「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
カラオケで歌う曲をしりとり形式でつなげていく「しりとりカラオケ」や楽曲のタイトルのみでおこなう「曲名しりとり」ってやったことがありますか?
カラオケなら歌う曲がマンネリ化してきたときに、しりとりなら難易度を上げたいときにやってみると、普段歌わない曲を歌えたり、なかなか曲名が思いつかなくて盛り上がるはず!
そこでこの記事ではそんなときに参考にしていただけるよう、「で」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
みなさんで楽しい時間を過ごすお手伝いができていればうれしいです。
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「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(421〜430)
Dear My Friend持田香織

女性ソロシンガーとして、また音楽ユニットEvery Little Thingのボーカリストとしてもご活躍の持田香織さん。
高次倍音成分を多く含みながらも、いい感じで少しかすれたハスキーな歌声がとても魅力的なシンガーさんです。
今回ここでご紹介している『Dear My Friend』でも、その透明感と温かみのあるハスキーな歌声を存分に楽しめます。
ハスキーながらも決して喉に負担をかけていないような突き抜けるような歌唱が魅力のシンガーさんですね!
デイ・ドリーム・ビリーバー新山詩織

シンガーソングライターの新山詩織が歌うデイ・ドリーム・ビリーバー。
ギター一本で歌い上げる弾き語りスタイルですが、彼女のハスキーな歌声が生かされているカバーですね。
若い世代のミュージシャンですが、たくさんの人に、彼女の魅力が伝わるのではないでしょうか。
demigodちゃん星熊南巫

これまでに聴いたことがないような曲を聴きたいと思いませんか?
というわけで紹介したいのが『新羅DARKPOP』です。
こちらは音楽グループ、我儘ラキアのメンバーである星熊南巫さんがリリースした楽曲。
作詞作曲も彼女が務めているんですよ。
そんな本作の最大の特徴は「この世にはない言語」で歌われているという歌詞でしょう。
日本語のような英語のような、不思議な語感がクセにないそうです。
ちなみにMVの字幕をチェックすると、確かに見たことのない言語が記載されています。
「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(431〜440)
dis有坂美香

ブラックミュージックの素養を持ち、抜群の歌唱力を誇るボーカリスト有坂美香さんのデビューシングル曲にして、テレビアニメ『無限のリヴァイアス』の主題歌。
重厚なコーラスワークから始まるイントロからしてインパクト大な、強烈な印象を残した名曲です。
中盤にラップが導入されているところなんかも、R&BやヒップホップといったジャンルがJ-POPとして一般層にも聴かれるようになった、90年代後半という時代を反映したアレンジといった雰囲気。
アニメ作品自体も、いかにも90年代末期らしい衝撃的な内容でした……。
Distance村川梨衣

声優、歌手として活躍している村川梨衣の楽曲です。
遠くにいる大切な人への思いを歌っています。
2018年に5枚目のシングルとしてリリースされました。
さわやか胸に刺さるメッセージソングです。
アニメ「ヒナまつり」の主題歌に起用されました。
DEAREST東方神起

心を込めて大切に育てられた楽曲といえば、東方神起のバラード曲をぜひ挙げたいですね。
2024年11月にリリースされたアルバム『ZONE』に収録された本作は、グループの20周年を記念する特別な一曲。
愛する人との絆や、人生のはかなさを見つめながらも、前を向いて歩む姿勢が歌われています。
優しく温かな歌声が心に染み渡り、聴く人に深い感動を与えてくれますよ。
人生の岐路に立ったとき、大切な人との時間をかみしめたいときなど、心が揺れ動くシーンで寄り添ってくれる曲です。
DESTINY松任谷由実

1979年12月1日にリリースされた、松任谷由実8枚目アルバム「悲しいほどお天気」に収録されている「DESTINY」は、あきらめようとしていたはずの恋が、実は会うことを楽しみにしていたり、いつ会ってもいいように着飾っていたのに、その時に限って……。
と、切ないはずなのに、笑っていやすようなやわらかさを感じ、悲しい恋の歌なのですが、なぜだかいやされていまうという不思議な1曲です!


