「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「え」から始まるタイトルの曲と聞いて、どんな曲を思い浮かべますか?
パッとは思い浮かばなかったりしますよね。
リサーチしてみると、アーティストの代表曲や長い間ファンに愛されている名曲が多く見つかりました。
「永遠」「笑顔」などが使われた言葉から、印象的な英語のフレーズなど幅広さがたっぷりです!
この記事では、そんな「え」から始まるタイトルの曲を厳選して紹介していきますね!
「え」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用ください。
- 「え」から始まるボカロ曲
- 「あ」から始まるタイトルの名曲
- 「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に
- 「る」から始まるタイトルの名曲
- 曲名しりとりに役立つ!タイトルが「ぜ」から始まる曲まとめ
- 「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】
- 「け」から始まるタイトルの曲
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 「へ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 【20代向け】学生時代を思い出す青春ソング集!
- 【男性必見】カラオケで歌えたらかっこいい曲。女性が思わず魅せられるナンバー
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(291〜300)
Mr. SnowmanE-girls

冬の恋心を雪だるまに例えた、E-girlsの甘くてロマンティックな楽曲です。
ファンタジックな世界観で描かれる冬の街並みと、雪景色の中で芽生える恋の予感が、聴く人の心を温めます。
2014年11月にリリースされたこの曲は、オリコンチャートで2位を記録し、翌年の年間チャートでも38位にランクイン。
アルバム『E.G. TIME』にも収録され、多くのリスナーの心をつかみました。
冬の季節感たっぷりの歌詞とキャッチーなメロディは、インスタグラムのリール投稿にぴったり。
寒い季節に心躍る恋を夢見る人におすすめの1曲です。
EXITEXILE

切ないギターリフから始まるロックサウンドと力強いボーカルが印象的な1曲。
困難に立ち向かい出口を見つけ出すという前向きなメッセージが込められています。
EXILEならではのダンスパフォーマンスとR&Bテイストが見事に調和した本作は2005年8月にリリースされ、テレビ朝日系ドラマ『女王の教室』の主題歌として話題を呼びました。
人生の岐路に立たされたときや、大切な決断を迫られたときに聴きたい、背中を押してくれる楽曲です。
Angel GoatEric.B.Jr

ハードなビートに乗せて愛を語るEric.B.Jrさんの楽曲です。
2024年12月にリリースされた本作は、これまでのストリート感あふれる作風とは異なり、恋愛をテーマにした新たな一面を見せています。
プロデューサーのHomunculu$さんが手がけたトラックは、ヒップホップとR&Bが融合した洗練されたサウンドに仕上がっています。
リリース直後にはSpotifyの「Daily Viral Songs Japan」で43位にランクインし、若手ラッパーの注目度の高さを証明しました。
恋人への思いを率直に表現した歌詞は、普段ハードなラップを聴いている方にも新鮮な印象を与えてくれます。
a fact of lifeFACT

FACTが2009年4月にリリースした楽曲は、ポストハードコアとプログレッシブロックの要素を融合させた作品です。
過去への感謝や記憶の大切さを歌った歌詞は、聴く人の心に深く響くはずです。
セカンドアルバム『Fact』に収録されたこの曲は、バンドの成功を象徴する1曲となりました。
力強いボーカルとラウドかつハイテクニックな演奏が特徴的で、ポストハードコアファンにはたまらない1曲になっていますよ。
過去を振り返りたい時や、自分の歴史を刻もうと思った時に聴くのがオススメです。
エチュード集(練習曲集) 第4番 Op.10-4 嬰ハ短調Frederic Chopin

激しく情熱的な楽曲で、聴く人の心をつかんで離しません。
高速な16分音符のパッセージや左右の手で細かい音型が連続する構成は、まるで嵐のような迫力を感じさせます。
1832年8月に作曲されたこの曲は、単なる練習曲を超えた芸術的価値の高い作品として評価されています。
ピアノ技術の向上を目指す人はもちろん、情熱的な音楽を好む人にもおすすめです。
演奏には高度な技術が必要ですが、その分達成感も大きいでしょう。
クラシック音楽の魅力に触れたい方は、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
エチュード第13番変イ長調Op.25-1「エオリアンハープ」Frederic Chopin

春の息吹を感じさせるこの曲は、流麗なアルペジオの連続が特徴的です。
右手が奏でる絶え間ない音の流れは、まるで風に揺れるハープの音色のよう。
その中に左手で紡がれる繊細な旋律が織り込まれ、牧歌的な風景を思い起こさせます。
1836年から1837年にかけて作曲されたこの作品は、技術的な練習曲でありながら、深い音楽的表現を追求しています。
演奏時間は約2分30秒ですが、その短い時間に芸術性と技巧が凝縮されています。
ピアノ学習者はもちろん、美しい音楽に心を癒されたい方にもおすすめの1曲です。
「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(301〜310)
ANGEL OF SALVATIONGALNERYUS

壮大なサウンドと心を揺さぶる歌詞が融合した、GALNERYUSの代表作と言える一曲です。
15分に及ぶ長大な楽曲ながら、聴く者を飽きさせない展開の妙が光ります。
チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲をモチーフにした華麗な演奏と、小野正利さんの圧巻のハイトーンボーカルが織りなす世界は圧巻の一言。
2012年10月にリリースされたアルバム『ANGEL OF SALVATION』の表題曲として収録され、オリコンデイリーアルバムチャート9位を記録。
苦悩や孤独を乗り越え、希望を見出す力強さを歌った本作は、壁にぶつかった時こそ聴いてほしい1曲です。


