「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「え」から始まるタイトルの曲と聞いて、どんな曲を思い浮かべますか?
パッとは思い浮かばなかったりしますよね。
リサーチしてみると、アーティストの代表曲や長い間ファンに愛されている名曲が多く見つかりました。
「永遠」「笑顔」などが使われた言葉から、印象的な英語のフレーズなど幅広さがたっぷりです!
この記事では、そんな「え」から始まるタイトルの曲を厳選して紹介していきますね!
「え」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用ください。
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「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(231〜240)
Ebi FryYAJICO GIRL

アフロハウスの軽快なリズムが特徴的な楽曲です。
YAJICO GIRLが2024年11月にリリースしたアルバム『EUPHORIA』に収録されたリード曲。
ユニークな響きでライブでの盛り上がりを意識して作られた本作は、聴く人の気分を高揚させる魅力にあふれています。
ダンスミュージックへの傾倒が感じられ、バンドの新たな音楽的挑戦を示す1曲となっていますよ。
ノリノリで音楽を楽しみたい人にピッタリ。
YAJICO GIRLの新境地を感じられる楽曲をぜひチェックしてみてください!
EclipseAimer

Aimerさんの『Eclipse』は、全体的に息要素が多めで張り上げるような曲ではないので、比較的歌いやすいと思います!
今まで紹介してきたアーティストさんもそうですが、Aimerさんも低音が魅力的なアーティストさんですよね。
代表曲『残響散歌』より今回の曲の方が高音も少ないので音程も取りやすく、曲の構成も「いきなり高くなる!」よりは、少しずつ盛り上がっていく印象です。
リズムも特に難しい部分はないので、しっとり歌いあげたいときは『Eclipse』いかがでしょう?
喉を使わないように優しく歌ってみてください!
X X XL’Arc〜en〜Ciel

2011年10月にリリースされた、バンド結成20周年を飾るにふさわしいオルタナティヴロックです。
甘い誘惑と陶酔をテーマにした本作は、エデンや蝶といったモチーフで官能的な世界観を描いているのだとか。
つややかなボーカルとグルーヴ感あふれるリズムセクションが織りなすサウンドは、聴く人を夢幻の世界へと誘うこと間違いなしです!
L’Arc~en~Cielの持つ洗練された大人の魅力に浸りたい夜に、ぜひこの中毒性の高いサウンドに身を委ねてみてくださいね。
EPIPHANYUVERworld

UVERworldの『EPIPHANY』、読み方は「エピファニー」で「突然のひらめき」という意味があるそうです。
こちらもSUPER BEAVERの『主人公』と同じくいきなりメロディが入る曲なので、出だしの声が大事ですね。
UVERworldの楽曲は、熱量が高い曲が多いですが、まさにこの『EPIPHANY』もそうです!
テンポも早いので、まずは歌詞を覚えてから歌うことをオススメします。
地声で歌うと高いと感じるところが多いかもしれないですが、表情筋を上げたまま歌うと楽に声が出てくるので実践してみてください!
ノリが大事なので勢いよく歌いましょう!
エターナリーケツメイシ

シリアスでノスタルジックな一面が光る名バラード。
本作で歌われているのは、ともに歩んできた長い道のりと、楽しいことばかりではなかった苦難の日々を乗り越えた深い絆。
成熟した大人の心情をしっとりと表現しています。
この楽曲は2016年10月、デビュー15周年を記念して発売されたアルバム『KETSUNOPOLIS 10』に収録された1曲です。
長年の友人や大切なパートナーとこれまでの日々を振り返るとき、お互いの存在の尊さを再確認させてくれるのではないでしょうか?
NHK大河ドラマ『青天を衝け』より「メインテーマ」/NHK交響楽団広上淳一

エネルギッシュなタクトで聴衆を熱狂の渦に巻き込む、指揮者の広上淳一さん。
クラシックから現代音楽まで、その情熱的な音楽作りで知られています。
1984年、国際コンクールで審査員全員一致の優勝を飾り、26歳で鮮烈な世界デビューを果たしました。
まるでオーケストラ全体がひとつの生き物のように躍動するその演奏は、観る者の心をも揺さぶりますよね。
京都市交響楽団を13シーズンにわたって率い、サントリー音楽賞を受賞した名コンビぶりは、多くのクラシックファンの記憶に刻まれているのではないでしょうか。
クラシックの新しい扉を開きたい方、音楽の持つエネルギーを全身で浴びたいと感じる方に、ぜひ体験してほしい指揮者です。
エンヤコラブギー真田ナオキ

毎日を戦う現代の「働く戦士」たちにエールを贈る、とびきり陽気な応援ソングです。
本作は、作詞家のゆあさみちるさんが真田ナオキさんの持つ「かっこよさの裏側に見えるキュートさ」を表現したいと書き下ろした作品。
2025年7月に発売されたシングル『Nina』のエンヤコラ盤に収録されています。
ロックンロール調の軽快なサウンドと、一度聴いたら口ずさんでしまうかけ声が印象的。
仕事の疲れを笑い飛ばしたい、そんなときに聴けば明日への活力が湧いてくるはずです。


