「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「え」から始まるタイトルの曲と聞いて、どんな曲を思い浮かべますか?
パッとは思い浮かばなかったりしますよね。
リサーチしてみると、アーティストの代表曲や長い間ファンに愛されている名曲が多く見つかりました。
「永遠」「笑顔」などが使われた言葉から、印象的な英語のフレーズなど幅広さがたっぷりです!
この記事では、そんな「え」から始まるタイトルの曲を厳選して紹介していきますね!
「え」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用ください。
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「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(261〜270)
-ERROR(niki)あるふぁきゅん

幅広い声域を駆使した圧倒的なボーカル表現が魅力の歌い手です!
2013年6月にニコニコ動画で活動を開始。
キュートボイスから男児声まで自在に操る多彩な歌声で、J-POPからハードロックまで幅広いジャンルを歌いこなしてきました。
2014年12月にビクターエンタテインメントからアルバム『+α/』でメジャーデビューを果たし、その後複数作品がオリコン週間チャートトップ30入りを記録。
確かな実力を持った人気歌い手です!
エンヴィキャットウォークトーマ
物語性のある楽曲を中心にリスナーから人気を集めるボカロPのトーマさん。
彼が2011年に制作した『エンヴィキャットウォーク』は、初音ミクのメカニカルな歌声とロックサウンドが絡み合うボカロ曲です。
疾走感のあふれるバンド演奏にのせた彼女の滑らかな歌唱が展開。
スリリングな恋愛模様が思い浮かぶ歌詞をリズミカルに歌いこなしています。
楽曲の後半でテンポが上がるとともに、情熱的なサウンドが加速するロックナンバーです。
懐かしくも新しいボカロを改めて聴いてみてはいかがでしょうか。
Extraordinary day&TEAM

TBS系「2025別府大分毎日マラソン」のテーマソングとして書き下ろされた本作。
リズミカルなテンポと軽やかなメロディが特徴的で、聴く人に走り出したくなる感覚を与えてくれます。
歌詞には、仲間との絆や自分を信じることの大切さが込められていて、マラソンだけでなく、日々の挑戦に向かうすべての人の背中を押してくれるんです。
&TEAMは2024年に春夏秋冬シリーズとして4回作品をリリースし、2ndアルバム『雪明かり (Yukiakari)』ではさまざまなチャートで首位を獲得しました。
本作は、受験や仕事、夢に向かって頑張る人にもオススメです。
Angel!! (Prod. KM)(sic)boy

エモーショナルな歌詞と激しいサウンドが融合した新曲が、(sic)boyさんから届けられました。
約1年ぶりのリリースとなる本作は、プロデューサーKMさんとのコラボレーションによる渾身の一曲。
808ベースのヒップホップに歪んだギターが絡み合う独特なサウンドが特徴的ですね。
居場所や希望を失った若者へ向けたメッセージ性の強い歌詞は、現代社会を生きる多くの人の心に響くはずです。
2024年9月にリリースされた本作を皮切りに、初のワンマンツアー『Angel!! TOUR 2024』の開催も決定。
自分の道を切り開こうとしている方に、ぜひ聴いてほしい一曲です。
「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(271〜280)
EnhanceAGATHA

2016年に北千住で結成され、爆音とスピード感を重視したサウンドでファンを熱狂させている3人組インストゥルメンタルバンド、AGATHA。
メンバーそれぞれの高い演奏技術はもちろん、インストゥルメンタルバンドであることを忘れてしまうようなハードコアなサウンドで人気を博しています。
『Enhance』におけるスリリングなアンサンブルは、一聴しただけでは何をしているのか分からないような展開に引き込まれてしまいますよね。
複雑な楽曲構成とアグレッシブなアレンジが中毒性を生み出している、新世代のマスロックバンドです。
Episode XAdo

若者を中心に幅広い世代から支持を集める歌い手、Adoさん。
常に話題を生む彼女の作品ですが、こちらの『Episode X』は難易度が高いということで歌い手界隈から注目を集めましたよね。
本作はファルセットはもちろんのこと、Adoさんの特徴であるシャウトがいたるところで登場します。
ただ力強く歌うだけではなく、パートによっては繊細に歌い上げなければならないため、幅広いボーカルテクニックが求められる作品と言えるでしょう。
Eternal TwilightApneumo

エレクトロニカやアンビエントからの影響を内包しながらも、日本人らしい叙情的な旋律でファン層を拡大している3人組インストゥルメンタルバンド、Apneumo。
ジャズ由来の高い演奏力に加え、情景が見えるような美しくも躍動感のある楽曲が人気を博しています。
『Eternal Twilight』における奥行きと浮遊感を内包したアンサンブルは、聴いているだけで世界観に引き込まれてしまうのではないでしょうか。
どこか無機質なサウンドも心地いい、今後さらに注目を集めていくであろうバンドです。


