「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「え」から始まるタイトルの曲と聞いて、どんな曲を思い浮かべますか?
パッとは思い浮かばなかったりしますよね。
リサーチしてみると、アーティストの代表曲や長い間ファンに愛されている名曲が多く見つかりました。
「永遠」「笑顔」などが使われた言葉から、印象的な英語のフレーズなど幅広さがたっぷりです!
この記事では、そんな「え」から始まるタイトルの曲を厳選して紹介していきますね!
「え」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用ください。
「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(281〜290)
永久 -トコシエ-HYDE x MY FIRST STORY

時間と距離を超えた絆を歌い上げる、心に染み入るバラードです。
HYDEさんとMY FIRST STORYのコラボによって、深い感情が込められた歌詞と美しいメロディが融合しています。
力強い歌声と繊細な演奏が、永遠の愛を表現しているんですよ。
2024年6月にリリースされ、テレビアニメ『鬼滅の刃』柱稽古編のエンディング主題歌として使用されました。
大切な人との想い出を振り返りたい時や、離れ離れになった人を想う時に聴くのがおすすめです。
心にグッとくる歌詞に、きっと共感できるはずですよ。
Mmm…I Don’t Like Mondays.

アイドラの略称で知られ、ライブ演出をはじめMVのテーマやファッションまでセルフプロデュースしている4人組ロックバンド、I Don’t Like Mondays.。
2023年第2弾配信シングルとしてリリースされた『Mmm…』は、英語詞をフィーチャーしたエモーショナルなメロディーと洋楽を感じさせるサウンドが印象的ですよね。
センチメンタルな歌声とアンサンブルは、BGMとしても日常を彩ってくれる魅力を感じられるのではないでしょうか。
アダルトなセクシーさが耳に残る、スタイリッシュなナンバーです。
永遠KAN

KANさんの『永遠』は静かな始まりからじょじょに強まる情感が、心に深く響く楽曲です。
緩急をつけたメロディーラインは聴くたびに新しい発見があり、曲の奥深さを感じさせます。
心地よい歌声と細部にわたるこだわりのアレンジが融合し、長く愛される名曲としての資質を備えています。
どこか懐かしさを感じさせるこの曲は、多くの人々にとって癒やしとカタルシスを提供してくれることでしょう。
KANさんのぬくもりを感じさせる歌詞も、聴き手の日常に寄り添うやさしいメッセージとして、色あせることなく心に残り続けます。
「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(291〜300)
エイリアンズKIRINJI

都市の片隅で生きる孤独な魂を描いた、心揺さぶる1曲です。
KIRINJIの代表作として知られ、2000年11月にリリースされました。
ジャズやソウルの要素を取り入れたシティポップサウンドが特徴的で、都会の夜景を思わせる幻想的な雰囲気が漂います。
歌詞は、互いを理解し合える唯一の存在として「エイリアン」になぞらえた恋人たちの姿を、詩的に描いています。
2017年にはLINEモバイルのCMソングとしても起用され、幅広い世代の心を捉えました。
孤独を感じている人や、大切な人との絆を感じたい人におすすめのナンバーです。
ExpertKREVA

日本を代表するラッパーの1人、KREVAさん。
彼がリリースした『Expert』は熱い応援ソングに仕上がっています。
その内容は軽やかなトラックにのせて、チャレンジし続けることの大切さや、自由に生きることのすばらしさを伝えるものに仕上がっています。
聴く人を鼓舞するような歌詞ですが、優しいフロウなのでリラックスしたい時にもピッタリだと思いますよ。
またKREVAさんのキャリアの長さを感じられるリリックなのもいいですね。
Everybody GoKis-my-ft2

ジャニーズのグループとしては史上最速となるデビュー5周年で観客動員数200万人を突破するという偉業を成し遂げた7人組アイドルグループ、Kis-My-Ft2。
メンバーが主演を務めたテレビドラマ『美男ですね』の主題歌として起用されたデビューシングル曲『Everybody Go』は、日本以外の国でもリリースされたナンバーです。
メロディーの抑揚が少なく音域も広くないため、カラオケでも歌いやすいですよ。
また、アンサンブルの疾走感があるため勢いで歌っても盛り上げやすい、爽快なポップチューンです。
EDENKnight A – 騎士A –

危険な香りがただよう、非常にダウナーなヒップホップナンバーです。
人気歌い手たちによって結成されたグループ、Knight A – 騎士A – の楽曲で2024年2月にリリース。
作詞作曲は『ジュヘナ』など数々のヒットソングを生んできたボカロP、wotakuさんが手がけています。
攻撃的なリリックにキレのある歌声がマッチ。
退廃的でバイオレンスな世界観が生み出されています。
メンバーそれぞれの個性がしっかり出ているので、ファンにはたまらないナンバーです!


