかりと下積みを経験し、シンガーソングライターとしての道のりを一歩ずつ歩んできた彼女。
2020年は彼女にとって躍進の1年となると思うので、注目です!
出来るでしょ!!森高千里

歌手として活躍し、さまざまな人気楽曲をリリースしてきた森高千里さん。
実はドラムを演奏されるということをご存じない方も多いかもしれませんね。
しかも、ドラムをたたきながら歌うのですから、いっそう驚きです。
学生時代にバンド活動をしており、当時からドラムのほかにもベースも演奏していたそうで、アルバムではドラムのほかの楽器も大半を彼女が演奏しているのだとか。


